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Detalhes da Palavra

入夫

[にゅうふ]
(1)民法旧規定で, 戸主である女性と結婚してその夫となること。 また, その夫。
(2)婿としてはいること。

Palavras Relacionadas

入沢康夫

それとも不倖せ』(1955年)以降、知的で技巧を凝らした独特の作品世界を築き、新境地を拓く。作品に『季節についての試論』(1966年)、『わが出雲・わが鎮魂』(1968年)、『遐い宴楽』(2006年)など多数。 島根県松江市出身。東京都立西高等学校、東京大学文学部仏文科卒業。1955年、在学中に詩集「倖せそれとも不倖せ」を出版。

入江稔夫

背泳ぎで銀メダルを獲得。このとき、金メダルの清川正二、銅メダルの河津憲太郎と共に日本選手で表彰台を独占した。日本初の快挙である。現役引退後は運搬用つり具の製造販売を行うイーグルグランプ社に入り取締役を務めた。1974年5月8日、高槻市にて死去。享年62。 ^ a b c 朝日新聞「訃報 入江 稔夫氏」1974年5月10日付け朝刊19面

入江健夫

ゲームで裁判員!(森山健一) 幻想水滸伝V(シュン) 悠久ノ桜(神之邑悠里、神之邑真源) 西洋骨董洋菓子店 てけてけマイハート 『唐草丸』 (鉄線花真鯉) 『新撰組』(斉藤) 『ブリキングペペ』(ミュー.ナットベル) 『学園マン』(学園マン) 『アメフラシの花言葉』(クレスタ・ハイベルト) 『ブルマボクサー(仮)』(六車宏治)

入

助数詞。 布を染めるとき, 染料に浸す度数を数えるのに用いる。 古くは, 酒の醸造のとき, 酒を醸(カ)む度数にもいう。 「千~(チシオ)」「紅の八~の衣/万葉2623」「船ごとに其の八~折の酒を盛りて/古事記(上訓)」

夫

(1)〔配偶者の意〕 夫婦や恋人などが, 互いに, 相手を呼ぶ称。 男女ともに用いた。 「吾(ア)はもよ女にしあれば汝を除て男は無し, 汝を除て~は無し/古事記(上)」 (2)深い関係にある一組のものを夫婦にたとえてその一方をいう。 「小牝鹿(サオシカ)の~にすめる萩の露にも/源氏(匂宮)」 (3)夫婦のうちの男のほう。 女性からいう。 おっと。 「親の代につかはれし下男を~として/浮世草子・二十不孝 1」 → つま(妻)

夫

中称の指示代名詞。 それ。 「植ゑし田も蒔きし畑も朝ごとに凋み枯れ行く~を見れば心を痛み/万葉 4122」「まことに, ~は知らじを/枕草子 137」「~が言ひけらく/土左」「~もまた程なくうせて/徒然 30」

夫

(1)おとこ。 「汝こそは~にいませば/古事記(上)」 (2)夫(オツト)。 「吾(ア)はもよ女(メ)にしあれば汝(ナ)をきて~は無し/古事記(上)」 (3)他の語に付いて, 複合語をつくる。 (ア)男性, または動植物が雄性である意を表す。 「ますら~」「~鹿」「~花」(イ)一対の物のうち, 「大きい」「勢いが強い」など, 男性的と思われる方を表す。 「~滝」「~岳」(ウ)男らしい, 勇ましいなどの意を表す。 「~たけび」 ⇔ め

夫

〔「ひこ」は男性の美称, 「じ」は敬称〕 おっと。 「しかしてその~答えて歌ひたまひしく/古事記(上)」

夫

(1)徴用されて労役に従事する人夫。 夫役(ブヤク)の人夫。 「千人の~どもを奉るにも/栄花(疑)」 (2)(「歩」とも書く)歩卒。 雑兵。 「貌(カタチ)をやつし~になり/太平記 10」

夫

〔「おひと(男人)」の転〕 夫婦のうち, 男の方。 配偶者である男。 亭主。 ⇔ 妻

夫

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

入谷出入口

(入口2車線、出口1車線)から直進で本線につながる構造である。至近で言問通りと交差しているが、流出路は右左折禁止となっているため、当出口で流出して言問通りへ入ることはできない。言問通りから右左折で当入口を利用することは可能。 言問通り(東京都道319号環状三号線) 清洲橋通り 入谷駅 鶯谷駅 オンダ本社

林朴入門入

1705年(宝永2年)七段時に、井上道節因碩の計らいで三世林玄悦門入の養子となり、林因竹を名乗る。同年御城碁に初出仕、井上因節に先番3目勝。またこの時は安井仙角と本因坊道知の最初の先相先での対局もあり、下打ちの際に翌朝の終局まで同席して、道知1目勝の結果を後見の道節に伝える役を果たした。翌1706年に玄悦が隠居して家督を相続し、四世林門入となる。

入格

入格(にゅうかく、英語: Illative)とは、「の中へ」を表現する格である。独立の格としてはウラル語族のうちフィンランド語やハンガリー語などにあり、広い意味で「処格」と呼ばれる格の一種である。 例:「家」→「家の中へ」 ハンガリー語 ház → házba エストニア語 maja → majasse

入稿

(1)出版社が原稿を組版所へ渡すこと。 (2)出版社が著者から原稿を入手すること。

入信

信仰の道にはいること。 また, ある特定の教団の教えに従い, 信者としてその教団に所属すること。 「キリスト教に~する」

立入

姓氏の一。

立入

姓氏の一。

口入

⇒ くにゅう(口入)