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Detalhes da Palavra

互い

[たがい]
〔動詞「違(タガ)う」の連用形「たがい」から〕
(「おたがい」の形でも用いる)関係する二者以上の人間や事物について, その双方, または一つ一つ。
「二人は~の弱点を知り尽くしている」「会員はもっとお~を知る必要がある」「~の利益」
→ おたがい
<i>~に素(ソ)</i>
〔数〕
(1)二つの整数が一またはマイナス一以外の公約数をもたないこと。
(2)二つの整式が定数以外の公約数をもたないこと。
(3)二つの集合が共通の要素をもたないこと。

Palavras Relacionadas

互いに素

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 互いに素 互いに素とは、数学の複数分野で使われる用語である。 集合論 互いに素 (集合論) 整数論 互いに素 (整数論) 代数学 2つの多項式が「互いに素である」とは、両者をともに割り切るような多項式が存在しないこと、つまり、それぞれの多項式の因数分解で共通の因数が現れないことである。

お互い様

お互い様(おたがいさま)とは、両方とも同じ立場や状態に置かれていること、また、そのさまを意味する。 相手に迷惑をかけてしまったときに、相手の思いやりの精神で「お互い様ですから」と使用されてきた。しかし、相手に迷惑をかけた方が相手の立場を無視する意図で投げつける詭弁として使用されることがある。 お前だって論法

互

『互』(ご)は、鈴村健一のコンセプトミニアルバム。2012年8月22日にLantisから発売された。 前作『CHRONICLE to the future』から約1年5ヶ月ぶりのリリースとなるアルバム。歌手活動5周年作ということもあり、収録曲を5つに分け、5人のキャラクターの視点で描いたコンセプト

互角

(牛の二本の角に大小・長短の差がないように)競い合う両者の力量が同じぐらいで, 優劣がつけにくい・こと(さま)。 五分五分。 「~の腕前」「力は~だ」「~にわたり合う」

交互

(多く「に」を伴って) (1)二種の異なったものが一つ置きになっていること。 たがいちがい。 「男子と女子が~に並ぶ」 (2)交替して物事を行うこと。 かわるがわる。 「二人で~に見張りに立つ」

相互

(1)互いに関係のある両方の側。 たがい。 「~の利益をはかる」「~を残りなく解する/吾輩は猫である(漱石)」 (2)双方で, 同じことをしあうこと。 おたがい。 「~依存」

互選

構成員の中から互いに選挙して選ぶこと。 「委員長は委員がこれを~する」「~議員」

互譲

互いに譲りあうこと。 「~の精神」

互恵

互いに相手に利益や恩恵を与え合うこと。 「~の精神」

互助

たがいに助け合うこと。 相互扶助。

互市

互いに物を売買すること。 貿易。 交易。 「開港~にあらざれば富国強兵の策なし/安愚楽鍋(魯文)」

互換

(1)互いに取りかえること。 交換すること。 (2)〔数〕 順列の中の二個のものの位置の置き換え。

互生

植物の葉が, 一つの節に一枚ずつ生じ, 互いに方向を異にしていること。 → 対生 → 輪生 → 葉序

互先

互先(たがいせん)は、囲碁の手合割の一つ。 ハンデキャップのない対局を指し、棋力が近い場合に採用される。 囲碁は単純に目数で勝敗を決するとすると先手が有利であるため、一局で勝敗を決する場合、コミを用いて先手(黒)と後手(白)の均衡を図る。日本では2000年代以降、後手に6目半のコミを与える(先手が7目以上

互酬

互酬(ごしゅう、英: Reciprocity)は、文化人類学、経済学、社会学などにおいて用いられる概念。人類学においては、義務としての贈与関係や相互扶助関係を意味する。日本語では互酬性という表記も見られる。 互酬は、集団の対称性(symmetry)を特徴とする。集団間における財やサービスの運動によっ

弱い相互作用

+やW-ボソンなど)により媒介されるため、「荷電カレント相互作用」と呼ばれる。ベータ崩壊現象は、この荷電カレント相互作用によって引き起こされる。2番目は中性粒子であるZボソンにより媒介されるため「中性カレント相互作用」と呼ばれる。 ある種の荷電カレント相互作用では、荷電レプトン(電子またはミューオン

強い相互作用

原子核物理学および素粒子物理学において、強い相互作用(つよいそうごさよう、英語: strong interaction)または強い力は、強い核力の原因となるメカニズムであり、4つの既知の基本相互作用の1つである。10−15 m (1 フェムトメートル)の範囲では、強い

互いに素 (整数論)

b が互いに素(たがいにそ、英: coprime, relatively prime, prime to)であるとは、a, b を共に割り切る正の整数が 1 のみであることをいう。このことは a, b の最大公約数 gcd(a, b) が 1 であることと同値である。a, b が互いに素であることを、記号で

互換モード

具体的にはHTML文書冒頭でのDOCTYPE宣言により切り替えられる。これはHTML Standardに規定されている。大まかに言って、DOCTYPE宣言を行っていないかHTML3.2以前のものの場合は互換モードに、HTML4.01(のStrictDTD)以降の場合は準標準モードに、現行の<!DOCTYPE