Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Palavras Relacionadas

ぎらぎら

(副) 強烈に輝くさま。 どぎつく輝くさま。 「~(と)照りつける夏の太陽」「油が~する」

儀礼

中国, 儒教の経典の一。 一七編。 周公旦または孔子の作と伝えられる。 成立は戦国末から漢初と推定される。 周代から春秋時代にかけて宗教的・政治的儀礼を集録したもので, 儀礼の形式を詳細に述べてある。 「周礼(シユライ)」「礼記」とともに「三礼(サンライ)」と呼ばれる。

麦稈

〔「むぎがら」とも〕 「むぎわら(麦藁)」に同じ。 「~にしかるる里の葵かな(鈍可)/曠野」

唐衣

〔唐風の衣の意〕 女官が正装するとき着用した短い上衣。 奈良時代の背子(ハイシ)の変化したもので, 幅の狭い広袖があり, 襟を羽織のように折り返して上衣の上に着る。 唐の御衣(オンゾ)。

雷魚

スズキ目の淡水魚, タイワンドジョウとカムルチーの俗称。

柊

(1)モクセイ科の常緑小高木。 関東以西の山地に自生し, 庭木にもされる。 葉は対生し, 長楕円形で鋭い鋸歯があり, 質は硬い。 雌雄異株。 初冬, 葉腋(ヨウエキ)に白色の芳香ある小花をつけ, 核果は紫黒色に熟す。 材は細工物に, 枝葉は節分行事に用いる。 ひらぎ。 〔「柊の花」は ﹝季﹞冬〕 (2)スズキ目の海魚。 全長約15センチメートル。 体は楕円形で側扁する。 全身銀白青色で, 背に黒色の縞模様があり, 背や腹のひれにヒイラギの葉のようなとげがある。 地方により食用。 日本では中部以南の内湾にすむ。 ギチ。 ネコゴロシ。 (3)家紋の一。 {(1)}の葉を図案化したもの。 <i>~挿(サ)・す</i> 節分の夜, 魔除(マヨ)けのために, イワシの頭を付けたヒイラギの枝を門口に挿す。 ﹝季﹞冬。

会議

(1)関係者が集まり, 討論・相談や決議をすること。 また, その会合。 「編集~」「対策~」「~室」 (2)一定の事柄を相談し決定するための機関。 「日本学術~」

議会

国民の意思を代表する者として選挙で選ばれた議員によって構成され, 主に立法に参与する合議制の機関。 国会・都道府県議会・市町村議会がある。

懐疑

(1)疑いをいだくこと。 「~心」「~的」「事更物々しく否定し, ~して得々たるが故に滑稽なのである/竹沢先生と云ふ人(善郎)」 (2)〔哲〕 十分な根拠がないために, 判断を保留・中止している状態。

回議

主管者が作成した案を関係者に順にまわして, 意見を聞いたり承諾を求めたりすること。 持ち回り会議。

塔

塔(トウ)をいう斎宮の忌み詞。 [拾芥抄]

蘭

(1)植物イチイの別名。 (2)植物ノビルの古名。 「其の~一茎(ヒトモト)/日本書紀(允恭訓)」

空騒ぎ

むやみに騒ぐこと。 また, 騒ぐわりには実りのないこと。 「~に終わる」

雷火

(1)いなびかり。 (2)落雷による火事。

鹹い

(1)舌が刺激を受けるような味だ。 胡椒(コシヨウ)・山葵(ワサビ)・芥子(カラシ)などの舌がひりひりするような感じの形容。 (2)塩のきいた味だ。 塩からい。 しょっぱい。 《鹹》 ⇔ 甘い 「今日の味噌汁はちょっと~・い」 (3)(処置や評価が)情け容赦がない。 苦痛を感じるほど厳しい。 ⇔ 甘い 「採点が~・い」「~・い評価」 (4)心や体が痛むような状態だ。 苦しい。 堪え難い。 残酷だ。 「骨を曝(サラ)し屍を焚きて, 其の~・きを謂(オモ)はず/日本書紀(欽明訓)」「あまたの人のそねみを負ひ, 身のため, ~・き目を見る折々も多く侍れど/源氏(明石)」 (5)差し迫った状態にある。 危ない。 「~・き命いきて北陸道にさまよひ/平家 11」 → からくも (6)いやだ。 気に染まない。 「~・しや。 眉はしも, かは虫だちためり/堤中納言(虫めづる)」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

渦雷

発達した低気圧や台風の中心付近の, 強い上昇気流によって生ずる雷。 うず雷。 低気圧雷。

辛い

(1)舌が刺激を受けるような味だ。 胡椒(コシヨウ)・山葵(ワサビ)・芥子(カラシ)などの舌がひりひりするような感じの形容。 (2)塩のきいた味だ。 塩からい。 しょっぱい。 《鹹》 ⇔ 甘い 「今日の味噌汁はちょっと~・い」 (3)(処置や評価が)情け容赦がない。 苦痛を感じるほど厳しい。 ⇔ 甘い 「採点が~・い」「~・い評価」 (4)心や体が痛むような状態だ。 苦しい。 堪え難い。 残酷だ。 「骨を曝(サラ)し屍を焚きて, 其の~・きを謂(オモ)はず/日本書紀(欽明訓)」「あまたの人のそねみを負ひ, 身のため, ~・き目を見る折々も多く侍れど/源氏(明石)」 (5)差し迫った状態にある。 危ない。 「~・き命いきて北陸道にさまよひ/平家 11」 → からくも (6)いやだ。 気に染まない。 「~・しや。 眉はしも, かは虫だちためり/堤中納言(虫めづる)」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

来夏

来年の夏。

快楽主義

〔hedonism〕 快楽を行為の究極目的とし, 苦を避けるべきだとする考え。 幸福主義の一。 古代ギリシャのエピクロスにその源流があるが, 近代ではとりわけ功利主義の基礎となる。 快楽説。

新羅

慶州を都とした朝鮮最初の統一王朝(356-935)。 四世紀中頃, 斯盧(シラ)国が半島東南部の辰韓一二国を統合して建国。 七世紀には唐と結んで百済(クダラ)・高句麗(コウクリ)を滅ぼし半島の統一支配を確立, 唐に倣(ナラ)い中央集権化をはかったが, 高麗(コウライ)の太祖王建によって滅ぼされた。 しら。 しんら。 シルラ。