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Detalhes da Palavra

出荷

[しゅっか]
(1)商品を市場へ出すこと。
(2)荷物を積み出すこと。
「初荷を~する」

Palavras Relacionadas

荷

(1)持ち運んだり, 送ったりするために, ひとまとめにしたもの。 にもつ。 「両手に~を下げる」「市場に~がはいる」 (2)責任・負担となる事柄。 「肩の~が下りる」 (3)やっかいになるもの。 「とんだ~になる」 <i>~が重・い</i> 責任や負担が大きい。 責任や負担が大きくて耐えられない。 「彼には~・い仕事だ」 <i>~が勝・つ</i> 責任・負担が重すぎる。 任務が過重である。 <i>~を下ろ・す</i> 負っていた責任や義務を果たす。 「肩の~・す」

荷

助数詞。 (一人が肩でかつぐほどの量の)荷物を数えるのに用いる。 「酒樽三~」 〔天秤棒でかつぐ二つの荷物を一組とし, それを一荷と称したことに由来する〕

製造品出荷額

製造品出荷額(せいぞうひんしゅっかがく、英語: Manufactured product shipment value)とは、日本の製造業において、1年間その事業所の所有する原材料によって製造されたもの(原材料を他に支給して製造させたものを含む)を、当該事業所から出荷した場合の工業出荷額の事を言う。

明荷

綱も必要であり、これらも入れなくてはいけないためである(同じ理由で付き人の定員も大関の倍以上に設定されている)。 公益財団法人日本相撲協会監修『ハッキヨイ!せきトリくん わくわく大相撲ガイド 寄り切り編』85p 相撲用語一覧 明荷 - 相撲用語集 - 日本相撲協会公式サイト

荒荷

(1)木材・鉄材・土石などの重量貨物。 (2)江戸時代, 海運貨物のうちの雑貨類をいう。

薄荷

(1)シソ科ハッカ属の植物の総称。 ハッカ・ヒメハッカ・セイヨウハッカ(ペパーミント)など。 独特の香りがある。 ミント。 (2)シソ科の多年草。 湿った草地に自生。 また香料や薬用とするため古くから栽培される。 高さは約50センチメートル。 葉は対生し, 狭楕円形。 八~一〇月, 葉腋に淡紫紅色の小花を輪状につける。 葉から薄荷油をとる。

荷留

中世, 領主が領内の物資の確保, 産業保護などのために, 物資の移出入を禁止・制限したこと。

荷姿

梱包された商品や荷物の外見・形状。

着荷

荷物がつくこと。 また, その荷物。 ちゃっか。 「昨日中に~したもの」

着荷

「ちゃくに(着荷)」に同じ。 「不日~する事と思つてゐます/或る女(武郎)」

歩荷

重い荷物を背負って山へあげること。 また, それを職業とする人。

電荷

周囲に電場をつくったり, また運動して磁場をつくったりする, すべての電気現象のもとになるもの。 微視的には素粒子のもつ電荷は陽電子の電荷を +e として, 0, +e, -e のいずれかである。 荷電。 電気量。

荷葉

(1)ハスの葉。 (2)練り香の名。 六種(ムクサ)の薫物(タキモノ)の一。 ハスの花の香に似せたものという。 夏の薫物。 「ただ~を一種(ヒトクサ)あはせ給へり/源氏(梅枝)」 (3)「荷葉皴(カヨウシユン)」の略。

荷重

(1)荷物が重いこと。 (2)負担や責任が重すぎる・こと(さま)。 「彼には~な役目だ」

稲荷

(1)五穀をつかさどる倉稲魂神(ウカノミタマノカミ)をまつった神社。 稲荷神社。 また, 総本社の伏見稲荷のこと。 (2)〔倉稲魂神の別名御食津神(ミケツカミ)を三狐神(ミケツカミ)と結びつけて。 また, キツネを稲荷神の使いとする俗信と結びつけて〕 キツネの異名。 (3)〔キツネの好物といわれるところから〕 油揚げ。 (4)「稲荷鮨(イナリズシ)」の略。 お稲荷さん。 (5)旅芸人が町まわりの時にたてる細長い旗。

一荷

(1)一つの荷。 (2)てんびん棒の両端につけて, ひとりの肩に担える分量。 ひとにない。 (3)釣りで, 一本の釣り糸に二本以上の釣り針をつけ, 一度に二匹釣り上げること。

重荷

(1)重い荷物。 「~を背負う」 (2)負担となるような事柄。 つらい負担。 「私には~だ」 <i>~に小付け</i> 重い負担の上に, さらに負担の加わること。 「恋の~して親子の哀れ打乗せて/浄瑠璃・寿の門松」 <i>~を下(オ)ろ・す</i> 重い責任を果たしてほっとする。 心配していたことが解決して気持ちが軽くなる。

敗荷

葉の破れたハス。 やれはちす。 はいか。 ﹝季﹞秋。

荷電

(1)「電荷(デンカ)」に同じ。 (2)「帯電(タイデン)」に同じ。