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Palavras Relacionadas

荒御魂

荒々しく活動的な作用をすると考えられた神霊。 ⇔ 和御魂 「~ををぎをひて軍の先鋒(サキ)とし/日本書紀(神功訓)」

玉霰

(1)あられの美称。 その形が玉に似ていることからいう。 ﹝季﹞冬。 《~幽かに御空奏でけり/川端茅舎》 (2)あられ形に作った菓子の名。

あらまあ

(感) 軽い驚きや意外な気持ちを表す時に発する語。 主に女性が用いる。 「~, お久しぶり」

温まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」

暖まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」

許多

(名詞的にも用いる) (1)数が多いさま。 たくさん。 多数。 「~の尊い犠牲者を出した」「女御・更衣~さぶらひけるなかに/源氏(桐壺)」 (2)程度がはなはだしいさま。 たいへん。 非常に。 「たぶてにも投げ越しつべき天の川隔てればかも~すべなき/万葉 1522」 〔「あまる」「あます」などの語幹と同じ語源の「あま」に接尾語「た」の付いたものという〕

頭

(1)(ア)人や動物の首から上の部分。 脳や顔のある部分。 かしら。 こうべ。 「~のてっぺんから爪先まで」「~をふる」(イ)顔より上の部分。 脳天。 「~が割れるように痛い」(ウ)顋門(ヒヨメキ)の古名。 [和名抄](エ)頭の毛。 頭髪。 また, 髪の形。 「~を刈る」「妙な~をしている」 (2)思考力。 考え。 「~が悪い」「~に入れておく」「~を使いすぎる」 (3)ものの考え方。 「~を切りかえる」 (4)物の上の部分。 てっぺん。 「ツクシが~を出す」「鼻の~」 (5)組織や団体の上層部。 かしらだつもの。 「~に据える」 (6)人数。 「~かず」 (7)物事の初め。 最初。 はな。 「~からはねつける」 (8)うわまえ。 「~をはねる」 (9)〔経〕「頭金(アタマキン)」の略。 (10)(「ひとり」の下につけて接尾語的に用いる)人を単位とすることを表す。 「ひとり~五個ずつ配る」 <i>~が上がらない</i> 相手の力や権威に圧倒されたり, 負い目があったりして, 対等に振る舞えない。 <i>~が痛・い</i> (1)頭痛がする。 (2)心配ごとなどで苦しみ悩むさま。 <i>~が重・い</i> (1)何となく頭がすっきりしない。 (2)心配ごとなどがあって気が重い。 <i>~が固・い</i> 自分の考えにこだわって融通がきかない。 <i>~が切・れる</i> 頭の働きが早く, 有能である。 <i>~隠して尻(シリ)隠さず</i> 悪事や欠点の一部を隠して, 全部を隠したつもりでいる愚かさをあざけっていう。 <i>~が下が・る</i> 敬服しないではいられない。 感服する。 「彼の努力には~・る」 <i>~が低・い</i> 謙虚である。 腰が低い。 ⇔ 頭が高い <i>~が古・い</i> 考え方が旧式である。 <i>~から水を浴びたよう</i> 予期せず恐ろしい出来事に出会って, ぞっとするさまをいう。 <i>~から湯気(ユゲ)を立・てる</i> 非常に怒っている様子の形容。 かんかんになって怒る。 <i>~剃(ソ)るより心を剃れ</i> 頭を剃って僧の姿になるよりも, 精神の修養をすることの方が大切だ。 <i>~でっかち尻(シリ)すぼり</i> 初めは勢いがいいが, 終わりは振るわないこと。 竜頭蛇尾。 頭でっかち尻つぼみ。 <i>~に入・れる</i> 記憶にとどめる。 <i>~に来る</i> (1)かっとなる。 ひどく腹が立つ。 とさかにくる。 (2)(病毒や酔いが頭にまわって)気が変になる。 <i>~に血が上(ノボ)・る</i> 感情がたかぶり, 冷静さを失う。 逆上する。 かっとなる。 <i>~の(上の)蠅(ハエ)も追えない</i> 自分自身の始末さえろくにできない。 <i>~の黒い鼠(ネズミ)</i> 〔頭髪の黒い人間を鼠になぞらえていう〕 物がなくなった時に, 身近にいる人間が盗んだのだろうということを暗にいう言葉。 「~のしわざ」 <i>~の天辺(テツペン)から足の爪先(ツマサキ)まで</i> 人の体の, 上から下まで残らず。 全身。 また, 全身・全体にわたっているさま。 「~じろじろ見る」 <i>~を痛・める</i> 心配ごとなどで苦しみ悩む。 頭を悩ます。 <i>~を抑(オサ)・える</i> 他人の行動や言葉を制する。 <i>~を抱(カカ)・える</i> 途方にくれて考えこむ。 困りはてる。 <i>~を掻(カ)・く</i> 思わず頭に手をやって軽くかく。 恥じたり, 照れたりした時のしぐさ。 <i>~を下・げる</i> (1)おじぎをする。 (2)屈服する。 降参する。 <i>~を搾(シボ)・る</i> あれこれ苦心して考える。 工夫する。 <i>~を突っ込・む</i> 「首(クビ)を突っ込む」に同じ。 <i>~を悩(ナヤ)ま・す</i> あれこれ考えて悩む。 思いわずらう。 <i>~を撥(ハ)・ねる</i> 他人に支払うべき利益の一部をかすめとる。 うわまえをはねる。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 難しいことを熱心に考える。 頭をしぼる。 <i>~を冷や・す</i> 血がのぼった頭を冷やす。 冷静にする。 「~・して, もう一度考え直せ」 <i>~を丸・める</i> (1)頭髪を剃(ソ)る。 (2)出家して僧侶になる。 <i>~を擡(モタ)・げる</i> (1)それまで意識にのぼらなかった考えや気持ちなどが, 浮かび上がる。 (2)次第に勢力を得て目立つ存在になってくる。 台頭する。 頭角をあらわす。

