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Palavras Relacionadas

井目

(1)碁盤の上に記した九つの黒い点。 (2)囲碁で, 対戦する両者の間に相当の力の差がある時, 下手(シタテ)があらかじめ{(1)}の九点に石を置くこと。 また, その対局。

聖目

(1)碁盤の上に記した九つの黒い点。 (2)囲碁で, 対戦する両者の間に相当の力の差がある時, 下手(シタテ)があらかじめ{(1)}の九点に石を置くこと。 また, その対局。

星目

(1)碁盤の上に記した九つの黒い点。 (2)囲碁で, 対戦する両者の間に相当の力の差がある時, 下手(シタテ)があらかじめ{(1)}の九点に石を置くこと。 また, その対局。

木製

木で作ること。 また, 作ったもの。

木星

〔Jupiter〕 太陽系の第五惑星。 太陽系の惑星中最大のもの。 太陽からの平均距離は地球のそれの五・二〇三倍。 公転周期11.86年。 自転周期〇・四一四日。 赤道半径7万1492キロメートル。 質量は地球の三一七・八三倍。 極大光度はマイナス二・八等。 発見された衛星は一六個。 うち特に大きい四個はガリレイが発見したので, ガリレイ衛星という。 大気には水素の含有量が多い。 歳星。 太歳。 夜中の明星。

静黙

静かにだまっている・こと(さま)。 「その人となり, ~にして/西国立志編(正直)」

木犀

モクセイ科の常緑小高木, キンモクセイ・ギンモクセイ・ウスギモクセイの総称。 花は甘い感じのする芳香を放つ。 普通にはギンモクセイをさす。 ﹝季﹞秋。 《~の香にあけたての障子かな/虚子》

木精

(1)木の精。 木霊(コダマ)。 (2)〔木材の乾留で得られることから〕 メチル-アルコールの別名。

節目

(1)草木の節(フシ)と木目(モクメ)。 ふしめ。 (2)小分けにした一つ一つの箇条。 細目。

雲井

〔「井」は当て字〕 (1)雲のある所。 大空。 (2)雲。 「愛(ハ)しけやし吾家(ワギエ)の方よ~起ち来も/古事記(中)」 (3)雲のかかっているはるかかなた。 高くまたは遠く隔たっている所。 「遠くありて~に見ゆる妹が家に/万葉 1271」 (4)禁中。 宮中。 雲のうえ。 <i>~遥(ハル)かに</i> (1)遥かに離れているさま。 「かりがねの~聞えしは/後撰(恋三)」 (2)及びもつかないさま。 「あふことは~なる神の音に聞きつつ恋ひわたるかな/古今(恋一)」

雲居

〔「井」は当て字〕 (1)雲のある所。 大空。 (2)雲。 「愛(ハ)しけやし吾家(ワギエ)の方よ~起ち来も/古事記(中)」 (3)雲のかかっているはるかかなた。 高くまたは遠く隔たっている所。 「遠くありて~に見ゆる妹が家に/万葉 1271」 (4)禁中。 宮中。 雲のうえ。 <i>~遥(ハル)かに</i> (1)遥かに離れているさま。 「かりがねの~聞えしは/後撰(恋三)」 (2)及びもつかないさま。 「あふことは~なる神の音に聞きつつ恋ひわたるかな/古今(恋一)」

もくもく

(副) (1)煙・雲などが, 次々とわきあがるさま。 「入道雲が~(と)わきあがる」「~(と)煙をはく」 (2)一部分が盛り上がりうごめくさま。 「筋肉が~と盛りあがる」 (3)物をほおばって口を動かすさま。 もぐもぐ。 「口を~させる」

黙黙

黙っているさま。 また, 黙って仕事に精を出すさま。 「~と(して)働く」「是れ余の之を~に付すること能はず/天賦人権論(辰猪)」

声門

左右の声帯の間にある間隙。 発声に際して緊張して狭くなる。 声門裂。

勢門

勢力のさかんな家柄。 権門。 勢家。

声紋

音声を周波数分析によって縞模様の図表に表したもの。 指紋とともに犯罪捜査に利用。

誓文

(1)誓いを書いた文書。 誓詞。 (2)(多く遊女と客の間で)心変わりしないことを誓ってかわす文。 起請文。 (3)(副詞的に用いて)誓って。 必ず。 「~, この朝顔が布子の袖もしぼれはてるわえ/歌舞伎・助六」

正門

正面の門。 おもてもん。

百歳

百年(ヒヤクネン)。 百歳(ヒヤクサイ)。 また, 多くの年月のたとえにもいう。

百年

百年(ヒヤクネン)。 百歳(ヒヤクサイ)。 また, 多くの年月のたとえにもいう。