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Palavras Relacionadas

韋

鞣革(ナメシガワ)。 揉(モ)み革。 「~鞲(タマキ)・毳(カモ)の幕もて風雨をふせぎ/平家 8」

大川

(1)(川幅の広い)大きな川。 大河。 (2)東京都内を流れる隅田川の吾妻橋付近から下流の通称。 (3)大阪市内を流れる淀川下流の通称。

大川

姓氏の一。

大川

福岡県南西部, 筑後川下流南東岸の市。 建具・家具・仏壇などを中心とした木工業が盛ん。

大革

⇒ おおつづみ(大鼓)(1)

大鼓

⇒ おおつづみ(大鼓)(1)

大輪

(1)輪の大きなもの。 (2)駿河(スルガ)舞の手ぶり。 「~など舞ふは/枕草子 142」

輞

(1)輪の大きなもの。 (2)駿河(スルガ)舞の手ぶり。 「~など舞ふは/枕草子 142」

大童

(1)〔(2)が原義〕 なりふりかまわず, 夢中になってする・こと(さま)。 「開店の準備に~だ」 (2)〔大人が髪を結ばず乱れたまま垂らしているさまが, 髪を束ねない童のようであることから〕 結びが解けて, 髪がばらばらに乱れること。 また, そのような姿で奮戦するさま。 「悪源太袴(ハカマ)のそばとり, 石切といふ太刀抜いて~になり/平治(下)」

革帯

(1)革で作った帯。 おびかわ。 (2)バンド。 ベルト。 (3)「かくたい(革帯)」に同じ。

川魚

淡水にすむ魚類。 コイ・フナ・アユなど。 かわざかな。 「~料理」

岩塩

⇒ がんえん(岩塩)

為替

〔動詞「かわす(為替)」の連用形から〕 鎌倉・室町時代に行われたかわせ。 替え銭(セン)のほか, 米を用いる替え米(マイ)があった。 → かわせ(為替)

かしわ

鶏の肉。 もと, 茶褐色をした和鶏およびその肉をさした。 「~鍋(ナベ)」

槲

(1)ブナ科の落葉高木。 山地や寒地の海岸に生える。 葉は倒卵形で, 波状の大きな鋸歯がある。 雌雄同株。 五月に葉とともに開花し, 雄花は長い尾状花序をなして下垂し, 雌花は少数ずつつく。 実はどんぐり状の堅果。 樹皮を染料とし, 葉は大きく古来食物を包むのに用いる。 カシワギ。 モチガシワ。 (2)「柏餅」の略。 (3)家紋の一。 柏の葉を図案化したもの。 (4)飲食物を盛るための木の葉。 食器。 「大御酒の~を握(ト)らしめて/古事記(中訓)」

檞

(1)ブナ科の落葉高木。 山地や寒地の海岸に生える。 葉は倒卵形で, 波状の大きな鋸歯がある。 雌雄同株。 五月に葉とともに開花し, 雄花は長い尾状花序をなして下垂し, 雌花は少数ずつつく。 実はどんぐり状の堅果。 樹皮を染料とし, 葉は大きく古来食物を包むのに用いる。 カシワギ。 モチガシワ。 (2)「柏餅」の略。 (3)家紋の一。 柏の葉を図案化したもの。 (4)飲食物を盛るための木の葉。 食器。 「大御酒の~を握(ト)らしめて/古事記(中訓)」

柏

(1)ブナ科の落葉高木。 山地や寒地の海岸に生える。 葉は倒卵形で, 波状の大きな鋸歯がある。 雌雄同株。 五月に葉とともに開花し, 雄花は長い尾状花序をなして下垂し, 雌花は少数ずつつく。 実はどんぐり状の堅果。 樹皮を染料とし, 葉は大きく古来食物を包むのに用いる。 カシワギ。 モチガシワ。 (2)「柏餅」の略。 (3)家紋の一。 柏の葉を図案化したもの。 (4)飲食物を盛るための木の葉。 食器。 「大御酒の~を握(ト)らしめて/古事記(中訓)」

柏

千葉県北西部の市。 北部は利根川に接する。 水戸街道の旧宿場町。 住宅地として発達。

わかし

主に関東地方で, ブリの若魚の呼称。

若し

⇒ わかい