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Dicionário

Detalhes da Palavra

はいはい

[はいはい]
(感)
〔感動詞「はい」を重ねた語〕
(1)気軽に応答するときに発する語。
「『もしもし』『~』」
(2)相手の言ったことに対して, 承諾する気持ちを表す語。 気持ちよく承諾する場合にも, しぶしぶ承諾する場合にも用いる。
「~, 承知しました」「~, 今行きますよ」
(3)相手の注意を促すときに用いる語。
「~, 起きて起きて」
(4)牛馬を歩かせるときのかけ声。

Palavras Relacionadas

這い這い

〔幼児語〕 はうこと。 「赤ん坊が~する」

はい

(感) (1)やや改まった場面でごく一般的に使用される応答の語。 (ア)呼ばれたときに答える語。 「~, 中村です」(イ)問いかけや誘いかけに対して, 肯定したり応じたりする気持ちを表す語。 「~, 承っております」「~, わかりました」 (2)相手の注意を促すときに用いる語。 「~, そこで息を止めて」 (3)言葉の末尾に置いて, 上述の事柄を確認する気持ちや, へりくだった気持ちを表す語。 「必ず参ります, ~」 (4)牛馬を進ませるかけ声。 馬子唄などの囃子詞(ハヤシコトバ)としても使う。 「~, どうどう」

佩

※一※ (名) 古代の装身具の一。 腰帯とそれにつりさげた玉(ギヨク)・金属器などの総称。 中国の殷(イン)・周代に盛行し, 古墳時代の日本に伝播した。 ※二※ (接尾) 助数詞。 刀剣の類を数えるのに用いる。 ふり。 《佩》 → 佩玉

拼

「はえ(掽)」に同じ。 「~作業」「~積み」

灰

物が燃え尽きたあとに残る粉末。 <i>~にする</i> (1)焼いて灰にする。 焼いてなくしてしまう。 築き上げたものをなくす。 (2)死体を火葬にする。 <i>~にな・る</i> (1)焼けてすっかりなくなる。 築き上げたものが失われる。 灰燼(カイジン)に帰す。 (2)死んで火葬にされる。 「~・り給はむを見奉りて/源氏(桐壺)」

肺

両生類以上の脊椎動物の空気呼吸を行う器官。 胸腔に左右一対ある。 中に無数の肺胞があり, 肺胞とこれをとりまく毛細血管との間でガス交換(外呼吸)が行われる。 魚類の鰾(ウキブクロ)と相同の器官。 肺臓。 <i>~を逆(サカ)しまにす</i> 声を限りにさけぶことのたとえ。 「われは~してランスロツトと呼ぶ/薤露行(漱石)」

蠅

「はえ(蠅)」の転。

異派

(1)(自分の流派とちがう)他の流派。 (2)新たにたてた派。 別派。

蔤

蓮根(レンコン)の古名。 「蓮葉の~にぞ人は思ふらむよにはこひぢの中に生ひつつ/後撰(雑一)」

盃

※一※ (名) さかずき。 「~を重ねる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)器に盛った液体・飯などを数えるのに用いる。 「コップ一~の水」「御飯を二~食べる」 (2)船を数えるのに用いる。 「五~の輸送船で船団を編成する」 (3)蛸(タコ)・烏賊(イカ)を数えるのに用いる。 「烏賊を二~買う」 〔「一ぱい」「三ばい」のように, 上にくる語によっては「ばい」「ぱい」ともなる〕

杯

※一※ (名) さかずき。 「~を重ねる」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)器に盛った液体・飯などを数えるのに用いる。 「コップ一~の水」「御飯を二~食べる」 (2)船を数えるのに用いる。 「五~の輸送船で船団を編成する」 (3)蛸(タコ)・烏賊(イカ)を数えるのに用いる。 「烏賊を二~買う」 〔「一ぱい」「三ばい」のように, 上にくる語によっては「ばい」「ぱい」ともなる〕

輩

同じ仲間。 ともがら。 また, 名詞や人名などの下に付けて, …という連中, …といったてあい, の意でも用いる。 「弱卒~では何人いても役に立つまい」「田中・山本~に何ができるものか」

鮠

「はえ(鮠)」の転。

拝

(1)頭を下げて敬礼すること。 おがむこと。 「~を行う」 (2)手紙文で, 自分の名の下に書いて, 相手に対する敬意を表す語。 「中村一郎~」 (3)「拝舞(ハイブ)」の略。 「おりて~し申させ給ふ/大鏡(師尹)」

胚

多細胞生物の個体発生初期のもの。 動物では受精卵に含まれている卵黄を消費して発生しつつある状態のもの。 胚の時期に基礎的な体制はきまる。 植物では受精卵がある程度発達した幼い胞子体。 種子植物では種子の中の発芽前の幼体をいい, 幼芽・子葉・胚軸・幼根からなる。 胚子。

珮

※一※ (名) 古代の装身具の一。 腰帯とそれにつりさげた玉(ギヨク)・金属器などの総称。 中国の殷(イン)・周代に盛行し, 古墳時代の日本に伝播した。 ※二※ (接尾) 助数詞。 刀剣の類を数えるのに用いる。 ふり。 《佩》 → 佩玉

敗

※一※ (名) 負けること。 やぶれること。 「~を転じて功となすべし/西国立志編(正直)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 試合・勝負事などで, 負けた回数を数えるのに用いる。 「八勝七~」

背叛

そむきさからうこと。 反逆。

廃藩

藩を廃すること。