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Palavras Relacionadas

心魂

(1)精神。 たましい。 心。 「諸人の~うきたつ/浮世草子・諸国はなし 4」 (2)度胸。 肝玉。 こころだましい。 「商人(アキンド)の~, 各別に広し/浮世草子・胸算用 5」 (3)霊魂。 「我は木挽(コビキ)の吉介が娘おはつが~なり/浮世草子・一代男 4」

黙る

(1)物を言うのをやめる。 声を上げるのをやめる。 「うるさい, ~・れ」「ひとしきり泣くと, ~・って寝た」 (2)考えを口に出さない。 何も言わない。 「守衛は私の顔を見ると~・って通してくれた」「それでは先方も~・っていないだろう」 ︱慣用︱ 泣く子も~

騙る

〔「黙る」と同源か〕〔「騙す」に対する自動詞〕 人を欺く。 また, 悪意や下心をいだく。 [日葡]

画談

絵画についての談話。

画壇

画家たちの社会。

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

論壇

(1)議論をたたかわせるために設けられた壇。 論争の場所。 演壇。 「~にのぼる」 (2)評論家・批評家が自己の意見を発表し, 他人と論争する世界。 言論界。 「はなばなしく~に登場する」

論談

論じ述べること。 「窃(ヒソカ)に力を込めて知人の間に~したる其孺子も/福翁百余話(諭吉)」

論断

ある事柄について論じ, 結論や判断を下すこと。 「失敗の原因について~する」

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

瑣談

つまらない話。

蚕霊

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。

児玉

姓氏の一。

小玉

(1)小さな玉。 (2)古墳時代の飾り玉。 直径1センチメートル以下のガラス・石・土などの小さな玉。 連ねて首飾りなどにした。 (3)「小玉銀」の略。

児玉

埼玉県北西部, 児玉郡の町。 鎌倉街道の宿場町・市場町として発展。 塙(ハナワ)保己一(ホキイチ)の生地。

木魂

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

木霊

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

谺

〔室町時代までは「こたま」〕 (1)樹木に宿っている霊。 木精。 (2)〔古くは木の霊の仕業と考えていたことから〕 山・谷などで起こる音の反響。 また, 音・声が山・壁などに当たってはね返って来ること。 やまびこ。 「靴音がビルに~する」 (3)歌舞伎の下座音楽の一。 山や谷の場で, 小鼓二丁を舞台の上手と下手で打ち合い音の反響を表す。

蚕玉

蚕(カイコ)の神。 養蚕の守り神。