Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

まんたんMUSIC

まんたんMUSIC(まんたんみゅーじっく)は、1994年4月から1997年9月にかけて、JFNC制作で放送されていたラジオ番組。JFN系列局をネットして月~木の深夜3時から翌早朝6時まで放送された。 1994年4月、JFN系列の深夜枠が一新された(「ラジ王」の項を参照)。この際「FMナイトストリート~PURE

Palavras Relacionadas

たんまり

(副) (1)たくさん。 どっさり。 「~(と)もうける」「~(と)せしめる」 (2)十分満足なさま。 ゆったりしたさま。 「~と湯へもはいられません/滑稽本・浮世風呂2」

三叉

先端が Y 字形になった長い棒。 物を高い所にかけるのに用いる。 みつまた。

三股

先端が Y 字形になった長い棒。 物を高い所にかけるのに用いる。 みつまた。

珠算

算盤(ソロバン)を用いて計算すること。 しゅざん。

金玉

(1)金の玉。 (2)睾丸(コウガン)の俗称。 陰嚢(インノウ)。 きん。 <i>~が上がったり下がったりする</i> ひどく恐れて落ち着かない。 びくびくする。 <i>~が縮(チヂ)み上がる</i> 恐怖でふるえあがる。

玉算

算盤(ソロバン)を用いて計算すること。 しゅざん。

偶偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

偶

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

適

(1)偶然。 ちょうどその時。 「~来合わせていた」「~目撃者となる」 (2)まれに。 時おり。 「~しか会えぬ」「~の逢瀬」

漫漫

果てしなく広がるさま。 「見渡せば波~として空と連なり/いさなとり(露伴)」

満満

満ち満ちているさま。 満ちあふれているさま。 「自信~」「~と水をたたえた湖」

万万

※一※ (名) (1)数の名。 一万の一万倍。 多数。 無数。 (2)非常に多くの事。 すべての事。 「~千世めが思いになされませ/浄瑠璃・宵庚申(下)」 ※二※ (副) 「ばんばん(万万)」に同じ。 「尚(マダ)年がゆかぬから其様なことは~あるまいとは思ふけれど/谷間の姫百合(謙澄)」

飯

〔幼児語〕 御飯。 めし。 まま。 おまんま。

儘

〔「まま(儘)」の撥音添加〕 まま。 「使った~で片付けようともしない」

澹澹

(1)ものの味わい・感じなどがあっさりと好ましいさま。 また, 人柄がさっぱりしているさま。 「~と語る」「~としたつき合い」 (2)静かに水をたたえるさま。 水が静かにたゆたうさま。 「八徳~として自ら貯へたり/性霊集」

淡淡

(1)ものの味わい・感じなどがあっさりと好ましいさま。 また, 人柄がさっぱりしているさま。 「~と語る」「~としたつき合い」 (2)静かに水をたたえるさま。 水が静かにたゆたうさま。 「八徳~として自ら貯へたり/性霊集」

眈眈

鋭い目つきで獲物をねらうさま。 「虎視(コシ)~」「~として機の到るを待つて居る/此一戦(広徳)」

坦坦

(1)土地・道路などの平らなさま。 「~とした道を歩く」 (2)大した波乱もなく物事の過ぎて行くさま。 平凡なさま。 「~たる生涯」

湛湛

(1)水などが深くたたえられているさま。 「~たる禅心は清みて水に似たれども/南遊集」 (2)露の多いさま。 「晞陽~として群黎せらる/凌雲集」