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Detalhes da Palavra

冒頭

[ぼうとう]
(1)文章・談話のはじめ。 また, 一般に物事のはじめ。
「~に述べる」「会議は~から険悪な雰囲気に包まれた」
(2)前置き。 また, 前置すること。
「信じ難い話ですがと~して話しはじめた」「二十四で奥さんが御有りなさるのは当り前ぞなもしと~を置いて/坊っちゃん(漱石)」

Palavras Relacionadas

冒冒グラフ

た番組が最終回になり、記念でテレビ出演できたが、極度の緊張でネタをとちってしまい即退場させられる、という終幕だった。 メンバーは「リーダーで真面目にネタをしようとする板尾」、「金持ちの息子で元番長、空気を読まずにスゴんでばかり、作家を金で買収しようとする、目立ちたがり

冒疾

ねたみにくむこと。 「求めて得れば則ちその人を~する/浮雲(四迷)」

冒険

(1)危険を伴うことをあえてすること。 「~談」「~旅行」 (2)成功の見込みの少ないことを無理にすること。 「今, その事業に手を出すのはちょっと~だね」 〔venture, adventure の訳語として明治期から用いられた語〕

感冒

特定のウイルスによって起こる呼吸器系の炎症。 かぜ。 「流行性~」 → インフルエンザ

冒す

〔「犯す」と同源〕 (1)困難や危険を乗り越えて行動する。 「風雪を~・して救助に向かう」 (2)病気などが人の心身をそこなう。 また, 薬品が他の物質をそこなう。 「結核に~・されている」「アルミは酸に~・されやすい」「念仏の時, 睡(ネブリ)に~・されて/徒然 39」 (3)他人の姓を名乗る。 「他姓を~・す」「高橋の姓は養家のを~・したので, 僕の元の姓は大塚といふです/運命論者(独歩)」 ‖可能‖ おかせる

瀆冒

神聖なものをおかしけがすこと。 冒瀆。 「高識(コウシキ)を~するの罪を負ふ/月世界旅行(勤)」

冒涜

冒涜(冒瀆、ぼうとく)は、崇高なものや神聖なもの、または大切なものを、貶める行為、または発言をいう。 価値観が異なる人からすると冒涜の基準が異なるため、ある行為や発言を冒涜と感じるかどうかは各個人によるものである。 通常、性的な意味で戒律など神の教えに背く、または社会のルールを破る場合は背徳といい、区別されている。

蚡冒

蚡冒(棼冒、ふんぼく、? - 紀元前741年、在位:紀元前757年頃 - 紀元前741年)は、中国春秋時代初期の楚の君主。姓は羋、氏は熊。諱は眴。霄敖の子。君主号の「蚡冒」は『春秋左氏伝』における表記で、『韓非子』や『楚辞』では厲王と表記される。 紀元前741年、弟の熊徹に殺され、熊徹が跡を継いで

冒進

機関車と電車)が進入する冒進もあり、パンタグラフのホーンによる架線の物理的な破壊や、通電箇所の減少(大電流)による架線の溶断、パンタグラフ側も破壊や擦り板の焼損などのダメージを受ける。 1961年(昭和36年)2月に常磐線の取手 - 藤代間のデッドセクションにて、故意に直流1,500 V区間から交流20

頭

(1)人間のあたま。 つぶり。 かしら。 つむ。 おつむ。 「源叔父は~をあげて/源おぢ(独歩)」 (2)頭髪。

頭

(1)あたま。 (2)「かぶりかぶり」の略。 「~のあたまも定り/浮世草子・一代男 1」 <i>~を振(フ)・る</i> 頭を左右に振り, 不承知・否定の意を表す。

頭

あたま。 かしら。 こうべ。 <i>~が高・い</i> (敬礼をするとき)頭の下げ方がたりない。 礼を欠き, 態度が横柄である。

頭

〔上部(カミヘ), または髪部(カミヘ)の転という〕 くびから上の部分。 あたま。 かしら。 「~をたれる」 <i>~を回(メグ)ら・す</i> (1)頭を後ろの方に向ける。 振り向く。 (2)過去を振り返ってみる。 <i>~を旋(メグ)らす歌</i> 旋頭歌(セドウカ)を訓読みしていう語。

