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Detalhes da Palavra

仕様書

[しようしょ]
〔「しようがき」とも〕
(1)やり方や, その順序を記した文書。
「作業の~」
(2)建築・機械などで, 注文品の内容や, 図などを書いた書類。

Palavras Relacionadas

仕様

〔「し」は動詞「する」の連用形から。 「仕」は当て字〕 (1)やりかた。 方法・手段。 「返事の~が気に入らない」 (2)「仕様書」に同じ。 <i>~が無・い</i> 〔「しよう」は, 「しょう」とも発音される〕 (1)他に良い手段がない。 やむを得ない。 (2)あきれるほどひどい。 手に負えない。 「~・い子だね」 <i>~も無・い</i> 〔「しよう」は「しょう」とも発音される〕 ばかばかしい。 くだらない。 「~・いことで怒るな」

プログラム仕様

基本仕様(Basic specification)は、要求仕様に基づいて、機能概要、機能構成、ハードウェア構成、運用の前提条件、性能や品質の要件などを記述する。最近では、要求分析でかなり詳細な要求仕様が作成されるため、基本仕様という形態では文書を作成しないこともある。 機能仕様(Functional

要求仕様

からリクワイアメント(リクワイヤメント)ともいう。 従来からの工学的手法では、要求仕様を入力として製品開発における設計工程が行われる。 要求仕様作成工程の前に一般に実現可能性調査(feasibility study)や概念的分析の工程が置かれることがある。要求仕様作成工程はさらに、要求収集(関係者からのヒアリングなど)、要

字様書

について『五経文字』を補い、『新加九経字様』を著した。この2書は唐の開成石経に『五経正義』に付随して刻まれ、現在、西安市の碑林で見ることができる。 顔師古『顔氏字様』 杜延業『群書新定字様』 顔元孫『干禄字書』 欧陽融『経典分毫正字』 唐玄宗『開元文字音義』 張参『五経文字』 唐玄度『新加九経字様』

特別仕様車

たような内容で数度にわたりリリースされるものや、カタログモデルに「昇格」する仕様も珍しくない。 市場調査が目的の場合や、カタログモデルとするほどの数は見込めないが、確実に潜在的需要が存在する色や仕様を限定的に販売する場合もある。また、いわゆる「ピンククラウン・空色のクラウン・若草色のクラウン」や「日産・シルフィ

寒冷地仕様

除く)をはじめ、九州や沖縄県などでも寒冷地仕様を新車購入することはできる。後述の通り、寒冷地仕様車は高度な防錆対策が施されているため、温暖な地域であっても塩害を受けやすい海岸沿いでは寒冷地仕様を選択する購入者もいる(離島などでは塩害防止の目的で、寒冷地仕様車の下回りに更に防錆塗装を行うことがある)。

形式仕様記述

形式仕様記述(けいしきしようきじゅつ、英: formal specification)とは形式手法のひとつで、何らのシステムなどについて、その性質などの仕様を形式的に記述する手法や、そういった手法による仕様の記述である。 形式的な仕様を与えることにより、対象システムが仕様

仕様記述言語

仕様記述言語(しようきじゅつげんご)は、システムなどの仕様を記述する、コンピュータ言語(すなわち形式言語)である。形式的でない仕様記述もあるが(後述)、そういったものを含めて何らかの主張がされている場合もある。 プログラミング言語がシステムそのものに変換されるのに対し、仕様記述言語

Fortranの言語仕様

モジュールを定義するための、MODULE文、USE文が追加された。 利用者定義の操作を作成するためのINTERFACE文が追加された。 名前並びを定義するNAMELIST文が追加された。 他のソースファイルをマージするINCLUDE文が追加された。 forallと階層化されたwhereがベクトル化のために追加された。

D (データベース言語仕様)

Rの射影 R[A,B] は、次のように記述する。 R { A, B } RとSの自然結合 R ⋈ {\displaystyle \bowtie } S は、次のように記述する。 R JOIN S RとSの準結合 (半結合) R ⋉ {\displaystyle \ltimes } S は、次のように記述する。

