Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Palavras Relacionadas

尽く

〔「尽くし」の略から〕 名詞に付く。 (1)ただその手段だけで, それにものをいわせての意を表す。 「腕~」「力~」 (2)ただそれだけの目的での意を表す。 「欲得~でつきあう」 (3)それをした上で, そうすることによって, の意を表す。 「納得~で決めたこと」「相対(アイタイ)~」「相談~」

木菟

ミミズクの異名。 ﹝季﹞冬。

銑

〔「銑鉄(ズクテツ)」の略〕 銑鉄(センテツ)の俗称。

屑

(1)無用な物として切りはなされたり, ちぎれたり, こわれたりして, 役に立たなくなったもの。 「パンの~」「かんな~」 (2)役立つものやよいものが選び抜かれたあとに残った, つまらないもの。 かす。 「売れ残りの~」 (3)役に立たない人。 つまらない人。 「人間の~」

葛

(1)マメ科の大形つる性多年草。 山野・荒地に自生。 葉は卵円形の小葉三個からなる複葉で, 裏は白っぽい。 秋, 葉腋(ヨウエキ)に紅紫色の蝶形花を総状につける。 肥大した根から葛粉をとるほか, 漢方で葛根(カツコン)といい発汗・解熱剤とする。 茎の繊維で葛布(クズフ)を織る。 秋の七草の一。 クズカズラ。 ﹝季﹞秋。 (2)「葛粉」の略。 「~をひく」 (3)「葛餡(クズアン)」「葛溜(クズダマ)り」の略。 (4)「葛布(クズフ)」の略。 <i>~晒(サラ)す</i> 葛の根を掘り取って砕いたものを, 葛粉を採るために布袋に入れて水槽に漬け, デンプンを水中に濾(コ)し出す。 寒中の水を使って行う。 ﹝季﹞冬。 <i>~掘る</i> 葛粉を採るために, 根を掘り上げる。 ﹝季﹞秋。

数珠

「じゅず(数珠)」に同じ。

潜く

※一※ (動カ四) (1)水中に頭からもぐる。 「にほ鳥の~・く池水/万葉 725」 (2)水にもぐって貝・海藻などをとる。 「沖つ島い行き渡りて~・くちふ鮑玉(アワビタマ)もが包みて遣らむ/万葉 4103」 ※二※ (動カ下二) 水中にもぐらせる。 「上つ瀬に鵜を八頭(ヤツ)~・け/万葉 3330」

水雲

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

木屑

⇒ きくず(木屑)

雫

水などの液体がしたたり落ちること。 また, その水など。 「~に濡れる」「貫一は~する涙を払て/金色夜叉(紅葉)」

屑屋

くず物を売買する人。 廃品回収業者。

葛布

葛の茎の繊維を緯(ヨコ)糸に用いて織った布。 水に強く丈夫なので, 古くは袴(ハカマ)・仕事着とし, 明治以後襖地・壁装材とした。 静岡県掛川の特産。 くずぬの。 かっぷ。 ﹝季﹞夏。

水漬く

⇒ みづく(水漬く)

滴

水などの液体がしたたり落ちること。 また, その水など。 「~に濡れる」「貫一は~する涙を払て/金色夜叉(紅葉)」

木屑

木材を切ったり削ったりしたときに出る屑。

崩す

(1)一つにかたまっている物を, 端から次第にこわす。 「山を~・す」 (2)整っていたものをこわす。 きちんとした形や姿勢をとっていたものを乱す。 「敵陣を~・す」「ひざを~・す」 (3)字画を簡略にして書く。 草書・行書などで書く。 「字を~・す」 (4)貨幣を小銭にかえる。 「一万円札を~・す」 (5)片端から少しずつする。 特に, 少しずつ話す。 「日比ありつる様~・し語らひて/蜻蛉(上)」 〔「崩れる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ くずせる

届く

〔「とどく」の古形〕 ※一※ (動カ四) (1)一点から他の一点に至り着く。 とどく。 「園原や伏屋に~・くかけ橋の/重之集」 (2)続く。 「海は艫櫂(ロカイ)の~・かん程攻め行くべし/平家 11」 ※二※ (動カ下二) (1)一点から他の一点に至り着かせる。 とどける。 「我をどこまでも送り~・くる者は花と水とで有るぞ/四河入海 14」 (2)続ける。 「人の善をするも一日や二日やなんどはすれども久しく~・けてはせぬものなるが/四河入海24」

葛屋

藁(ワラ)・茅(カヤ)で葺(フ)いた屋根。 また, その家。

海雲

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。

海蘊

(1)褐藻類ナガマツモ目の海藻。 北海道南部以南の沿岸に分布。 ホンダワラ類にからまり, 春から初夏にかけよく育つ。 体はきわめて細く, 密に分枝し, 粘質で柔らかい。 食用。 モゾコ。 モクズ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}に似た, 食用としている褐藻類の総称。