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Palavras Relacionadas

バス

〖bass〗 (1)最低音域の男声。 (2)楽曲の中の最低声部。 (3)コントラバスの略。 (4)同族楽器の中で最も低い音域を受け持つもの。 「~-クラリネット」

バス

〖bath〗 洋風の浴槽・浴室。 「~-ルーム」

とは

(連語) 〔格助詞「と」に係助詞「は」が付いたもの〕 (1)定義や命題などの主題を表す。 …というのは。 「正数~ 0 より大きい数をいう」 (2)「と」を強めた言い方として用いられる。 「君~もう絶交だ」 (3)驚き・怒り・感動などの気持ちを表す。 「まさか優勝する~思わなかった」「こともあろうに彼が真犯人だった~」「思ひきや雪ふみわけて君を見む~/伊勢 83」

鴿

ハト目ハト科に属する鳥の総称。 翼長9~40センチメートル。 頭部が小さく胸から腹にかけてやや膨らむ。 家禽(カキン)として飼育されるドバトはカワラバトを改良したもので, 伝書用・観賞用・食用などの用途別に多くの品種がある。 日本の野生種としてはキジバトが多い。 世界に約三二〇種が知られる。 平和の象徴とされる。 <i>~が豆鉄砲(マメデツポウ)を食ったよう</i> 突然のことに驚いて目を丸くするさま。 あっけにとられるさま。 鳩に豆鉄砲。 <i>~に三枝(サンシ)の礼あり</i> 鳩は親鳩より三本下の枝に止まって礼を守る。 礼儀を重んずべきことのたとえ。 <i>~に豆鉄砲</i> 「鳩が豆鉄砲を食ったよう」に同じ。 <i>~を憎み豆を作らぬ</i> 鳩が来てついばむのを嫌って, 大切な豆を作ることをやめてしまう意。 つまらない事にこだわるあまり, 肝要な事を見失うたとえ。

鳩

ハト目ハト科に属する鳥の総称。 翼長9~40センチメートル。 頭部が小さく胸から腹にかけてやや膨らむ。 家禽(カキン)として飼育されるドバトはカワラバトを改良したもので, 伝書用・観賞用・食用などの用途別に多くの品種がある。 日本の野生種としてはキジバトが多い。 世界に約三二〇種が知られる。 平和の象徴とされる。 <i>~が豆鉄砲(マメデツポウ)を食ったよう</i> 突然のことに驚いて目を丸くするさま。 あっけにとられるさま。 鳩に豆鉄砲。 <i>~に三枝(サンシ)の礼あり</i> 鳩は親鳩より三本下の枝に止まって礼を守る。 礼儀を重んずべきことのたとえ。 <i>~に豆鉄砲</i> 「鳩が豆鉄砲を食ったよう」に同じ。 <i>~を憎み豆を作らぬ</i> 鳩が来てついばむのを嫌って, 大切な豆を作ることをやめてしまう意。 つまらない事にこだわるあまり, 肝要な事を見失うたとえ。

母刀自

母を敬っていう語。 「父君に我は愛子(マナゴ)ぞ~にわれは愛子ぞ/万葉 1022」

年端

〔「年歯(ネンシ)」の訓読み〕 年齢のほど。 年の端。 <i>~=も(=の)行かぬ</i> 年若い。 幼い。 「まだ~ぬ子供」

歯元

(1)歯の根もと。 (2)歯車の歯のピッチ円より内側の部分。

法度

(1)禁止されている事柄。 「門限破りは御~になっている」 (2)武家時代の法令。 近世においては武家諸法度・禁中並公家諸法度・寺院法度・諸士法度がある。 (3)おきて。 法律。 「政道の~/梅松論」

はっと

(副) (1)急に思いついたり, 驚いたりするさま。 「~息をのむ」「~我に返る」「~して目が覚める」 (2)動きが急であるさま。 「~差俯向いて仕舞ふ/浮雲(四迷)」 (3)目立つさま。 派手なさま。 ぱっと。 「~ならずは, 此里に出ぬがまし也/浮世草子・諸艶大鑑 8」

発途

いで立つこと。 かどで。 出発。 出立。 「人世に~せし時/西国立志編(正直)」

踏破

長く困難な道のりを歩き通すこと。 「北アルプスを~する」

登攀

⇒ とうはん(登攀)

半途

(1)道のりの半ば。 途中。 (2)学業・事業などの半ば。 中途。 「学業~にして病に倒れる」

羽音

(1)鳥や虫の羽ばたきの音。 はねおと。 (2)矢羽が風を切って飛ぶ音。

版図

〔「版」は戸籍, 「図」は地図の意〕 一国の領土。 「~を広げる」「西域を~におさめる」

叛徒

むほん人たち。 逆徒。

鳩尾

⇒ きゅうび(鳩尾)

鳩座

〔(ラテン) Columba〕 二月上旬の宵に南中する星座。 大犬座の南東にあり, 日本では南天に低く見える。 ノアの箱船から放たれ, オリーブの枝をくわえて戻ってきたハトを模したもの。

葉音

葉が風などに吹かれてたてる音。