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Detalhes da Palavra

先発

[せんぱつ]
(1)先に出発すること。
⇔ 後発
「~してルートを開く」「~隊」
(2)団体で行うスポーツで, 試合の最初から出ること。 また, その選手。
「~メンバー」

Palavras Relacionadas

先発ローテーション

先発ローテーション(せんぱつローテーション)とは、野球、特にプロ野球においてリーグ戦を行う際、複数の投手を先発投手として起用する順番のことである。「先発ローテ」または単に「ローテ」と呼ばれることもある。 人間にとって、体の構造を考えると物を投げるという行為は全く合理的でないと言われている。投手の肩や

先発投手

の試合開始時にスターティングメンバーとして最初に投球する投手をいう。野球・ソフトボールでは単に先発と呼ばれる場合もある。1球でも投じた後に他の投手へ交代した場合、後を任された投手は救援投手という。本項においては野球の先発投手について記述する。 一般的に先発投手には、なるべく長いイニングを投球すること

先発グレゴリオ暦

ユリウス暦は紀元前45年から施行されたが、紀元前45年から紀元前1年までは閏日が本来の規則通りに挿入されなかった(ユリウス暦#初期のユリウス暦の運用を参照)。従って、「4年に1度閏日を挿入する」という本来の規則通りのユリウス暦は、紀元前1年から1582年まで用いられたことになり、天文学者や歴史学者は

先発明主義

先発明主義(せんはつめいしゅぎ、英語: first-to-invent principle)とは、最初に発明をした発明者に特許権を与える制度。例えば、同じ発明をした者が二人いた場合、出願日にかかわらず、先に発明した者が特許を受ける権利を有する。 先発明主義のもとでは 発明

先先

(1)遠い将来。 行く末。 前途。 「~が思いやられる」「~どうなることか」 (2)出かけて行く方々のところ。 行く先行く先。 「行く~で歓迎をうける」 (3)まえまえ。 ずっと以前。 「~からの準備」

先先

名詞の上に付けて, 「前の前」の意を表す。 前前。 「~日」「~回」

先先

以前。 まえまえ。 前前(ゼンゼン)。 「~より申し上げている通り」

予告先発投手

予告先発投手(よこくせんぱつとうしゅ)とは、野球における先発投手の事前発表制度のことである。 メジャーリーグ(MLB)では原則的に先発ローテーションがきっちりと守られており、試合の数日前には先発登板予定の投手("probable pitcher")を発表するのが通例である。先発投手の事前発表は制度と

先

(1)現在のものの前であること。 「~の勤め先」「~の女房/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(現在から過去にさかのぼる方向で)前の方。 以前。 昔。 「~に行ったことがある」「~から気付いていた」 (3)順序が前であること。 さきんずること。 「機早なる若大衆共, 武士に~をせられじとや思けん/太平記 15」 (4)囲碁・将棋で, 先手。 また, 囲碁では一方が常に黒を持って先着する手合割り。 → 互い先 → 先相先 (5)「先途(センド)」の略。 「爰を~といどみあふ/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~を越・す</i> 相手に先んじて物事をする。 先を取る。 <i>~を取・る</i> 「先を越す」に同じ。

先

(1)物の先端。 出っ張ったところ。 はな。 「~のとがった棒」「指の~」 (2)進んで行く一番前。 先頭。 「~を切って走る」「行列の~」 (3)時間的に早いこと。 ⇔ あと 「~に出かける」「~に着いた順に並ぶ」 (4)順序が前であること。 ⇔ あと 「代金を~に払う」 (5)その時よりも前。 以前。 ⇔ のち 「~に申したとおり」「転ばぬ~の杖」「~の世」 (6)後につづく部分。 後につづく段階。 つづき。 「早く~を読みたい」「~を急ぐ」 (7)これからあとのこと。 将来。 前途。 行くすえ。 「~が思いやられる」「お~まっくらだ」「三年~が楽しみだ」 (8)そこより遠い所。 「この~行き止まり」「大阪より~へは行ったことがない」「霧で一〇メートル~も見えない」 (9)出かけて行く場所。 「旅行~」「出張~」「勤め~」 (10)取引や交渉などをする相手。 先方。 「~がこわがつて相手にしねへから/安愚楽鍋(魯文)」 (11)かつて, ある官職にあったこと。 前(ゼン)。 多く「さきの」の形で用いる。 「~の関白」 (12)先払い。 先駆。 「大久米のますら健男を~に立て/万葉 4465」 (13)第一。 まっ先。 「おだやかなる思ひを~とすべし/十訓2」 〔 〕 <i>~が見・える</i> (1)将来の予想がつく。 「このままでは~・えている」 (2)将来を見通す力がある。 <i>~に立・つ</i> (1)先頭に立つ。 率先して事に当たる。 (2)まず最初に必要となる。 「何をするにも金が~・つ」 (3)まずはじめにそのような状態や気持ちになる。 「憤りよりも哀れみの気持ちが~・った」 <i>~を争(アラソ)・う</i> われさきにと競う。 <i>~を追・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「この殿, 大将にて~・はれけるを/徒然 196」 <i>~を越・す</i> 先回りをして手を打つ。 先手を打つ。 <i>~を払・う</i> 貴人の通行のとき, 先払い{(3)}をする。 「筑紫大名とおぼしくて~・つて来りける/浄瑠璃・用明天皇」 <i>~を読・む</i> 将来に起こることを予測・推測する。

先

〔「先(サキ)」の促音添加〕 ほんの少し前の時。 先ほど。 先刻。 「~から待っていた」「~出かけたばかり」

先ず先ず

〔副詞「まず」を重ねたもの〕 (1)一応。 まあまあ。 「~の出来だ」「~成功といえよう」 (2)何はさておき。 ともかく。 「~この所をばおん立ちあらうずるにて候/謡曲・鞍馬天狗」

先入先出法

原価配分の仮定と物の流れが一致すること その結果、物価変動時(価格変動時)にも、期末棚卸資産の貸借対照表価額が時価に近似すること 物価変動時(価格変動時)には、期末棚卸資産の名目資本を維持するだけで、期首棚卸資産の保有損益(保有利得)が損益計算(分配可能利益)に混入してしまうこと その結果、同一物価水準による費用収益の対応ができなくなること

先回

この前の回。 前回。

先夫

前の夫。 前夫。

刃先

刀などの刃の先端。 きっさき。 ⇔ 刃元

先限

限月(ゲンゲツ)を立てて行う清算取引で, 目的物の受け渡し日が最も先の月のもの。 先物。 せんぎり。 → 中限 → 当限

先限

⇒ さきぎり(先限)

幸先

〔「さちさき」の転〕 (1)何か事を始める最初に, その事がうまく行きそうな感じを与える出来事。 きざし。 (2)前知らせ。 前兆。 「~がよい」