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Detalhes da Palavra

わんぱっくコミック

、『コミックボンボン』とも違い子供への売込みを行うような玩具企業のバックボーンも無かったため、発行部数・売り上げが低迷するようになった。最終的には梃入れとして、『ど根性ガエル』を招聘しアニメ化へと進めた。しかし、当時の主要読者層と合致せず、牽引力ともならなかった。

Palavras Relacionadas

コミック

〖comic〗 ※一※ (名) (1)漫画。 劇画。 (2)コミック-オペラの略。 ※二※ (形動) 滑稽(コツケイ)なさま。 喜劇的。 コミカル。 「~な踊り」

童

〔「わらわ(童)」の転〕 (1)子供。 「傘を…地上に廻して来る~もあれば/田舎教師(花袋)」 (2)子供や男性をののしっていう語。 「小~」「音に聞く不敵の~よな/浄瑠璃・関八州繋馬」 (3)年少の奉公人。 「能登殿ノ~菊王トユウモノ/天草本平家 4」

輪っぱ

(1)俗に, 輪, 輪の形のものをいう。 わっか。 (2)曲げ物の弁当箱。 めっぱ。 めんぱ。

小童

〔「こわらわ」の転〕 子供や若年の人をののしっていう語。 「~にしてやられた」「この~め」

ぱっぱと

(副) (1)瞬間的に, 繰り返し起こるさま。 「電気が~点滅する」 (2)勢いよく飛び散るさま。 「胡椒を~振りかける」「~火の子が飛ぶ」 (3)手早いさま。 荒っぽいさま。 「~仕事を片づける」「金を~使う」

ぱくぱく

(副) (1)口を何度もあけたり閉じたりするさま。 「金魚が口を~(と)させる」 (2)物を盛んに食べるさま。 「~(と)食べる」 (3)物の合わせ目などが開いたり閉じたりするさま。 「靴が~する」

切迫

(1)期限などがさしせまること。 「期限が~する」 (2)緊張した状態になってくること。 「事態は~している」「~の度を高める」

一白

(1)陰陽道(オンヨウドウ)の九星(キユウセイ)の一。 五行では水に属し, 本位は坎(カン)(北)とする。 (2)馬の一本の足の下端の毛に白いまだらのあるもの。 また, その馬。 (3)一面に白いこと。 まっしろなこと。 「村々の竹藪常磐木の類までも~なりき/自然と人生(蘆花)」

一泊

一晩泊まること。 「京都に~する」

一拍

(1)手を一度打つこと。 (2)〔音〕 拍子(ヒヨウシ)を一回とること。 また, その間の長さ。 ひとうちの拍子。 「~伸ばして歌う」 (3)日本語の音韻論で, 拍ひとつ分の時間の長さ。 促音・撥音(ハツオン)なども一拍をなす。

雪白

雪のように白い・こと(さま)。 純白。 「~なる敷巾(シイツ)/不如帰(蘆花)」

血判

誓約の堅さを強調するため, 指を切ってしたたらせた血で押判すること。 また, その判。 ちばん。

折半

半分に分けること。 「利益を~する」

一半

二分したものの一方。 なかば。 また, 一部分。 「責任の~はこちらにもある」

一斑

〔豹(ヒヨウ)の皮の一つのまだらの意から〕 一部分。 「考えの~を述べたにすぎない」 <i>~を見て全豹(ゼンピヨウ)を卜(ボク)す</i> 〔晋書(王献之伝)〕 物事の一部を見てその全体をおしはかることをいう。

一般

(1)いろいろの事物・場合に広く認められ, 成り立つこと。 特別でないこと。 普遍。 ⇔ 特殊 (ア)普通であること。 通常。 「~の家庭」(イ)普通の人々。 世間。 「~に公開する」「~の受付を始める」(ウ)基本的・概括的なこと。 全般にわたること。 「~教養」「~論」 (2)同一であること。 同様であること。 「恰も兵士が検閲式に列する時と~なり/八十日間世界一周(忠之助)」 〔(1)は明治以後の用法〕

血斑

皮下または粘膜下の出血によって生じる紫黒色の斑点状のあざ。

接伴

人をもてなすこと。 接待。

一飯

(1)一度の食事。 一食。 「一宿~」 (2)一椀(ワン)の飯。 <i>~の恩</i> 〔史記(范雎伝)〕 ひと椀の飯を恵まれた恩。 わずかな恩。 少しの恵み。 一飯の徳も必ず償う。