数多

(名詞的にも用いる) (1)数が多いさま。 たくさん。 多数。 「~の尊い犠牲者を出した」「女御・更衣~さぶらひけるなかに/源氏(桐壺)」 (2)程度がはなはだしいさま。 たいへん。 非常に。 「たぶてにも投げ越しつべき天の川隔てればかも~すべなき/万葉 1522」 〔「あまる」「あます」などの語幹と同じ語源の「あま」に接尾語「た」の付いたものという〕

新た

(1)新しいさま。 今までにないさま。 「~な問題が発生する」「~な局面」 (2)いきいきとして, 古びないさま。 「思い出も~な海外旅行」「~な感動をよぶ」 (3)改めて行うさま。 今までの状態を改めて, 新しくするさま。 「~なる門出(カドデ)」「認識を~にする」「装いも~に開店する」 (4)神仏の霊験が著しいさま。 あらたか。 いやちこ。 「神恩~なるを感じて涙を流して/十訓 4」 <i>~なる月</i> 〔白居易の詩の一節「三五夜中新月色」から〕 陰暦八月十五夜の月。 「こよひの~の色には/源氏(鈴虫)」 <i>~に沐(モク)する者は必ず冠(カンムリ)を弾(ハジ)く</i> 〔楚辞(漁父)。 髪を洗いたての者は冠をかぶる際, 必ず塵(チリ)を払ってから用いる意から〕 自らを潔白に保とうとする者は, 外から汚されることを恐れる。

新田

新しく開墾された田。 しんでん。 「池の中納言頼盛卿の山庄, ~まで御らんぜらる/平家 4」

可惜

〔立派なものが相応に扱われていないのを惜しむ意〕 惜しいことに。 もったいなくも。 あったら。 「~好機を逸した」「~有能な人材を失ってしまった」「いみじき~つはもの一人失ひつ/源氏(浮舟)」 〔名詞が続くことが多く, 連体詞的な用法とみられる場合も多い〕

暖まる

「あたたまる」に同じ。 「よく~・ってから出なさい」

温まる

「あたたまる」に同じ。 「よく~・ってから出なさい」

あらまし

(連語) 〔動詞「あり」に推量の助動詞「まし」の付いたもの〕 (1)客観的に多くは事実に反することを仮想したり, 不明の事実を推量したり, 話し手の意志, 希望などを表明する。 …であろう。 …でありたい。 「梓弓引きてゆるさず~ませば/万葉2505」「かくばかり恋しくあらばまそ鏡見ぬ日時なく~ましものを/万葉 4221」 (2)予想したり期待したりする意を表す。 ありたいと思う。 「おのづから逢ふ夜あらばの~ましも思ひ絶えぬる身の思ひかな/新続古今(恋二)」 → まし(助動)

あらまし

※一※ (名) (1)大体のこと。 概要。 概略。 荒筋。 「事件の~を説明する」 (2)前もって思いはかること。 予定。 予想。 「おはしましし世の御~なりけるとて/増鏡(藤衣)」 ※二※ (副) 大体。 おおよそ。 あらかた。 ほぼ。 「建物は~出来上がった」

荒まし

荒く激しい。 荒々しい。 「夜中近くなりて, ~・しき風のきほひに/源氏(総角)」

荒巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

苞苴

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

新巻(き)

(1)甘塩の鮭。 北海道の名産。 はらわたを抜き塩を詰めて作る。 もと, 荒縄などで巻いたのでいう。 ﹝季﹞冬。 (2)葦(アシ)・竹の皮・藁(ワラ)などで魚を包んだもの。 つと。 すまき。 「~一つ, 鮭十, 一につけたり/宇津保(蔵開下)」

尼寺

(1)尼の住む寺。 比丘尼寺(ビクニデラ)。 尼寺(ニジ)。 キリスト教の修道女の住む修道院をもいうことがある。 (2)鎌倉の東慶寺の俗称。