頭

※一※ (名) (1)人や動物の首から上の部分。 あたま。 「~を振る」「~, 右」 (2)髪の毛。 頭髪。 「~に白いものがまじる」 (3)物事の最初。 初め。 いちばん上。 「五歳を~に三人の子供がいる」「~文字」 (4)一つの集団を統率して, 上に立つ人。 特に, 大工・鳶(トビ)職などの親方。 統領。 「盗賊の~」 (5)(「首」とも書く)人形の首。 特に, 操り浄瑠璃の人形の首。 (6)能で, 演者の扮装に用いる仮髪。 鬘(カズラ)と区別し, 毛の長く垂れたものをいう。 → 黒頭 → 赤頭 → 白頭 (7)能楽や長唄の演奏の冒頭。 「つづみの~」 (8)刀の柄頭(ツカガシラ)。 (9)漢字の構成部分の名称。 あみがしら・はつがしらなど。 かんむり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 和語の数詞に付く。 (1)人や動物などを数えるのに用いる。 「一日に千(チ)~絞(クビ)り殺さむ/古事記(上訓)」 (2)仏像などを数えるのに用いる。 体。 「仏…幾~造り奉りたるぞと問へば/宇治拾遺 9」 (3)人の上に立つ者, 特に大将・大名などを数えるのに用いる。 方(カタ)。 「今夕はお大名さまお二(フタ)~お泊りで/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)烏帽子などを数えるのに用いる。 「折らぬ烏帽子十~/義経記 7」 → がしら(頭) <i>~動かねば尾(オ)が動かぬ</i> 上にある者がすすんで行動しなければ, 下の者が働かないことのたとえ。 <i>~が打・つ</i> 頭痛がする。 「ああ, 気が疲れて~・つ/浄瑠璃・氷の朔日(中)」 <i>~隠(カク)して尻(シリ)を出す</i> 「頭(アタマ)隠して尻隠さず」に同じ。 <i>~堅(カタ)・し</i> 体が丈夫だ。 「~・く生立ちたらば法師になりて我後世をとぶらへよ/平家(三・長門本)」 <i>~を集・める</i> 大勢が寄り集まる。 頭をつどう。 <i>~を下ろ・す</i> 髪を切り, また剃(ソ)って出家する。 <i>~を=剃(ソ)・る(=丸・める)</i> 髪を剃って, 出家する。 <i>~を縦(タテ)に振・る</i> 承諾の意を表す動作にいう。 <i>~を横に振・る</i> 不承知の意を表す動作にいう。

頭

〔あたま, また, 初めの意の「かしら(頭)」から〕 他の語の下に付いて, 複合語をつくる。 (1)名詞またはこれに準ずる語に付いて, (ア)その中で第一のものである意を表す。 「クラス中の出世~」「稼ぎ~」「座~」(イ)物の上部や入り口の意を表す。 「目~」「膝~」「波~」 (2)動詞の連用形に付いて, そうした時, そのとたんなどの意を表す。 「出会い~」 (3)日時を表す名詞に付いて, その初めである意を表す。 「月~/平家 10」

