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Palavras Relacionadas

ならない

(連語) 〔動詞「なる」の未然形「なら」に打ち消しの助動詞「ない」の付いたもの。 「ならぬ」「ならん」とも〕 いろいろな語のあとに付いて補助動詞的に用いられる。 (1)(「…てはならない」の形で)禁止の意を表す。 「ここから先へは入っては~ない」 (2)(「…ではならない」の形で)打ち消しの意の決意を表す。 「これでは~ない」 (3)(「…なければならない」「…なくてはならない」「…ねばならない」などの形で)当然・義務などの意を表す。 …すべきである。 …であるはずである。 「早く行かなければ~ない」「今日中に仕上げなくては~ない」「もっときれいに書かねば~ない」 (4)(「…てならない」の形で)そのことを禁じえないという意を表す。 「不思議に思えて~ない」「毎日がさびしくて~ない」

馴らし

(1)ならすこと。 練習。 「~運転」「~に一矢づつ射て見候はん/太平記 17」 (2)ならわし。 習慣。 「宇治勢多~に馬筏を組んで渡して/盛衰記 34」

慣らし

(1)ならすこと。 練習。 「~運転」「~に一矢づつ射て見候はん/太平記 17」 (2)ならわし。 習慣。 「宇治勢多~に馬筏を組んで渡して/盛衰記 34」

均し

(1)ならすこと。 たいらにすること。 平均すること。 「~で百円」 (2)衣服などを掛けるために壁にそってつるしておく竿(サオ)。 かけ竹。 ならし竹。

平し

(1)ならすこと。 たいらにすること。 平均すること。 「~で百円」 (2)衣服などを掛けるために壁にそってつるしておく竿(サオ)。 かけ竹。 ならし竹。

習い

(1)繰り返して慣れること。 しきたりとなること。 習わし。 習慣。 「江戸時代からの村の~」「当時の~で, 払いは盆暮れの二回であった」 (2)世間によくあること。 世の常(ツネ)。 「有為転変は世の~」 (3)学ぶこと。 学んだこと。 「仙の法を習ひて行ひき, 其の~今に忘れず/今昔 10」 (4)秘事などを習得すること。 また, 習得した秘伝など。 「是にも~が御ざる/狂言・鎧(虎寛本)」 (5)言い伝え。 由緒。 「この御社の獅子の立てられやう, 定めて~あることに侍らん/徒然236」 <i>~性(セイ)と成る</i> 〔書経(太甲上)「茲乃不義, 習与性成」から〕 習慣はやがて本来の性質のようになる。

ならい

冬の寒い風。 東日本の海沿いの地方でいう。 風向きは地域によって異なる。 ならい風。 ﹝季﹞冬。

奈良井

長野県中西部, 木曾郡楢川村の一地区。 もと中山道の宿駅で, 南西に鳥居峠がある。

しだらない

(形) 〔近世以降の語〕 しまりがない。 だらしない。 「~・く睡入つた当番の看護婦/或る女(武郎)」

奈良

姓氏の一。

なら

(助動) ※一※断定の助動詞「だ」の仮定形。 → だ(助動) ※二※断定の助動詞「なり」の未然形。 → なり(助動)

なら

(接続) ならば。 「軽い打撲だって。 ~, 大丈夫だ」

奈良

(1)近畿地方中部の内陸県。 かつての大和国全域を占める。 北部には奈良盆地があり, 盆地の東には笠置山地, 西には生駒・金剛山地がある。 南部は紀伊山地となる。 県庁所在地, 奈良市。 (2)奈良県北部にある市。 県庁所在地。 710年平城京が置かれ, 784年まで75年間日本の首都として栄えた。 以来, 北都(京都)に対して南都と呼ばれ, 東大寺・興福寺・春日大社の門前町として発達。 天平文化に代表される多くの文化遺産を残す。 〔古くは, 「那羅」「平城」「寧楽」とも書かれた〕

なら

(並助) 〔助動詞「なり」の未然形からの転。 近世語〕 体言に付いて, いくつかの事柄を並べ上げていうのに用いる。 …といい…といい。 「姿~面体~, 京のどなたの奥様にも誰が否とはいなばの山国そだちとはおもはれず/浄瑠璃・堀川波鼓(上)」「心だて~きりやう~, ほんに女子(オナゴ)のすかねえ眼(ガン)といふやらうだぜ/滑稽本・八笑人」

柞

(1)コナラの別名。 (2)ブナ科の落葉または常緑の高木。 コナラ・ミズナラ・ナラカシワ類の総称。

楢

(1)コナラの別名。 (2)ブナ科の落葉または常緑の高木。 コナラ・ミズナラ・ナラカシワ類の総称。

枹

(1)コナラの別名。 (2)ブナ科の落葉または常緑の高木。 コナラ・ミズナラ・ナラカシワ類の総称。

嘶く

〔「い」は馬の鳴き声〕 馬が声高く鳴く。 いなく。 「一声~・く」

白黒

〔「しろくろ」の転〕 よい事と悪い事がまざっていること。 いいかげんなこと。 うらおもて。 「そこにかけちやあ~なし(=正直ナモノダ)/滑稽本・浮世床(初)」

心無し

(1)相手に対して自分の心を包み隠さない。 へだて心がない。 「さるは, よしと人にいはるる人よりも~・くぞ見ゆる/枕草子 305」 (2)裏表がない。 率直だ。 いつわりがない。 「ひきときの~・く思ふ心よりあはせてたべと神せがむなり/徳和歌後万載集」