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スープはるさめ

スープはるさめ たっぷりわかめ (2013年8月26日発売) スープはるさめ 柚子ぽん酢 (2013年8月26日発売、2020年8月17日〈リニューアル〉) スープはるさめ 参鶏湯 (2013年8月26日発売) スープはるさめ 黒酢酸辣湯 (2013年8月26日発売、2020年8月17日〈リニューアル〉) スープはるさめ ちゃんぽん

Palavras Relacionadas

スープ

〖soup〗 西洋料理の汁物。 コンソメ・ポタージュなどがある。 ソップ。

春雨

端唄・うた沢の一。 江戸で嘉永(1848-1854)頃に流行。 現在の端唄の代表曲。

春雨

(1)春, 静かに降るこまかな雨。 ﹝季﹞春。 (2)ジャガイモまたはサツマイモのデンプンを原料とする, 透き通った麺状の食品。 中国産のものは緑豆(リヨクトウ)を原料とする。 熱湯でもどして鍋物・炒(イタ)め物・酢の物などとする。 〔中国では, 幅の広いものを「粉条」, 細いものを「粉絲」という〕

覚める

(1)眠っている状態から意識のある状態にもどる。 「夢から~・める」「眠気が~・めない」「寝ても~・めても」 (2)酒などに酔った状態から正気にもどる。 「酔いが~・める」「麻酔から~・める」 (3)心の迷いがなくなる。 「一時の迷いから~・める」 (4)(「さめた」「さめている」の形で)感情に動かされずに, 冷静になる。 「彼は~・めた目で世界を見ている」 (5)高ぶった感情がしずまる。 また, 興味が薄れる。 「よろづのあはれも~・めぬべけれど/源氏(若菜下)」 〔「さます(覚・醒)」に対する自動詞〕

醒める

(1)眠っている状態から意識のある状態にもどる。 「夢から~・める」「眠気が~・めない」「寝ても~・めても」 (2)酒などに酔った状態から正気にもどる。 「酔いが~・める」「麻酔から~・める」 (3)心の迷いがなくなる。 「一時の迷いから~・める」 (4)(「さめた」「さめている」の形で)感情に動かされずに, 冷静になる。 「彼は~・めた目で世界を見ている」 (5)高ぶった感情がしずまる。 また, 興味が薄れる。 「よろづのあはれも~・めぬべけれど/源氏(若菜下)」 〔「さます(覚・醒)」に対する自動詞〕

褪める

〔「冷める」と同源〕 長い時間が経過したり, 光に当たったりして, 色が薄くなる。 あせる。 「表紙の色が~・める」

春めく

〔「めく」は接尾語〕 春らしい気候になる。 春らしい気配が感じられる。 ﹝季﹞春。 「日ましに~・いてきた」

納める

〔「治める」と同源〕 (1)しかるべき所にしまう。 また, しまって表に出さない。 「金庫に~・める」「胸一つに~・める」 (2)一定の枠に入れる。 「空いた所に書棚を~・める」「食費を千円以内に~・める」 (3)結果として手に入れる。 《収》「成果を~・める」「権力を手中に~・める」 (4)贈り物などを自分の側に受け入れる。 「少々ですがお~・め下さい」 (5)受け取り手に渡す。 《納》「月末に~・める商品」「会費を~・める」「年貢を~・める」 (6)中に取り入れる。 《収》「目録に~・める」「代表作を選集に~・める」 (7)勢いを静める。 《収》「怒りを~・める」 (8)終わりにする。 他の動詞に付けても用いる。 《納》「歌い~・める」 (9)死者を埋葬する。 「みまかりにける時に深草の山に~・めて/古今(哀傷詞)」 ︱慣用︱ 腹に~・鉾(ホコ)を~・胸に~

治める

〔「長(オサ)」の動詞化〕 (1)一定の地域を, 長として支配し, 安定させる。 統治する。 また, 平定する。 「国を~・める」 (2)(「収める」とも書く)整えて, あるべき状態・もとの状態にする。 混乱を静める。 「騒ぎを~・める」「丸く~・める」 (3)管理する。 「家を~・める」「黄河を~・める」 (4)心を落ち着かせる。 「心~・めむ方なく, おぼほれゐたり/源氏(早蕨)」 (5)病気をなおす。 「その病ひを~・むる方を定む/日本書紀(神代上訓)」 〔「おさまる」に対する他動詞〕

