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Dicionário

Detalhes da Palavra

利かせる

[きかせる]
(1)十分効きめがあるようにさせる。
「塩を~・せる」「にらみを~・せる」
(2)心をはたらかせる。
「気を~・せる」
︱慣用︱ 幅を~・羽振りを~

Palavras Relacionadas

利く

(1)作用・効果が現れる。 「薬が~・く」「糊(ノリ)の~・いたシーツ」「ブレーキが~・かない」「双六打つに敵(カタキ)の采(サイ)~・きたる/枕草子(一六二・能因本)」 (2)機能が働く。 能力が十分発揮される。 「痛くて踏ん張りが~・かない」「スプリングの~・いたベッド」「犬は鼻が~・く」「目が~・く」「手ノ~・イタ細工/日葡」 (3)可能である。 有効に働かせることができる。 「無理が~・く」「洗濯が~・く」「展望が~・く」「つけの~・く店」 (4)「聞く{(6)}」に同じ。 ︱慣用︱ 押しが~・潰(ツブ)しが~

利かす

※一※ (動サ五[四]) 「利かせる」に同じ。 「唐辛子を~・す」「すごみを~・す」「気を~・す」 ※二※ (動サ下二) ⇒ きかせる

利かし

現在△の2子は取られているが、将来白石がaのどこかに来ると、白bからアテて▲の5子が逆に取られてしまう。このため黒は、aの地点に白石があるものと思って戦わねばならない。こうした場合、aは「白の利き筋」と表現される。 山城宏『消しと利かし (烏鷺うろブックス) 』日本棋院 1989年 『実力五段囲碁読本―キカシを考える

利

〔「くぼさ」とも〕 利益。 利潤。 「国の為に~有りなむ/日本書紀(推古訓)」

利

〔「子の代」の意〕 貸金の利息。 利子。 「凡そ負債者は…~を収(ト)ること莫れ/日本書紀(持統訓)」

利

〔形容詞「とし(利)」の語幹から〕 するどいこと。 すばやいこと。 多く「利目(トメ)」「利心(トゴコロ)」など複合した形でみられる。

利

利益。 「若し国家に~あらしめ/日本書紀(天武下訓)」

利

(1)もうけ。 利益。 「~にさとい」「~をはかる」 (2)都合のよいこと。 役に立つこと。 「地の~を得る」 (3)優勢であること。 「我に~あらず」 (4)利子。 利息。 「~を生む」 <i>~が乗・る</i> 信用取引や先物取引で, 利益勘定になる。 <i>~に走・る</i> 利益の追求だけに熱心になる。 <i>~を食・う</i> (1)利食いをする。 (2)利子がつく。 「そいつは小言八百に~・つたといふ洒落だの/滑稽本・浮世床(初)」

渡利かき

渡利かき(わたりかき、渡利牡蠣)は、三重県北牟婁郡紀北町相賀(あいが)にある白石湖で養殖されるカキ。生産量が少なく、「幻のカキ」の異名を持つ。 汽水湖の白石湖で養殖され、磯臭さやクセがないとされる。生食ではさっぱりした味で、加熱すると味が濃くなる。広島かきなどと比べると小粒であるが、濃厚な味わいで、

起利錦利郎

調で3場所連続勝ち越しを続け、同年7月場所には新入幕を果たした。入幕4場所目の1987年3月場所、初顔の千代の富士から金星を挙げる活躍をするも最終的に4勝11敗と大敗。(千代の富士が横綱になってから初顔合わせで負けたのは起利錦のほか小錦と貴乃花(対戦した当時の四股名は貴花田)のみである。)以降も上位

低利

利息の安いこと。 安い利息。 ⇔ 高利

単利

元金だけを対象としてつける利子。 ⇔ 複利

便利

※一※ (名・形動) 都合のよいこと。 役に立って具合のよいこと。 また, そのさま。 ⇔ 不便 「通勤に~な土地」「~な道具」「この辺は何かと~がよい」 ※二※ (名) 大小便を排出すること。 便通。 「大小の~の不浄を出して眠れる者有り/今昔 1」 ﹛派生﹜~さ(名)

勝利

戦い・競技などに勝つこと。 ⇔ 敗北 「~を収める」「戦いに~する」 (2)〔仏〕 すぐれた利益(リヤク)。 「此の寺の霊験掲焉(ケチエン)にして~不思議なり/今昔 17」

利益

(1)もうけ。 得(トク)。 収入から費用を引いた残り。 利潤。 ⇔ 損失 「~をあげる」「~金」 (2)役に立つこと。 ためになること。 「公共の~」「知っておけばなんらかの~になる」「国家を~する為めの経済策/社会百面相(魯庵)」 → りやく(利益)

利器

(1)鋭利な刃物。 鋭い武器。 ⇔ 鈍器 (2)便利な道具・機械。 「文明の~」 (3)すぐれた能力。

利用

(1)物の機能・利点を生かして用いること。 また, 単に用いること。 「出張に新幹線を~する」「火力を~する」「臨時窓口をご~ください」「廃物~」 (2)自分の利益になるようにうまく使うこと。 手段・方便として用いること。 「機会を~する」「地位を~する」「縁故関係を~して出世する」

利殖

資金をうまく運用し, 利子や利益を得て, 財産をふやすこと。 「~の道に詳しい」

利息

利子。