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Detalhes da Palavra

ラムしゅ

[ラムしゅ]
⇒ ラム(rum)

Palavras Relacionadas

ラム

〖Charles Lamb〗 (1775-1834) イギリスの随筆家・批評家。 情感あふれるエッセー「エリア随筆」を著す。 姉メアリ(1764-1847)との共著「シェークスピア物語」がある。

ラム

〖ram〗 (1)雄の羊。 牡羊(オヒツジ)。 (2)軍艦の艦首に付けてある衝角。 相手艦に衝突させて沈没させるためのもの。 (3)水圧機などで, 圧力を受ける方のプランジャー型の大きな円柱。 (4)形削り盤などの, 刃物を取り付けて往復運動をする部分。 (5)白羊宮(ハクヨウキユウ)。

ラム

〖lamb〗 (1)子羊。 子羊の肉。 「~-ステーキ」 (2)子羊からとった上質の羊毛。 「~-ウール」

日本・太平洋諸島フォーラム首脳会議

日本・太平洋諸島フォーラム首脳会議(にほん・たいへいようしょとうフォーラムしゅのうかいぎ、英: Pacific Islands Leaders Meeting, PALM、略称は「ヤシの木」の意)は、日本を含む太平洋の島嶼国の首脳により行われる会議。通称は太平洋・島サミットである。主催者は日本国外務省の外郭団体である太平洋諸島センター。

守株

〔韓非子(五蠹)〕 いつまでも古い習慣にこだわること。 進歩がないこと。 「~の愚」「一主義一学説を~するは/社会百面相(魯庵)」 → 杭を守る

輸出

〔「しゅ」は「輸」の正音〕 ⇒ ゆしゅつ(輸出)

粥腫

⇒ アテローム

宿主

ウイルスを含めてすべての寄生生物が寄生する相手の生物。 寄生動物の幼生と成体とで宿主が異なる場合, 幼生の宿主を中間宿主, 成体の宿主を終宿主という。 寄主。 やどぬし。

株

※一※ (名) かぶ。 きりかぶ。 ※二※ (接尾) 助数詞。 立ち木の数を数えるのに用いる。 「一~の老樹」 <i>~を削り根を掘る</i> 〔戦国策(秦策)〕 わざわいを根絶やしにする。

種

(1)植物のたね。 種子。 (2)種類。 たぐい。 「この~のカメラは他にない」 (3)〔species〕 (ア)生物分類上の基本単位。 属の下位で, 形態的に他と不連続な特徴をもち, 原則として, 相互に正常な有性生殖を行い得る個体群をいう。 種はさらに主として形態的特徴から, 亜種・変種・品種などに分ける。 (イ)〔論〕「種概念」に同じ。

趣

〔仏〕 衆生(シユジヨウ)が自らの行為によっておもむく場所。 また, 生きるさま。 六趣。

銖

(1)中世まで用いられた目方の単位。 律令制では両の二四分の一。 (2)江戸時代の貨幣の単位。 両の一六分の一。 分(ブ)の四分の一。 (3)利率の一種。 (ア)一割の一〇分の一。 分。 歩。 (イ)一割の一〇〇分の一。 一分の一〇分の一。 厘。

朱

(1)赤。 また, やや黄を帯びた赤色。 (2)赤色の顔料。 辰砂(シンシヤ)として産し, 成分は硫化水銀(II)。 (3){(2)}を用いて作った墨。 朱墨。 (4)詩歌・文章を添削して入れた朱字。 (5)「銖(シユ)」に同じ。 <i>~に交(マジ)われば赤くなる</i> 人は交わる友, また環境によって, 良くも悪くもなる。 <i>~を入・れる</i> 朱筆で, 文章・詩歌などを訂正・書き入れする。 添削する。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 顔などが真っ赤になるさまのたとえ。

守

律令制で, 官が高く位の低い者が公文書に署名するとき, 位と官との間に書く語。 ⇔ 行 「従三位~大納言兼行/宇津保(初秋)」 → 位署

衆

※一※ (名) 「しゅう(衆){※一※}」に同じ。 「駕籠の~掛声をせんかい/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (接尾) 「しゅう(衆){※二※}」に同じ。

首

※一※ (名) 第一の地位にある者。 主だった者。 ※二※ (接尾) 助数詞。 漢詩や和歌を数えるのに用いる。 「勅撰集に五~がとられる」

取

〔仏〕 十二因縁の一。 食欲・淫欲などの欲望から対象を追い求めること。

朱

(1)中世まで用いられた目方の単位。 律令制では両の二四分の一。 (2)江戸時代の貨幣の単位。 両の一六分の一。 分(ブ)の四分の一。 (3)利率の一種。 (ア)一割の一〇分の一。 分。 歩。 (イ)一割の一〇〇分の一。 一分の一〇分の一。 厘。

主

(1)自分が仕え従う人。 あるじ。 主人。 しゅう。 (2)国家・団体・家などのかしら。 (3)中心となること。 また, その物事。 おも。 ⇔ 従 「若い人が~になる」「勉強よりも遊びの方が~だ」 (4)キリスト教で, 神またはキリストをいう。 → 主たる(連体) → 主として(副) <i>~辱(ハズカシ)めらるれば臣(シン)死す</i> 〔国語(越語下)〕 范蠡(ハンレイ)の言った言葉。 君主がはずかしめられたときは, 臣たる者は生命を投げ出してその恥をそそぐ。 <i>~を取・る</i> 新たに主人に仕える。