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Palavras Relacionadas

継母

血のつながりのない母。 けいぼ。

高天原

⇒ たかまのはら(高天原)(1)

高天原

(1)日本神話の天上界。 古事記神話で, 八百万(ヤオヨロズ)の神々がいるという天上界。 天照大神が支配し, 「根の堅州(カタス)国」「葦原の中つ国」に対する。 たかまがはら。 (2)天上。 大空。 「曇なく~に出でし月/風雅(賀)」

片刃

〔「かたば」とも〕 刃物で, 片面または片側だけに刃が付いていること。 また, そのもの。 ⇔ 諸刃

片羽

(1)片一方の翼。 かたはね。 (2)対になっているものの一方。 転じて, 不完全なさま。 「鎮西八郎為朝の箭(ヤ)の根あり。 …~の長さ八寸ばかり/読本・弓張月(残)」「名を知って物を知らぬ~になった/サフラン(鴎外)」

片葉

片方の葉。

偶偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

はたはた

(副) (1)旗などが風に吹かれてひるがえるさま。 また, その音を表す語。 「旗が~(と)ひるがえる」 (2)鳥などの羽ばたくさま。 「小さな蝶が, ~と脆い羽を揺らめかして/日本北アルプス縦断記(烏水)」 (3)物が当たって鳴る音を表す語。 また, 雷の鳴る音を表す語。 「戸を~とたたけるに/宇治拾遺2」 (4)事態が急速に進行するさま。 また, あわただしいさま。 「太夫~と来て/浮世草子・禁短気」 (5)言動のはっきりしたさま。 「人の前にては, ~と物をいふべし/毛端私珍抄」

蒲鉾形

円筒を縦に切ったような形。 中高で弓なりになっている形。 かまぼこなり。 「~兵舎」

しこたま

(副) たくさん。 どっさり。 「~もうけた」「~買い占める」

蛤

〔もと女房詞〕 「はまぐり」の略。 「焼き~」

浜

(1)海・湖などの水ぎわに沿った平地。 浜辺。 (2)囲碁で, 「揚げ浜」の略。 → あげいし (3)「横浜」の略。 「~っ子」 (4)近世, 大坂で, 河岸(カシ)をいう。 「~まで歩み西ひがし/浄瑠璃・重井筒(中)」

破魔

(1)〔仏〕 悪魔の魔力を打ち破ること。 (2)破魔矢の的。 わら縄をまるめて円座のような形に作ったもの。 (3)「破魔弓」に同じ。

幡幢

〔「はたぼこ」とも〕 法会(ホウエ)などで寺の庭に立てる小さい旗を先につけたほこ。 どう。

幢

〔「はたぼこ」とも〕 法会(ホウエ)などで寺の庭に立てる小さい旗を先につけたほこ。 どう。

玉箒

〔「たまははき」とも。 「たまばわき」とも読む〕 (1)ほうきの美称。 (2)ほうきを作るのに用いたコウヤボウキやホウキグサの古名。 (3)古代, 正月の初子(ハツネ)の日に蚕室を掃くのに用いた, 玉を飾りつけたほうき。 (4)〔悩みや心配を掃き払うことから〕 酒の異名。 「愁イヲハラウ~/日葡」 → たまぼうき

固まり

(1)固まること。 また, 固まった物。 「砂糖の~」 (2)全体から切り取られた部分で, ある大きさと形のあるもの。 「肉の~」「石炭の~」 (3)一つの性質・傾向などを極端に強くもつ人。 「欲の~」 (4)寄り集まっているもの。 一団。 「やじうまの~」 <i>~法華((カタマリボツケ))に徒党門徒(トトウモント)</i> 〔「門徒」は一向宗徒〕 法華宗の信者はともすると宗旨に凝り固まり, 一向宗の信者はとかく徒党を組む, の意。

塊

(1)固まること。 また, 固まった物。 「砂糖の~」 (2)全体から切り取られた部分で, ある大きさと形のあるもの。 「肉の~」「石炭の~」 (3)一つの性質・傾向などを極端に強くもつ人。 「欲の~」 (4)寄り集まっているもの。 一団。 「やじうまの~」 <i>~法華((カタマリボツケ))に徒党門徒(トトウモント)</i> 〔「門徒」は一向宗徒〕 法華宗の信者はともすると宗旨に凝り固まり, 一向宗の信者はとかく徒党を組む, の意。