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Palavras Relacionadas

二人

人の数が二であること。 また, その数の人。 両人。 ににん。 「客が~来る」「~づれ」 <i>~口((フタリグチ))は過ごせるが一人口は過ごせぬ</i> 結婚した方が, 独身でいるよりも経済的である。 一人口(ヒトリグチ)は食えぬが二人口(フタリグチ)は食える。

二

に。 ふたつ。 名詞または動詞の上に付けて複合語を作る。 「~親」「~心」「淡路島いや~並び/日本書紀(応神)」

蓋

(1)箱・容器などの口をおおってふさぐもの。 (2)サザエ・タニシなどの口をおおう平らな板状のもの。 (3)かさぶた。 「是は天狗殿の灸(ヤイト)の~ぢや/咄本・露が咄」 (4)スッポンの異名。 <i>~が明・く</i> 物事がはじまる。 「芝居の~・く」 <i>~を開・ける</i> (1)秘密または非公開で行われてきた事を公開する。 「当落は~・けてみるまでわからない」 (2)興行などを始める。 「初日の~・ける」

多夫

一人の女性が二人以上の夫をもつこと。 「一妻~」

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

振り

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

不利

利益のないこと。 条件などが相手より劣っていること。 また, そのさま。 ⇔ 有利 「~な立場に立つ」「~を克服する」

浮利

まともなやり方でない方法で得る利益。 あぶく銭。 「~を得る」

降り

雨・雪などが降ること。 また, 降り方。 「ひどい~になる」「この~では中止だろう」

不離

離れないこと。 ぴったりとついていること。 「不即~」「一体~の関係」

祟り

〔動詞「たたる(祟)」の連用形から〕 (1)神仏や霊がその意に反する人間の行為に対してもたらすとがめ・災禍。 (2)ある行為のむくいとして受ける災難。 「毎日の夜ふかしの~」

絡垜

四角形の台に柱を立て, これに綛糸(カセイト)を掛けて, 手繰りをするための道具。 「其の夜, 夢に臥機(クツビキ)と~と儛ひ遊び出で来て/肥前風土記」

あたふた

※一※ (副) あわてふためくさま。 「~(と)駆けつける」「~するばかり」 ※二※ (形動) 数量が非常に多いさま。 むやみ。 「十両の, 二十両のと, ~な事云はんしても/人情本・恩愛二葉草」

再び

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」

二度

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」

たり

(助動) 〔完了の助動詞「つ」の連用形「て」に動詞「あり」の付いた「てあり」の転〕 現代語の完了の助動詞「た」の古語形。 動詞および動詞型活用の助動詞の連用形(ならびに音便の形)に接続する。 (1)動作・作用がすでに終わって, その結果が存続していることを表す。 …た。 …ている。 「我はもや安見児得〈たり〉皆人の得かてにすといふ安見児得〈たり〉/万葉 95」「おもしろく咲き〈たる〉桜を, 長く折りて, 大きなる瓶にさし〈たる〉こそをかしけれ/枕草子 4」 (2)動作・作用が引き続いて行われている意を表す。 …ている。 …てある。 「ひさかたの月は照り〈たり〉暇(イトマ)なく海人(アマ)のいざりは灯(トモシ)合へり見ゆ/万葉 3672」 (3)動作・作用が完了したことを表す。 …た。 …てしまう。 「かかる程に, 門をたたきて, くらもちの皇子おはし〈たり〉と告ぐ/竹取」「飼ひける犬の, 暗けれど, 主を知りて飛びつき〈たり〉けるとぞ/徒然 89」

たり

(助動) 〔格助詞「と」に動詞「あり」の付いた「とあり」の転〕 古語の断定の助動詞。 体言に接続する。 物事の資格・存在・状態などを強く指定する意を表す。 …である。 …だ。 …なのだ。 「況んや智恵高貴にして三千の貫首〈たり〉。 今は徳行おもうして一山の和尚〈たり〉/平家2」「内裏の御代〈たら〉んには関白まづおはするをさしおき/保元(上)」「神明の御計らひ〈と〉して八道の謀叛の心も和らぎ/盛衰記 13」 〔(1)中古の和文にはまだほとんど見られないが, 中世から盛んになり, 主として漢文訓読文や和漢混交文に多く見られた。 (2)命令形「たれ」は, 古文ではほとんど用いられず, 近代の文語文で時に用いられるにすぎない〕

たり

(並立助) 〔完了の助動詞「たり」の終止形「たり」から。 中世末期以降の語〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だり」となる。 (1)並行する, あるいは継起する同類の動作や状態を並べあげるのに用いる。 普通, 「…たり…たり」のように, 「たり」を二つ重ねて用いる(時に, 末尾の「たり」のあとに「など」を添えていうこともある)。 「人が出~入っ~している」「本を読ん~((ダリ))手紙を書い~するひまもない」「大きかっ~小さかっ~などして, なかなかからだに合うのがない」 (2)(副助詞的用法)一つの動作や状態を例としてあげ, 他に同類の事柄がなおあることを暗示する。 「あの子は, 親にたてつい~して, ほんとうに困ったものだ」「わたしが人をだまし~などするものですか」 (3)(終助詞的用法)同じ動作を「…たり…たり」と繰り返してあげ, 命令や勧誘の意を表す。 「さあ, 早く起き~起き~」「そこに居てはじゃまだ。 どい~どい~」

人

助数詞。 「二(フ)・三(ミ)・四(ヨ)…」など, 和語の数詞に付いて, 人を数えるのに用いる。 「ふ~の世界」「よっ~帰る」

双子

同じ母親から同時に生まれた二人の子。 双生児。