Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Palavras Relacionadas

含まる

つぼみがふくらむ。 ふふまる。 「千葉の野の児手柏(コノテカシワ)の~・れど/万葉 4387」

溜まる

(1)水などが流れ去らないでそこにとどまる。 「窪地に雨水が~・る」 (2)ものが集まってかなりの量になる。 積もる。 「ほこりが~・る」「借金が~・る」「仕事が~・る」「あわ雪の~・ればかてに砕けつつ/古今(恋一)」 (3)〔「貯まる」とも書く〕 金の蓄えが増える。 「一年でこれだけ~・った」 〔「ためる」に対する自動詞〕

堪る

〔「溜まる」と同源〕 多く打ち消しの語や反語の言い方を伴って用いる。 (1)保ちつづける。 持ちこたえる。 「毎日歩きづめではどんな靴でも~・らない」 → たまらない(連語) (2)こらえる。 がまんできる。 「この暑さは~・ったもんじゃない」 → たまらない(連語) (3)雨や風がそこでさえぎられる。 とまる。 「すだれ絶え, 閨(ネヤ)あらはれて, 雨風~・るやうもなし/平家(灌頂)」 (4)ある状態で一旦停止する。 「しばらく弓~・つて(=引キシボッテ)…伊藤六が真中に押当てて放ちたり/保元(中)」「投げ上げたれば一たまりも~・らずころころと転び落ち/義経記 3」 ︱慣用︱ 矢も盾もたまらない

巷

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

岐

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

衢

〔「道股(チマタ)」の意〕 (1)道の分かれる所。 分かれ道。 辻(ツジ)。 (2)物事の境目。 分かれ目。 「生死の~をさまよう」 (3)町の中の道路。 また, 町中(マチナカ)。 「紅灯の~」 (4)世間。 世の中。 「~の声」「不況の風が~に吹く」 (5)物事の行われる場所。 「戦いの~」

忽ち

〔「立ち待ち」の意かという〕 (1)物事が短時間内に行われるさま。 またたく間。 「~売り切れる」「~(に)消える水の泡」「~のうちに問題を解決する」「一年なんて~だね」 (2)突然起こるさま。 にわかに。 急に。 「~起こる突撃の声」 (3)(多く「に」を伴って)現に。 ただ今。 「我が身~に不浄にあらずといへども, 思へば, また不浄なり/今昔 6」

ほたえる

(動ア下一) 〔近世上方語〕 (1)ふざける。 戯れる。 「酒が~・える雪転(コカ)し/浄瑠璃・忠臣蔵」 (2)甘える。 つけあがる。 「あんだらめには拳(コブシ)一つ当てず~・えさせ/浄瑠璃・油地獄(中)」

蛍火

(1)蛍の放つ光。 ﹝季﹞夏。 (2)小さく消え残った炭火。

温まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」

暖まる

(1)熱が加わって程よい温度にまで上がる。 あったまる。 ⇔ 冷える 「ストーブで部屋が~・る」「この温泉は体が~・る」「席の~・る暇もない」 (2)満たされて欠乏感がなくなる。 「心~・る話」「懐が~・る」

魂消る

非常に驚く。 びっくりする。 「あっと~・げる」

魂消る

※一※ (動ラ四) 肝をつぶす。 たまげる。 「主上よなよなおびえ~・らせ給ふ事ありけり/平家 4」 ※二※ (動ラ下二) びくびくさせる。 「いとほしやさらに心の幼びて~・れらるる恋もするかな/山家(雑)」

円形

まるい形。 えんけい。

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

丸持(ち)

〔「丸」は金銭の意〕 金持ち。

円餅

丸い形に作った餅。 → 切り餅

放る

〔「ほうる」の転〕 (1)途中でするのをやめてしまう。 投げ出す。 「問題がむずかしいので~・ってしまう」 (2)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「めんどうなので~・っておく」 (3)投げる。 無造作に投げる。 ほうる。 「やら腹立に門口へ~・れば/浄瑠璃・新版歌祭文」 ‖可能‖ ほれる

抛る

〔「ほうる」の転〕 (1)途中でするのをやめてしまう。 投げ出す。 「問題がむずかしいので~・ってしまう」 (2)手をつけないで成り行きにまかせる。 うち捨ててかえりみない。 「めんどうなので~・っておく」 (3)投げる。 無造作に投げる。 ほうる。 「やら腹立に門口へ~・れば/浄瑠璃・新版歌祭文」 ‖可能‖ ほれる

彫る

〔「掘る」と同源〕 (1)きざみつける。 きざむ。 彫刻する。 「仏像を~・る」「版木(ハンギ)を~・る」 (2)入れ墨をする。 「唐獅子を~・った男」 ‖可能‖ ほれる