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Detalhes da Palavra

かりゆしクラブ

2008年 3月3日 - 党名を「かりゆしクラブ」に変更。 11月3日 - 30名程が、日本、沖縄で最初の尖閣諸島に関するデモ、第一回尖閣諸島沖縄領有アピール集会・デモを行った。 11月16日 - 沖縄県那覇市長選挙で屋良がかりゆしクラブ公認候補として立候補するも、落選した。 2009年

Palavras Relacionadas

クラブ

〖club〗 (1)研究や趣味など共通の目的をもつ人々の集まり。 同好会。 また, 学校の課外活動での集まり。 (2)社交や遊戯・スポーツを目的とした会員組織による集まり。 また, その集会所。 「ゴルフ-~」 (3)団体が集会・社交用に設けた建物や部屋。 〔(1)~(3) は「倶楽部」とも書く〕 (4)会員制を建て前とするバーや娯楽場。 「ナイト~」 (5)トランプのカードの種類の一。 黒い三つ葉のクローバーの模様のあるもので, 棍棒を図案化したものという。 (6)ゴルフで, 球を打つための棒状の用具。 先端が木製のものと金属製のものがある。

縁

(1)何かのつながりや関係があること。 縁。 縁故。 「岡崎は家康~の地だ」「縁(エン)も~もない人」 (2)血のつながる者。 親類縁者。 「国の内は, 守(カミ)の~のみこそ畏きことにはすめれど/源氏(須磨)」 (3)赤紫蘇の葉を乾燥させ粉末にしたもの。 (4)菓子の一種。 柚(ユズ)の香りをつけ, 砂糖でくるんだあられ。

揺り

(1)ゆれ動くこと。 ゆらすこと。 (2)(謡曲その他の歌謡で)長くのばして, 声をゆらすようにするうたい方。 ゆり節。 ゆり調子。

百合

(1)ユリ科の多年草で, 主としてユリ属の鱗茎(リンケイ)植物をさす。 葉は線形・披針形・卵形などで互生, 時に輪生。 芳香ある漏斗状の花を総状または散状花序につけ, あるいは単生する。 ヤマユリ・カノコユリ・ササユリ・オニユリなど, および別属のウバユリ・クロユリなど。 明治から大正にかけて欧米に輸出された。 ﹝季﹞夏。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は赤, 裏は朽葉(クチバ)色。 夏用いる。

後

のち。 後刻。 「灯火(トモシビ)の光に見ゆるさ百合花~も逢はむと思ひそめてき/万葉 4087」

ゆらりゆらり

(副) ゆっくりと続けてゆれ動くさま。 「ボートが~(と)波間に漂っている」

床

(1)建物で, 根太(ネダ)で地面より高く持ち上げ, 板などを敷いて人が立ったり座ったり, 物を置いたりする平面。 また広く, 建物の空間を水平に仕切る底面で, その上を人が動き, また, 物などを置く所。 (2)古く, 一段高く構えて寝所としたところ。 浜床など。 (3)劇場で, 浄瑠璃を語る太夫や三味線ひきが座る場所。 高座。 ちょぼ床。 (4)川の流れの上に, 料亭などが張り出して設けた納涼のための桟敷(サジキ)。 京都の鴨川・貴船川のものが著名。 床涼み。 川床(カワユカ)。 ﹝季﹞夏。 《おのづから木蔭が~を蔽ひたる/高浜年尾》

変ゆ

〔ハ行下二段動詞「かふ(替・換・代・変)」のヤ行下二段化。 中世後期以降の語。 終止形は多く「かゆる」の形をとる〕 「かえる(替・換・代・変)」に同じ。 「是は肩を~・ゆる時/狂言・昆布売」

花油

花精油と脂肪との混合物。 植物性高級香料の原料。 よく精製した牛脂・豚脂などにバラ・スミレ・アカシアなどの花を浸け, その精油を脂肪に吸収させたもの。 これをエタノールで処理して脂肪を分離し, 花精油を得る。 香脂。

替ゆ

〔ハ行下二段動詞「かふ(替・換・代・変)」のヤ行下二段化。 中世後期以降の語。 終止形は多く「かゆる」の形をとる〕 「かえる(替・換・代・変)」に同じ。 「是は肩を~・ゆる時/狂言・昆布売」

粥

水を多くして米などを柔らかく煮た食べ物。 「~をすする」「七草~」 〔古くは, 蒸したものに対して水を入れて炊いたものをいった〕 → かたかゆ → しるかゆ

換ゆ

〔ハ行下二段動詞「かふ(替・換・代・変)」のヤ行下二段化。 中世後期以降の語。 終止形は多く「かゆる」の形をとる〕 「かえる(替・換・代・変)」に同じ。 「是は肩を~・ゆる時/狂言・昆布売」

代ゆ

〔ハ行下二段動詞「かふ(替・換・代・変)」のヤ行下二段化。 中世後期以降の語。 終止形は多く「かゆる」の形をとる〕 「かえる(替・換・代・変)」に同じ。 「是は肩を~・ゆる時/狂言・昆布売」

往き還り

ある場所へ向かって進むことと, そこからもとの方向へ戻ること。 往復。 いきかえり。 「学校の~」

行(き)帰り

ある場所へ向かって進むことと, そこからもとの方向へ戻ること。 往復。 いきかえり。 「学校の~」

床下

ゆかの下。 縁の下。 ⇔ 床上 「~浸水」

芥子油

⇒ からしゆ(芥子油)

芥子油

芥子菜の種子を圧搾して得た半乾性の脂肪油。 食用・薬用。 かいしゆ。

床しい

〔動詞「行く」の形容詞化。 心がひかれ, そこに行ってみたい, が原義。 「床しい」は当て字〕 (1)上品で落ち着いた美しさがある。 奥深さがあって心がひきつけられる感じだ。 おくゆかしい。 「~・い人柄」「部屋に香をたく~・いたしなみ」 (2)昔を思い起こさせるようだ。 昔のことがしのばれる感じだ。 「古式~・い儀式」 (3)隔たりのある対象への好奇心を表す語。 直接知りたい, 見たい, 聞きたい。 「ねびゆかむさま~・しき人かな/源氏(若紫)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)