Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Palavras Relacionadas

老体

(1)年をとって衰えた体。 また, 老人。 (2)老人を敬っていう語。 「御~をわずらわす」 (3)軍体・女体とともに, 猿楽(サルガク)の基礎となる三体の一。 老人の風姿。

陋態

見苦しい様子。 醜態。

大老

(1)尊敬されている老人。 (2)豊臣秀吉が設置した職名。 → 五大老 (3)江戸幕府の職名。 必要に応じて老中の上に置かれた最高職。 定員は一名。

太牢

(1)昔, 中国で天子が社稷(シヤシヨク)をまつる際に供物とした牛・羊・豚のいけにえ。 (2)すばらしい御馳走。 最高の料理。 「~の具へを為し, 山海の珍を尽し/太平記28」 (3)江戸時代, 小伝馬町の牢で戸籍を持つ庶民の犯罪者を入れた牢。

大牢

(1)昔, 中国で天子が社稷(シヤシヨク)をまつる際に供物とした牛・羊・豚のいけにえ。 (2)すばらしい御馳走。 最高の料理。 「~の具へを為し, 山海の珍を尽し/太平記28」 (3)江戸時代, 小伝馬町の牢で戸籍を持つ庶民の犯罪者を入れた牢。

退路

退却するみち。 にげみち。 ⇔ 進路 「~を断つ」

大路

(1)幅の広い道路。 おおじ。 (2)律令制で, 街道を三等に分けたうちの, 最も重要な道。 京と大宰府を結ぶ山陽道がこれにあたる。

対露

「対ロシア(露西亜)」の意。

大呂

⇒ たいりょ(大呂)

たろう

(連語) 〔過去の助動詞「た」の未然形に推量の助動詞「う」の付いたもの〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だろう」となる。 (1)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄についての推量・想像などの意を表す。 「その時は, さぞ困っ~うね」「あの人の口から出たんじゃなかったら, 僕も頭から信用しなかっ~う」 (2)(多く上昇調のイントネーションを伴って)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄について, 相手に念を押したり同意を求めたりする気持ちを表す。 「お父さんもまだ小さかっ~う。 ちょっと怖かったよ」「この間話し~う, そんなことは考えない方がいいよ」

田老

岩手県中東部, 下閉伊郡の町。 海岸は陸中海岸国立公園に属し, 景勝地が多い。 たびたび津波の被害を受けたが, 1958年(昭和33)に防潮堤が完成。

太郎

(1)長男の称。 「八幡~義家」「故大殿の~/源氏(竹河)」 (2)最もすぐれたもの, 最も大なるものに敬称として添える語。 「坂東~(=利根川)」「~太刀(=大キナ太刀)」 (3)物事の一番初め。 「~月」

旗色

〔戦場で軍旗のひるがえる様子から〕 (1)勝負の形勢。 争い・議論などの優劣の状態。 「~が悪い」 (2)〔所属を示す旗の色から〕 所属。 立場。 きしょく。 旗幟(キシ)。 「~を鮮明にする」 <i>~が悪・い</i> 戦いで, 形勢がよくない。

大麓

(1)大きな山麓。 (2)摂政(セツシヨウ)の唐名。

六体

(1)漢字六種の書体。 大篆(ダイテン)・小篆・八分(ハツブン)・隷書(レイシヨ)・行書・草書, または古文・奇字・篆書・隷書・繆篆(ビユウテン)・虫書の総称。 六書。 りくたい。 (2)和歌の六つの形式。 長歌・短歌・旋頭(セドウ)歌・混本歌・折句歌・沓冠(クツカブリ)歌の六つ。

黒板

姓氏の一。

労たし

〔「ろう(労)いたし」の転〕 (主に若い女性について)弱々しくかわいらしい。 いとおしい。 「あな心苦しと, ただいと~・く見ゆ/源氏(夕顔)」

慰労

骨折りをねぎらうこと。 慰めいたわること。 「~会」「奔走してくれた人々を~する」

遺漏

手落ちがあること。 もれること。 手ぬかり。 「万~なきよう努める」「其他~する所の書は追々之を館内に蒐集し/新聞雑誌 55」

彩ふ

※一※ (動ハ四) 色が美しくなる。 色が映える。 「露に~・へるなでしこのはな/和泉式部集」 ※二※ (動ハ下二) (1)いろどる。 彩色する。 「濃く薄く~・へたる程めでたし/栄花(玉の台)」 (2)美しい色のものを取り合わせて飾る。 「うるはしき瑠璃を~・へて/竹取」