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Detalhes da Palavra

ナースにおまかせ

しているが、別に怪我しているというわけではなく、習慣によるものである。また、時間的に左目に巻きなおすことがある。性格はドSで主人公をからかって楽しんでいる。 『幼なじみと甘〜くエッチに過ごす方法』のヒロインの1人、御堂琴音の従姉にあたる。 皇 沙耶香(すめらぎ さやか) 声 -

Palavras Relacionadas

ナース

〖nurse〗 (1)看護婦。 (2)乳母。

鬼

※一※ (名) 〔姿が見えない意の「隠」の字音「おん」の転という〕 (1)(天つ神に対して)地上の国つ神。 荒ぶる神。 (2)人にたたりをする怪物。 もののけ。 幽鬼。 (3)醜悪な形相と恐るべき怪力をもち, 人畜に害をもたらす, 想像上の妖怪。 仏教の影響で, 夜叉(ヤシヤ)・羅刹(ラセツ)・餓鬼や, 地獄の獄卒牛頭(ゴズ)・馬頭(メズ)などをさす。 牛の角を生やし, 虎の皮のふんどしをつけた姿で表されるのは, 陰陽道(オンヨウドウ)で丑寅(ウシトラ)(北東)の隅を鬼門といい, 万鬼の集まる所と考えられたためという。 (4)放逐された者や盗賊など, 社会からの逸脱者, また先住民・異民族・大人(オオヒト)・山男などの見なれない異人をいう。 山伏や山間部に住む山窩(サンカ)などをいうこともある。 (5)子孫の祝福に来る祖霊や地霊。 (6)死者の霊魂。 亡霊。 「護国の~となる」 (7)(ア)人情のない人。 冷酷な人。 (イ)(「心を鬼にする」の形で)気の毒に思いながらも冷酷に振る舞うこと。 (8)非情と思われるほど物事に精魂を傾ける人。 「文学の~」「仕事の~」 (9)鬼ごっこや隠れんぼなどの遊びで, 人を探しつかまえる役。 (10)貴人の飲食物の毒味をする役。 おになめ。 おにくい。 鬼役。 「鬼一口の毒の酒, 是より毒の試みを~とは名付けそめつらん/浄瑠璃・酒呑童子枕言葉」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)無慈悲な, 冷酷な, などの意を表す。 「~ばばあ」「~検事」 (2)強くて恐ろしい, 勇猛な, などの意を表す。 「~将軍」 (3)異形の, 大形の, などの意を表す。 「~百合(ユリ)」「~やんま」 <i>~が住むか蛇(ジヤ)が住むか</i> (建物の中や人の心の中などに)どんな恐ろしいものや恐ろしい考えがひそんでいるかわからない。 <i>~が出るか=蛇(ジヤ)が出るか(=仏(ホトケ)が出るか)</i> 〔昔, 傀儡(カイライ)師が胸にかけた機関(カラクリ)箱から人形を取り出す前に言った言葉という〕 前途の運命の予測しがたいことのたとえ。 <i>~が笑・う</i> 現実性のないことをからかっていう語。 「来年のことを言うと~・う」 <i>~とも組・む</i> (1)勇猛なさまのたとえ。 (2)勇猛ではあるが, 物の情を解しない人のたとえ。 <i>~に金棒(カナボウ)</i> 〔ただでさえ強い鬼に金棒を持たせる意から〕 強いものがさらに強さを加えること。 <i>~に衣(コロモ)</i> (1)表面はおとなしく見えるが, 内心に恐ろしいものを秘めていることのたとえ。 狼(オオカミ)に衣。 「形は出家になれども, 中々内心は皆~なり/浮世草子・織留 3」 (2)〔鬼は元来裸なので〕 不必要なこと, また不似合いなことのたとえ。 <i>~の居ぬ間に洗濯(センタク)</i> 気兼ねする人やこわい人のいない間に, したいことをしたり, 息ぬきしたりすること。 鬼の留守に洗濯。 <i>~の霍乱(カクラン)</i> 〔「霍乱」は暑気あたりの意〕 いつも非常に健康な人が, 珍しく病気にかかることのたとえ。 <i>~の首を取ったよう</i> (大したことでもないのに)大変な功名・手柄を立てたように思って喜ぶさまのたとえ。 <i>~の空念仏(ソラネンブツ)</i> 無慈悲・邪悪な人間が, 表面上は慈悲深くよそおうこと。 また, がらにもなく殊勝にふるまうこと。 鬼の念仏。 <i>~の女房に鬼神(キジン)がなる</i> 鬼のような冷酷・残忍な夫には, それと釣り合う同じような女が女房になる。 似たもの夫婦。 鬼の女房に鬼神の亭主。 <i>~の念仏(ネンブツ)</i> 「鬼の空念仏(ソラネンブツ)」に同じ。 <i>~の目にも涙</i> 冷酷無情な人間でも, 時には情に感じて慈悲の心を起こすことのたとえ。 <i>~は外(ソト)福は内(ウチ)</i> ⇒ 福は内鬼は外(「福」の句項目) <i>~も十八番茶(バンチヤ)も出花(デバナ)</i> 〔醜いとされる鬼も年頃になれば美しく見え, 番茶でもいれたばかりのときにはよい香りがする意から〕 女の子はだれでも年頃になれば, それ相応にきれいに見え, 魅力もそなわるの意。 古くは男女いずれにもいった。 <i>~を欺(アザム)・く</i> 〔「あざむく」はしのぐ, の意〕 ひどく力が強い, あるいは容貌(ヨウボウ)が恐ろしいので, 鬼かと思うほどである。 「~・く国性爺/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~を酢(ス)にして食・う</i> 恐ろしいものを何とも思わない。 鬼を酢につけて食う。 「鬼を酢にさして食はんずる景気なり/盛衰記 37」

