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Detalhes da Palavra

ばたつく

[ばたつく]
(動カ五[四])
ばたばた音をたてる。 また, 落ち着きなく動き回る。
「風で戸が~・いている」

Palavras Relacionadas

卓抜

他よりもはるかにすぐれている・こと(さま)。 卓出。 「~した技能の持ち主」「~な発想」 ﹛派生﹜~さ(名)

択抜

選び抜き出すこと。 選抜。

択伐

林業で, 林内の伐期に達した木を適量ずつ数年から数十年おきに抜き切りして, 林内での更新をはかること。 → 皆伐

唾吐く

〔上代は「つはく」〕 つばきをはく。 「其の玉器に~・き入れたまひき/古事記(上訓)」

唾く

〔上代は「つはく」〕 つばきをはく。 「其の玉器に~・き入れたまひき/古事記(上訓)」

屡叩く

〔「しばだたく」とも〕 しきりにまばたきをする。 しばたく。 「目を~・く」

瞬く

〔「しばだたく」とも〕 しきりにまばたきをする。 しばたく。 「目を~・く」

羽撃く

(1)鳥が翼を広げて上下に動かす。 「大空に~・く鳥」 (2)人が成長して社会人として活躍し始める。 また, 自由に行動する。 「力強く未来へ~・け」 ‖可能‖ はばたける

羽搏く

(1)鳥が翼を広げて上下に動かす。 「大空に~・く鳥」 (2)人が成長して社会人として活躍し始める。 また, 自由に行動する。 「力強く未来へ~・け」 ‖可能‖ はばたける

瞬く

(1)まばたきをする。 またたく。 「まぶしそうに~・く」 (2)灯火などが明滅する。 またたく。 「星が~・く」 ‖可能‖ まばたける

瞬く

〔「しばたたく」の転〕 「しばたたく」に同じ。 「目を~・く」

把

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

束

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

蹲踞

〔動詞「つくばう」の連用形から〕 茶庭などに据える手水(チヨウズ)鉢。 つくばって使うように鉢を低く構え, 左右に湯桶(ユオケ)・灯火を置く湯桶石・手燭(テシヨク)石を配し, 使い手の乗る前石を据えるのが定式。 茶室では心身の塵を払うものとして重視する。 据え方により立ち使いの形式もある。

燕

〔「つばくら」の転〕 ツバメ。 ﹝季﹞春。 《~のゆるくとびをる何の意ぞ/虚子》

蹲

〔動詞「つくばう」の連用形から〕 茶庭などに据える手水(チヨウズ)鉢。 つくばって使うように鉢を低く構え, 左右に湯桶(ユオケ)・灯火を置く湯桶石・手燭(テシヨク)石を配し, 使い手の乗る前石を据えるのが定式。 茶室では心身の塵を払うものとして重視する。 据え方により立ち使いの形式もある。

燕

ツバメ。 つばくらめ。 ﹝季﹞春。

ばらつく

(動カ五[四]) (1)やや大粒の雨や霰(アラレ)などが少し降ってくる。 (2)ばらばらに乱れる。 「髪が~・く」 (3)不規則に分布する。 ふぞろいになる。 「測定値が~・く」

衝羽根

(1)羽子板遊びのはね。 羽子(ハゴ)。 ﹝季﹞ 新年。 (2)ビャクダン科の落葉低木。 山地に生え, 根は他の木に半ば寄生する。 高さ約1メートル。 披針形の葉を対生。 雌雄異株。 花は淡緑色で初夏, 開花し, 雄花は散房状につき, 雌花は単生する。 果実は卵状楕円形で, 頂に四個の萼片が残存し, 衝羽根{(1)}に似ている。 ハゴノキ。 ﹝季﹞秋。