Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

付図

[ふず]
主となるものにつけられた図・地図・図表。

Palavras Relacionadas

鎖付図書

図書館(図書館の大部分)の多くで採用されていた。コレクションにおける参照書籍や大判の書籍といった唯一無比の価値を持つ本が鎖で繋がれていた。 鎖付図書はそれほど古くからあるものではなく、中世の終わり15世紀ごろからあらわれ始め、16、17世紀に鎖付図書

付き付き

付き添いの者たち。 供の者。 「~の女ども勇め申せば/浮世草子・禁短気」

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

下付

官庁から民間に金や物をさげわたすこと。 「~金」

授付

さずけわたすこと。 付与。 「人の性命たる天より~する者にして/新聞雑誌 43」

付語

「付言(フゲン)」に同じ。

付加

(1)つけ加えること。 「新しい条項を~する」 (2)〔化〕 一般に, 二個以上の分子が直接結合して一つの分子になること。 特に, 有機化合物中の二重結合または三重結合に, 水素・ハロゲン・水などの分子が結合すること。 また, その反応。 付加反応。

付録

(1)主要な物に添えられたもの。 また本などで, 本文を補足する目的などで添えられたもの。 「巻末~」 (2)雑誌などで, 本体に添えてある冊子などの類。 「正月号の~」「別冊~」

回付

書類などをまわすこと。 送り届けること。 「稟議書(リンギシヨ)を~する」

付箋

種々の用件などを書きしるし, また目印・備忘のために, 貼り付ける小さな紙片。

付く

〔動詞五[四]段型活用。 動詞「付く」の転〕 名詞またはこれに準ずる語に付く。 (1)そのような状態になる, そういう様子が強くなる意を表す。 「秋~・く」「調子~・く」 (2)そういう事が頻繁に起こる, しょっちゅうそういう状態になるの意を表す。 「お客~・いている」

付属

(1)主となるものに付き従っていること。 「本島に~する小島」「~する協定」「~物」 (2)「付属学校」の略。 (3)(「付嘱」とも書く)師が弟子に仏教を伝え, その布教を託すること。 ふしょく。

阿付

へつらい従うこと。 おもねること。 「~迎合」「其等の階級に~する多数の学者教育者/一隅より(晶子)」

貼付

〔「ちょうふ(貼付)」の慣用読み〕 はりつけること。

貼付

はりつけること。 「証明書には写真を~すること」 〔「てんぷ」は慣用読み〕

付合

(1)連歌・俳諧で, 長句(五七五)・短句(七七)を付け合わせること。 また, 交互に付け連ねてゆくこと。 先に出された句を前句, それに付ける句を付句とよぶ。 (2){(1)}の契機となる前句・付句にある言葉の関連性のこと。 用語・題材などのほか, 情趣・心情などをも含む点で, 「寄合(ヨリアイ)」より広い。 → 寄合

添付

(1)書類などに, その補足として他の物を付け加えること。 「案内状に地図を~する」 (2)〔法〕 民法上, 所有者を異にする二個以上の物が結合して分割できなくなった時(附合・混和), または他人の物を加工して新たな物を生じた時(加工)に, 所有権の得失を生ずること。

給付

(1)物品などを支給すること。 (2)債務者が義務としてなすべきこと。

還付

(1)いったん所有主の移ったものを, 元の所有主へ戻すこと。 「押収物を~する」 (2)還付金を返還すること。 「税金の~」