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Detalhes da Palavra

えんこ

[えんこ]
(名)
(1)〔幼児語〕
尻(シリ)をつき, 足を前に投げ出して座ること。
(2)乗り物などが故障し, 動かなくなることを俗にいう語。
「踏切で車が~してしまった」

Palavras Relacionadas

孤猿

群れを離れて, ただ一匹でいる猿(サル)。

近衛

「このえ(近衛)」に同じ。 「大同四年に中衛を~と改められしより以降(コノカタ)/平家 1」

塩湖

塩分を含んだ湖。 普通, 水1リットル中に0.5グラム以上の塩分を含むものをいう。 鹹水(カンスイ)湖。 鹹湖。 塩水湖。 ⇔ 淡水湖

縁故

(1)血縁や姻戚などによるつながり。 また, その人。 「一人の~もいない土地」 (2)人と人とのつながり。 よしみ。 縁。 関係。 「同窓の~で便宜をはからってもらった」

遠古

遠い昔。 はるかな昔。

円弧

円周の一部分。 弧。 → 優弧 → 劣弧

肥

こやし。 肥料。 また, 肥料に用いる糞尿(フンニヨウ)。 「~を汲み取る」「基(モト)~」

声

※一※ (1)人間や動物が発声器官を使って出す音。 虫の場合は羽などを使って出す音。 「~を出して本を読む」「虫の~」 (2)(生き物に見立てていう)物の立てる音。 「風の~」「鐘の~」「雪の解けて筧を伝ふの~/不二の高根(麗水)」 (3)言葉にして表した考えや気持ち。 「読者の~」「非難の~」「国民の~を聞く」 (4)あることが近づく気配。 「秋の~」 ※二※ (1)漢字の音(オン)。 「初めは~に読む, 後には訓(ヨミ)に誦す/今昔 12」 (2)言葉の調子。 「~などほとほとうちゆがみぬべく/源氏(東屋)」 <i>~が掛か・る</i> (1)目上の者から推薦される。 また, 特別のはからいを受ける。 「課長の~・る」 (2)会合・宴席などに招かれる。 誘われる。 (3)演劇などで, 観客席から声援が送られる。 「客席から~・る」 <i>~なき声</i> 表だって声高に語らない人々の意見。 <i>~の下から</i> その言葉を言い終わるか終わらないうちに。 舌の根の乾かぬうちに。 <i>~を落と・す</i> 声を低くする。 小声になる。 <i>~を限りに</i> 出せる限りの大声で。 「~に叫ぶ」 <i>~を掛・ける</i> (1)呼びかける。 話しかける。 (2)声援を送る。 「客席から俳優に~・ける」 (3)一緒にするように誘う。 「こんど釣りに行く時は, ~・けてくれないか」 <i>~を聞・く</i> 年齢・季節などが近づく気配を感じる。 「五十の~・く」「師走の~・く」 <i>~を揃(ソロ)・える</i> みんなが一緒に同じことをいう。 「~・えて反対する」 <i>~を大(ダイ)にする</i> 大きな声で, 断固主張する。 <i>~を呑(ノ)・む</i> 驚きや緊張のあまり声が出ない。 また, 出そうになった声をこらえる。 息を呑む。 ことばをのむ。 「~・んで成り行きを見守る」 <i>~を励(ハゲ)ま・す</i> 声を高くして言う。 一段と強く言う。 「弁士は一段~・しつ/社会百面相(魯庵)」 <i>~を張り上・げる</i> 出しうる限り大きな声を出す。 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 人に聞かれないように声を小さくする。

宏遠

大きくて奥深い・こと(さま)。 「思慮~/近世紀聞(延房)」

紅炎

(1)くれないの炎。 (2)太陽表面の縁辺より吹き上がる, 赤い炎のように見えるガス体。 高さ数千~数万キロメートルに及ぶ。 皆既日食の際は肉眼でも観察される。 二, 三か月間存在するものから数時間で消滅するものまである。 プロミネンス。

猿猴

(1)猿類の総称。 特に, 手長猿のこと。 (2)河童(カツパ)の異名。 [物類称呼] (3)手のこと。 人形浄瑠璃界でいう。 (4)月経のこと。 「~へ手を出し亭主ひつかかれ/柳多留 77」 <i>~が月</i> ⇒ 猿猴(エンコウ)月(ツキ)を取る <i>~月(ツキ)を取る</i> 〔猿が水中に映った月を取ろうとして溺死(デキシ)したという, 僧祇律(ソウギリツ)の故事から〕 身のほどをわきまえず, 能力以上の事を試みて失敗することのたとえ。 猿猴が月をとる。 猿猴が月。 猿猴捉月(ソクゲツ)。

忽焉

にわかなさま。 突然。 たちまち。 忽然。 「~として逝く」「鳥海山の三角形なる峯尖~と露はる/日本風景論(重昂)」

口炎

「口内炎(コウナイエン)」に同じ。

高遠

(1)志や思想などがけだかく, 他に抜きん出ている・こと(さま)。 「~な理想」「~な書物/一隅より(晶子)」 (2)高くてはるかな・こと(さま)。 「この~の景に対しては口言ふ能はず/不二の高根(麗水)」 ﹛派生﹜~さ(名)

好演

うまく演技・演奏すること。 また, その演技・演奏。 「難役を~する」

口演

(1)口で言うこと。 口述。 (2)(浪曲・講談などを)口で演ずること。 また, その芸。

骨炎

⇒ 骨髄炎

公園

(1)〔「公苑」と書く施設もある〕 主に市街地またはその周辺に設けられ, 市民が休息したり散歩したりできる公共の庭園。 (2)観光や自然保護のために指定されている地域。 国立公園や県立自然公園など。

紅焔

(1)くれないの炎。 (2)太陽表面の縁辺より吹き上がる, 赤い炎のように見えるガス体。 高さ数千~数万キロメートルに及ぶ。 皆既日食の際は肉眼でも観察される。 二, 三か月間存在するものから数時間で消滅するものまである。 プロミネンス。