収める

〔「治める」と同源〕 (1)しかるべき所にしまう。 また, しまって表に出さない。 「金庫に~・める」「胸一つに~・める」 (2)一定の枠に入れる。 「空いた所に書棚を~・める」「食費を千円以内に~・める」 (3)結果として手に入れる。 《収》「成果を~・める」「権力を手中に~・める」 (4)贈り物などを自分の側に受け入れる。 「少々ですがお~・め下さい」 (5)受け取り手に渡す。 《納》「月末に~・める商品」「会費を~・める」「年貢を~・める」 (6)中に取り入れる。 《収》「目録に~・める」「代表作を選集に~・める」 (7)勢いを静める。 《収》「怒りを~・める」 (8)終わりにする。 他の動詞に付けても用いる。 《納》「歌い~・める」 (9)死者を埋葬する。 「みまかりにける時に深草の山に~・めて/古今(哀傷詞)」 ︱慣用︱ 腹に~・鉾(ホコ)を~・胸に~

春の目ざめ

〔原題 (ドイツ) Frühlings Erwachen〕 ドイツの劇作家ウェーデキントの戯曲。 三幕。 1891年作。 思春期の少年少女の無知ゆえの悲劇を描いて, 因習的な性道徳を批判した。

春寒

立春を過ぎてからの寒さ。 しゅんかん。 ﹝季﹞春。 《~のよりそひ行けば人目ある/虚子》

減る

(1)へる。 少なくなる。 低下する。 「地ガ~・ッタ/日葡」 (2)衰える。 弱くなる。 「過言申す者は必ず奢り易く, ~・りやすし/甲陽軍鑑(品三〇)」 (3)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにする。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かる

馬銜

⇒ はみ(馬銜)

羽目

(1)建物などの板張りで, 板を平坦に張ったもの。 また, その板。 板羽目。 → 下見 (2)(「破目」とも書く)好ましくない, または追いつめられた状況・事態。 「世話役を引き受ける~になった」「のっぴきならない~に陥る」 <i>~を外(ハズ)・す</i> 調子にのって度をすごす。 「つい飲みすぎて~・す」 〔「はめ」は「はみ(馬銜)」の転で, 「はみ」を外して馬を自由にする意からとも〕