鳰

カイツブリの古名。 におどり。 ﹝季﹞冬。

任せ

〔動詞「任せる」の連用形から〕 名詞の下に付いて複合語をつくり, そのものにまかせきりにする意を表す。 「あなた~」「風~」「運~」

二世

現世と来世。 この世とあの世。 「~の契り」 <i>~の縁(エン)</i> 二世までもつながる夫婦の縁。 <i>~の固め</i> 夫婦となる固い約束。 <i>~の語らい</i> 夫婦約束をしあうこと。 二世の契り。 <i>~を契(チギ)・る</i> 来世まで結ばれようと約束する。 夫婦の契りを結ぶ。

贋

(1)本物に似せて作ること。 また, そのもの。 「~のダイヤ」 (2)名詞の上に付いて接頭語的に用いて, (ア)本物に似せて(作って)ある, の意を表す。 「~札」「~金」(イ)身分を偽った, の意を表す。 「~学生」

偽

(1)本物に似せて作ること。 また, そのもの。 「~のダイヤ」 (2)名詞の上に付いて接頭語的に用いて, (ア)本物に似せて(作って)ある, の意を表す。 「~札」「~金」(イ)身分を偽った, の意を表す。 「~学生」

御母様

(1)他人の妻を敬って呼ぶ語。 おかみ様。 奥様。 (2)母を敬って呼ぶ語。 おかあさま。 〔主に近世に用いられた〕

御嬶様

(1)他人の妻を敬って呼ぶ語。 おかみ様。 奥様。 (2)母を敬って呼ぶ語。 おかあさま。 〔主に近世に用いられた〕

真麻

(1)カラムシの別名。 また, カラムシの茎の繊維で作った麻糸。 ﹝季﹞夏。 (2)〔「間男(マオ)」と同音であることから〕 密通。 また, まおとこ。

苧麻

(1)カラムシの別名。 また, カラムシの茎の繊維で作った麻糸。 ﹝季﹞夏。 (2)〔「間男(マオ)」と同音であることから〕 密通。 また, まおとこ。

大きに

〔形容動詞「おおき(なり)」の連用形から。 室町時代以降の語〕 ※一※ (副) (1)非常に。 はなはだ。 大いに。 「~お世話だ」「~ありがとう」 (2)(相手の言葉に相づちを打つときに用いて)なるほど。 まったく。 「~そうかもしれませんね」 ※二※ (感) 感謝やお礼の気持ちを表す言葉。 ありがとう。 関西地方で広く用いる。

大嘗

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

大国

姓氏の一。

大贄

(1)〔りっぱな贄の意〕 朝廷または神への貢ぎ物として奉るその地方の産物。 「鮮(アザラ)けき魚の~をもちて…献れり/日本書紀(仁徳訓)」 → にえ (2)「大嘗祭(オオニエノマツリ)」に同じ。 (3)「大嘗祭」のときに天皇が神前でとる食事。

大嘗祭

⇒ だいじょうさい(大嘗祭)

丸かせ

「まるかし」の転。 「金(コガネ)の~/御伽草子・鉢かづき」

ませんか

(連語) 〔「ないか」の丁寧な言い方〕 (1)打ち消しの疑問を表す。 「妹さんはまだ来~」 (2)勧誘の意を表す。 「一緒に行き~」「お茶でも飲み~」 (3)希望・依頼, 婉曲な命令の意を表す。 「見せてくれ~」「そろそろ出かけ~」

任せ

〔動詞「任せる」の命令形の転〕 まかせておけの意で発する掛け声。 心得た。 承知した。 「それ, 鏡突抜け, ~と踏み付くれば/浄瑠璃・鑓の権三(上)」