Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

乾式壁

乾式壁(かんしきかべ)とは、建築用語で、石膏ボードを使用した壁のことである。主に高層マンションの戸境壁(隣戸の間の壁のこと。例えば501号室と502号室を隔てる壁のこと)に採用される。大抵は、二枚の石膏ボードの間に吸音性(遮音性ではない)と断熱性を兼ね備えた素材であるグラスウールを充填し、15cm程度の厚みを持たせて戸境壁となす。

Palavras Relacionadas

乾式

液体を用いない方式。 ⇔ 湿式 「~変圧器」「~複写機」

乾式製錬

乾式製錬(かんしきせいれん、または乾式冶金)は、金属製錬工学の一分野である。原料である鉱物や精鉱を熱処理することで、物理的あるいは化学的に変化させ、有用な金属を回収する。 乾式製錬における産物は、純金属やさらに処理が必要な中間化合物、合金として販売される。乾式製錬

乾式精錬

乾式精錬(かんしきせいれん)は、高温加熱し金属の精錬を行う方法の総称で、乾式製錬とも呼ばれる。水溶液中以外で行う湿式精錬の対語。現代において商業利用される熱源にはコークスや電気がある。 一般的技法には、 溶融製錬 - 高温の炉で原料鉱を溶かし溶けた状態で金属を分離する製錬方法。 気-固反応製錬 揮発製錬

壁

(1)建物の外部を囲み, また内部を仕切るもの。 「~を塗る」「部屋の~に絵を掛ける」 (2)大きな困難や障害。 「記録の~」 (3)人と人との間のへだて。 「二人の間に~ができる」 (4)登山用語で, 直立した岩壁。 フェース。 (5)〔女房詞〕 豆腐。 おかべ。 (6)(壁を「塗る」を「寝(ヌ)る」にかけて)夢。 「まどろまぬ~にも人を見つるかな/後撰(恋一)」 (7)近世後期, 江戸で, 野暮(ヤボ)なことの意を表す通語。 「野暮を~とはさていかに/洒落本・一目土堤」 <i>~に馬を乗りか・ける</i> (1)出し抜けに, または無理押しに事を行うことのたとえ。 「~・けた婚礼/歌舞伎・小袖曾我」 (2)突然予期しないことに出会って困惑することのたとえ。 「壁に馬乗かけ, 誰をかうとのちゑもなし/浄瑠璃・井筒業平」 <i>~に突き当た・る</i> 仕事や考えなどがそれ以上進めないような困難に直面する。 行き詰まる。 壁にぶち当たる。 <i>~に耳</i> どこでだれが聞いているかわからず, 秘密はとかく漏れやすいということ。 「~あり, 障子に目あり」 <i>~の中の書(フミ)</i> 〔「漢書(芸文志)」より。 秦の始皇帝の蔵書の禁令を避け, 孔子の家の壁の中に隠されてあった「古文尚書」などが漢代に発見されたことから〕 周代の古文字で書かれた「尚書」「礼記」「論語」「孝経」など数十編の儒家の経典をいう。 へきちゅうしょ。

壁

(1)かべ。 しきり。 (2)二十八宿の一。 北方の星宿。 壁宿。 なまめぼし。

乾

方角の名。 戌と亥との中間の方角。 北西の方角。

乾

〔「かれ(涸)」の転〕 (1)水がなくなること。 「シヲノ~(=干潮)/日葡」 (2)(他の語の上に付いて)水気がない, 枯れているなどの意を表す。 「~井」「~野」

乾

易の八卦の一。 算木で☰の形で示す。 天・陽などを象徴し, 北西(いぬい)の方角に配する。 ⇔ 坤 <i>~を旋(メグ)らし坤(コン)を転ず</i> 〔韓愈「潮州謝上表」に出る語。 乾坤(=天地)を回転するの意から〕 国政を一新する。

乾

〔動詞「ふ(干)」, または「ひる(干)」の連用形から〕 かわいていること。 名詞の上に付いて複合語として用いられることが多い。 「~のよい海苔(ノリ)」「~物」「~ざかな」

式乾門院御匣

涙のみいとゝふりそふ時雨には ほすひまもなき墨染の袖 — 『玉葉和歌集』 巻第十七 雑歌四 一方で、同じ『玉葉和歌集』 に御匣の死を悼んだ歌も見られる。 安嘉門院への宮仕えで御匣の同僚であった阿仏尼は、弘安2年(1279年)に鎌倉に到着してから京の知人達と手紙のやり取りを頻繁に行うが、この頃、御匣のことを、

壁泉

壁泉(へきせん)は、落ち口を水平にして水を落とし、水の幕をつくるような人工の滝の一種。イタリア式庭園やフランス式庭園における技法の一つである。 前田森林公園 - 北海道札幌市手稲区 NBF豊洲ガーデンフロント - 東京都江東区豊洲 岩本楼ローマ風呂 - 神奈川県藤沢市江の島 紫山公園 - 宮城県仙台市泉区

擁壁

崖や盛り土の側面が崩れ落ちるのを防ぐために築く壁。

外壁

建物の外に面している壁。 がいへき。

巌壁

壁のように切り立った岩。

岩壁

壁のように切り立った岩。 岩壁(ガンペキ)。

岩壁

壁のように切り立った岩。

外壁

建造物の壁の外側の面。 ⇔ 内壁

壁龕

西洋建築で, 壁・柱の垂直面につくったくぼみ。 彫刻などを飾る。 ニッチ。

御壁

〔もと女房詞。 白壁に似ることから〕 豆腐。