張る

※一※(自動詞) (1)物の表面などを一面におおうように広がる。 「池に氷が~・る」「蜘蛛(クモ)の巣が~・った廃屋」 (2)木の根や枝が四方八方に大きく広がる。 「四方に根が~・る」 (3)ゆるみなくひきしまる。 「凧(タコ)の糸が~・る」 (4)突き出したり角立ったりしていて目立つ。 「あごの~・った男」 (5)ふくれて, はちきれそうになる。 「食べ過ぎて腹が~・る」「乳が~・る」「青柳の~・りて立てれば/万葉 3443」 (6)筋肉が固くなる。 凝(コ)る。 「肩が~・る」 (7)感情のはたらきが強くなる。 盛んになる。 「欲の皮が~・る」「食い意地が~・る」 (8)(「気が張る」の形で)精神が緊張する。 「気が~・っていたので疲れを感じなかった」 (9)数量・程度などが普通以上に大きくなる。 「嵩(カサ)が~・る」「仕事ガ~・ル/ヘボン(三版)」 (10)他人に負けまいとして張り合う。 「お金子(カネ)で~・る事も出来るけれど/社会百面相(魯庵)」 (11)(多く「ハル」と書く)謡(ウタイ)や浄瑠璃などの音曲で, 高い声, 大きな声を出す。 「『君をいはひて』『はひて』と~・るべからず/申楽談儀」 ※二※(他動詞) ❶ (1)布状・網状・糸状の物を, たるまないように広げて固定する。 「テントを~・る」「テニスのネットを~・る」「ロープを~・る」 (2)(「貼る」とも書く)板状の物を何枚もつなぎ合わせて平面を作る。 「化粧板で天井を~・る」「床板を~・る」 (3)(多く「貼る」と書く)糊(ノリ)などをつけて物を平らな面につける。 「封筒に切手を~・る」「ポスターを~・る」「傷口に絆創膏(バンソウコウ)を~・る」「タイルを~・って壁を仕上げる」 (4)水などを, 一面に満たす。 「風呂桶(オケ)に水を~・る」「田んぼに水を~・る」 (5)草木が根や枝を四方八方に大きくのばす。 「大地に根を~・る」「四方に枝を~・る」 ❷ (1)人が肘(ヒジ)・肩・胸などを突き出したり広げたりして, 大きく見えるようにする。 「肘を~・る」「肩を~・って歩く」 (2)(「胸を張る」の形で)人が自分の自信や正当性を示すために, 胸を大きく反らせる。 「胸を~・って答える」 (3)(「声を張る」の形で)高い声・大きな声を出す。 張り上げる。 「声を~・って助けを求める」 (4)大きく開く。 目をはる。 「眼(マナコ)を~・り呼吸(イキ)を凝して/運命論者(独歩)」 (5)無理をして押し通す。 (ア)強引にある態度や気持ちを押し通す。 「意地を~・る」「強情を~・る」「我(ガ)を~・る」(イ)ある感情を強くする。 盛んにする。 「欲を~・りすぎて失敗する」(ウ)無理にうわべをかざる。 「虚勢を~・る」「見えを~・る」(エ)(「気を張る」の形で)気前をよくする。 きばる。 「気を~・つて段々御馳走申ければ/浮世草子・禁短気」 ❸賭ける。 「有り金全部を~・る」「ヤマを~・る」「相場を~・る」 ❹ (1)(「体を張る」の形で)危険をかえりみずに事に当たる。 「おれは体を~・って生きているんだ」 (2)ある地位・立場に身を置く。 「横綱を~・る」 (3)相手に対抗する。 (ア)(「向こうを張る」の形で)相手の行動に対抗するような行動をとる。 「ライバル会社の向こうを~・って新型車を売り出す」(イ)一つのものを複数の者が手に入れようとして争う。 「源三さんと同じ女子(オナゴ)~・つた時なぞ/南小泉村(青果)」 ❺ (1)広げるようにして構え設ける。 「祝宴を~・る」「論陣を~・る」「所帯を~・る」「つまらねえ店でも斯(コ)うして~・つてるから/真景累ヶ淵(円朝)」「宇陀の高城に鴫罠(シギワナ)~・る/古事記(中)」 (2)(「勢力を張る」などの形で)ある場所において勢力をもっている。 「関八州に勢力を~・る」 (3)人を見張る。 また, 人を待ちうける。 「~・り込む」 ❻(「撲る」とも書く) (1)平手で打つ。 「横っ面(ツラ)を~・る」「切った~・ったの大乱闘」 (2)相撲で, 張り手を使う。 ❼ (1)将棋の駒を盤上のある箇所に置く。 「持ち駒を~・る」 (2)奮いたたせる。 「喇叭(ラツパ)を吹立て軍勢力を~・り/浮城物語(竜渓)」 ‖可能‖ はれる ︱慣用︱ 網を~・煙幕を~・肩肘(カタヒジ)~・金で面(ツラ)を~・根が~・門出を~/鈴を張ったよう

春

(1)四季の一。 冬と夏の間の季節。 現行の太陽暦では三月から五月まで。 陰暦では正月から三月まで。 また, 二十四節気では立春から立夏の前日まで。 天文学上では, 春分から夏至(ゲシ)の前日まで。 昼が長く, 夜が短くなる。 一年中で最も陽気がよく植物の発育期にあたる。 「冬が過ぎて~が来る」﹝季﹞春。 (2)正月。 新春。 「初~」 (3)勢いの盛んな時期。 「わが世の~を謳歌する」 (4)青春期。 思春期。 性的な感情を抱き始める年ごろ。 「~にめざめる」 (5)色情。 春情。 「~をひさぐ」 <i>~惜しむ</i> 春が過ぎて行くのを惜しむ。 ﹝季﹞春。 <i>~立・つ</i> 春になる。 立春の日を迎える。 ﹝季﹞春。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 春をひさぐ。 <i>~を鬻(ヒサ)・ぐ</i> 「春を売る」に同じ。

莎草

茅(チガヤ)に似たしなやかな草。 葉を編んで, 蓑(ミノ)・蓆(ムシロ)などを作ったという。 「朝まだき露をさながら~かる賤が袖だにかくは濡れじを/千載(恋二)」

私語

〔「さざめ」とも〕 「ささめごと」の略。 「夜半の~にたきしめし, とめ木の薫りうすくとも/浄瑠璃・五人兄弟」