頭

(1)(ア)人や動物の首から上の部分。 脳や顔のある部分。 かしら。 こうべ。 「~のてっぺんから爪先まで」「~をふる」(イ)顔より上の部分。 脳天。 「~が割れるように痛い」(ウ)顋門(ヒヨメキ)の古名。 [和名抄](エ)頭の毛。 頭髪。 また, 髪の形。 「~を刈る」「妙な~をしている」 (2)思考力。 考え。 「~が悪い」「~に入れておく」「~を使いすぎる」 (3)ものの考え方。 「~を切りかえる」 (4)物の上の部分。 てっぺん。 「ツクシが~を出す」「鼻の~」 (5)組織や団体の上層部。 かしらだつもの。 「~に据える」 (6)人数。 「~かず」 (7)物事の初め。 最初。 はな。 「~からはねつける」 (8)うわまえ。 「~をはねる」 (9)〔経〕「頭金(アタマキン)」の略。 (10)(「ひとり」の下につけて接尾語的に用いる)人を単位とすることを表す。 「ひとり~五個ずつ配る」 <i>~が上がらない</i> 相手の力や権威に圧倒されたり, 負い目があったりして, 対等に振る舞えない。 <i>~が痛・い</i> (1)頭痛がする。 (2)心配ごとなどで苦しみ悩むさま。 <i>~が重・い</i> (1)何となく頭がすっきりしない。 (2)心配ごとなどがあって気が重い。 <i>~が固・い</i> 自分の考えにこだわって融通がきかない。 <i>~が切・れる</i> 頭の働きが早く, 有能である。 <i>~隠して尻(シリ)隠さず</i> 悪事や欠点の一部を隠して, 全部を隠したつもりでいる愚かさをあざけっていう。 <i>~が下が・る</i> 敬服しないではいられない。 感服する。 「彼の努力には~・る」 <i>~が低・い</i> 謙虚である。 腰が低い。 ⇔ 頭が高い <i>~が古・い</i> 考え方が旧式である。 <i>~から水を浴びたよう</i> 予期せず恐ろしい出来事に出会って, ぞっとするさまをいう。 <i>~から湯気(ユゲ)を立・てる</i> 非常に怒っている様子の形容。 かんかんになって怒る。 <i>~剃(ソ)るより心を剃れ</i> 頭を剃って僧の姿になるよりも, 精神の修養をすることの方が大切だ。 <i>~でっかち尻(シリ)すぼり</i> 初めは勢いがいいが, 終わりは振るわないこと。 竜頭蛇尾。 頭でっかち尻つぼみ。 <i>~に入・れる</i> 記憶にとどめる。 <i>~に来る</i> (1)かっとなる。 ひどく腹が立つ。 とさかにくる。 (2)(病毒や酔いが頭にまわって)気が変になる。 <i>~に血が上(ノボ)・る</i> 感情がたかぶり, 冷静さを失う。 逆上する。 かっとなる。 <i>~の(上の)蠅(ハエ)も追えない</i> 自分自身の始末さえろくにできない。 <i>~の黒い鼠(ネズミ)</i> 〔頭髪の黒い人間を鼠になぞらえていう〕 物がなくなった時に, 身近にいる人間が盗んだのだろうということを暗にいう言葉。 「~のしわざ」 <i>~の天辺(テツペン)から足の爪先(ツマサキ)まで</i> 人の体の, 上から下まで残らず。 全身。 また, 全身・全体にわたっているさま。 「~じろじろ見る」 <i>~を痛・める</i> 心配ごとなどで苦しみ悩む。 頭を悩ます。 <i>~を抑(オサ)・える</i> 他人の行動や言葉を制する。 <i>~を抱(カカ)・える</i> 途方にくれて考えこむ。 困りはてる。 <i>~を掻(カ)・く</i> 思わず頭に手をやって軽くかく。 恥じたり, 照れたりした時のしぐさ。 <i>~を下・げる</i> (1)おじぎをする。 (2)屈服する。 降参する。 <i>~を搾(シボ)・る</i> あれこれ苦心して考える。 工夫する。 <i>~を突っ込・む</i> 「首(クビ)を突っ込む」に同じ。 <i>~を悩(ナヤ)ま・す</i> あれこれ考えて悩む。 思いわずらう。 <i>~を撥(ハ)・ねる</i> 他人に支払うべき利益の一部をかすめとる。 うわまえをはねる。 <i>~を捻(ヒネ)・る</i> 難しいことを熱心に考える。 頭をしぼる。 <i>~を冷や・す</i> 血がのぼった頭を冷やす。 冷静にする。 「~・して, もう一度考え直せ」 <i>~を丸・める</i> (1)頭髪を剃(ソ)る。 (2)出家して僧侶になる。 <i>~を擡(モタ)・げる</i> (1)それまで意識にのぼらなかった考えや気持ちなどが, 浮かび上がる。 (2)次第に勢力を得て目立つ存在になってくる。 台頭する。 頭角をあらわす。

頭

あたま。 かしら。 「~を離いたは/狂言・惣八(虎寛本)」

頭

〔「ど」は接頭語〕 その人をののしってあたまをいう語。 「ぐだぐだ言うと, ~をかち割るぞ」

頭

〔円(ツブラ)の転〕 あたま。 かしら。 つむり。 「かの鉢かづきは, ~こそ人には似ず/御伽草子・鉢かづき」