武家様文書

鎮西探題が管下の御家人に鎌倉からの命令を伝達するために作成する場合もあるため、鎌倉で作成された下知状は特に関東下知状と呼ばれた。御教書は召状・問状など手続法上の文書や期限を限定した用途に用いられ、下知状と同様の発給手続が取られた。なお、袖判下文は北条氏や足利氏のような有力御家人が自己の家臣に対して発給する事例もあった。

仕

つかえること。 つとめ。 <i>~を致・す</i> 〔公羊伝(宣公元年)〕 官を辞する。 致仕する。

王様の仕立て屋

仕立て屋としては若造ながら、「ミケランジェロ」と称されたナポリの伝説の仕立て職人マリオ・サントリヨの唯一の弟子として熟達した腕を持つ。後述の経緯からカモッラ(マフィアと並ぶナポリの犯罪組織)相手に莫大な借金を作ってしまっており、持ち込まれる難題な案件を、高額報酬と引き換えに特急仕事と呼ぶ仕立てで解決していく。

FORTRAN 77の言語仕様

入出力文 READ文 デバイスと書式を指定し、リストされた変数に値を入力する。デバイスは数字。5がカードリーダ入力、6がラインプリンタにあらかじめ指定されていることが多い。書式無しのREAD文もある WRITE文 READ文の逆で、リストされた変数の内容を書式に従って出力する。 補助入出力文

電車でGO! プロフェッショナル仕様

 > 電車でGO! プロフェッショナル仕様 『電車でGO! プロフェッショナル仕様』(でんしゃでゴー プロフェッショナルしよう)は、タイトーが1999年にリリースした電車運転シミュレーションゲーム。 本作はアーケードゲームではなく、シリーズ初となる家庭用ゲーム機の完全オリジナル作品で、これまで発売したPS版の『電車でGO

様様

それぞれ異なっていること。 いろいろであるさま。 種々。 「兄弟でも性格は~だ」「人~の考え方」「~な方法がある」

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

様様

いろいろである・こと(さま)。 さまざま。 種々。 「をかしき~の見物なりける/源氏(葵)」「重盛~ニ申サレタレバ/天草本平家 1」

様

(1)ありさま。 様子。 すがた。 「書きたる真名(マンナ)の~, 文字の, 世に知らずあやしきを/枕草子 103」 (2)決まったかたち。 様式。 「人の調度のかざりとする, 定まれる~あるものを/源氏(帚木)」 (3)やり方。 方法。 「ふないくさは~ある物ぞとて, 鎧直垂は着給はず/平家 11」 (4)事情。 理由。 わけ。 「かせぎ(=鹿)恐るる事なくして来れり。 定めて~あるらん/宇治拾遺 7」 (5)同様。 同類。 「必ずさしも~の物と争ひ給はむもうたてあるべし/源氏(夕霧)」 (6)(形式名詞的に用いて)(ア)発言や思考の内容。 こと。 「ただ押鮎の口をのみぞ吸ふ。 この吸ふ人々の口を押鮎もし思ふ~あらむや/土左」(イ)発言や思考の引用を導く言葉。 …こと(には)。 「かぢとりの言ふ~, 黒鳥のもとに白き波を寄す, とぞいふ/土左」 (7)動詞の連用形の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)ありさま, 様子などの意を表す。 「喜び~」「あわて~」(イ)しかた, 方法などの意を表す。 「言い~」「やり~」 (8)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)様式, 型などの意を表す。 「天平~」「唐(カラ)~」(イ)そういう形をしている, それに似ているなどの意を表す。 「寒天~の物体」「カーテン~のもの」 → ようだ → ようです <i>~によりて葫蘆(コロ)を画(エガ)く</i> 〔続湘山野録〕 かたどおりに葫蘆(=ヒョウタン)を画く。 先人の様式のまねをするだけで, 少しも独創性のないことのたとえ。