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Detalhes da Palavra

則巻アラレ

風の変化に伴い身長が縮んでいっている。後に千兵衛が「アラレのボディには、体型が一定でない複数のスペアがある」と後付の言い訳をする場面も描かれているが、作中において鳥山自身も苦しい言い訳である事を認めており、それを含めてのギャグ描写になっている。このほか、鳥山は「作者もよくわからんのですが」と前置きし

Palavras Relacionadas

アラレ石

霰石(あられいし、aragonite、アラゴナイト)は、炭酸塩鉱物の一種。化学組成は CaCO3(炭酸カルシウム)、結晶系は斜方晶系。霰石グループの鉱物。スペイン・アラゴン州周辺で双晶が多く出たことから、アラゴナイトと命名された。 鍾乳洞においてはサンゴ状の鍾乳石となることがあり、「山サンゴ」(Flos

アラレ!パラレ!

「MANGA Waooon!! 8」に収録。 難病支援プロジェクト" - 「ALSよ、さよなら アニソンの贈り物 音楽治癒力 2」に収録。 チラ見セーズ - 「チラ見CD アニメ」に収録。 年代別アニメソング一覧 (オープニング曲) ドクタースランプ フジテレビ系アニメ ^ Jアニメ TV主題歌大全集 -

後藤巻則

中央学院大学法学部専任講師、獨協大学法学部教授、早稲田大学法学部教授、早稲田大学法科大学院教授を経て、早稲田大学名誉教授 ・弁護士。  契約法 消費者法 パリ第一大学債務法研究所客員研究員 『契約法講義[第四版]』(弘文堂) 『消費者契約の法理論』(弘文堂) 『消費者契約と民法改正』(弘文堂) 『割賦販売法』(勁草書房)

巻

※一※ (名) (1)巻子本(カンスボン)・巻軸などの巻物。 (2)書物。 本。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)書籍・巻物を数えるのに用いる。 「数十~の経文」 (2)全集やシリーズものなどの本の, 数や順序を数えるのに用いる。 「全三~の論集」「文学全集の第一~」 (3)小説などの一区切りを表すのに用いる。 章。 編。 (4)(ア)映画フィルムの個数および長さを表すのに用いる。 普通, 上映時間一〇分間程度を一巻とする。 (イ)磁気テープ・カセット-テープなどを数えるのに用いる。 <i>~を追・う</i> 書物を読み進んでゆく。 「物語は~・うに従って佳境に入った」 <i>~を措(オ)く能(アタ)わず</i> その書物に強くひきつけられて, 一気に終わりまで読まずにいられない。

則

※一※ (名) きまり。 規則。 ※二※ (接尾) 助数詞。 法則・規定などを数えるのに用いる。 「第五~」

則

〔動詞「のる(宣・告)」の連用形から。 上位の者が下位の者に与えた宣告の意が原義〕 ❶のっとるべき事柄。 (1)法律。 法令。 「商返(アキカエ)しをすとの御~あらばこそ/万葉 3809」 (2)道理。 道徳。 「諍ひ諫めて節に死するは是れ臣下の~なり/太平記 4」 (3)方式。 やり方。 「ことばに定まれる~なし。 只心を得て思ひを述べば, 必ず感応あるべし/沙石 5」 (4)〔仏〕 〔「法」の訓読みから〕 仏法。 仏教。 仏典。 《法》「色にのみそめし心のくやしきを空しと説ける~ぞうれしき/新古今(釈教)」 ❷基準とする長さ。 《法》 (1)距離。 みちのり。 「道ノ~五里ナリ/日葡」 (2)寸法。 さしわたし。 「内~」 (3)建築・土木で, 垂直を基準にした傾斜の度合。 また, その傾斜した面。

Dr.スランプ アラレちゃん

ANIMEST(電子ゲーム)の「んちゃ!ばいちゃ」を遊ぶアニメのアラレと実写の北原佐和子が会話するバージョンと、「んちゃ!ばいちゃ」を北原佐和子が遊び、アニメのアラレや千兵衛と夕暮れに佇むバージョンがある。 ポピー・ANIMESTアラレちゃんシリーズ 声:則巻アラレ - 小山茉美 アニメのアラレとガッちゃ

巻く

※一※(他動詞) (1)物のまわりにひも状・帯状の物を回らせる。 からみつける。 「腕に包帯を~・く」「首にマフラーを~・く」「世の人なれば手に~・きかたし/万葉 729」 (2)ひも状・帯状の物を, 一方の端が内側になるように, ぐるぐる丸める。 「卒業証書を~・いて筒に入れる」「毛糸を玉に~・く」 (3)ぜんまいのねじを回転させて, 固く締まった状態にする。 「時計のねじを~・く」 (4)それ自体の形状を円環形または螺旋(ラセン)形にする。 「とぐろを~・いた蛇」「川の水が渦を~・いて流れる」 (5)物のまわりを取り囲む。 包囲する。 「霧に~・かれる」「遠巻きに~・く」「御所を~・きて火をかけてけり/愚管 5」 (6)登山で, 急な斜面や危険な所をさけて, 山腹を迂回して登る。 「滝を~・いて尾根に出る」 (7)それ自体に取り付けた綱を引いて上げる。 巻き上げる。 特に江戸時代の大型の和船で, 轆轤(ロクロ)に帆綱をからませて帆を上げる。 「イカリヲ~・ク/ヘボン」 (8)数人(個人の場合もある)で連歌・連句の一巻を付け進む。 「百韻を~・く」 (9)「撒く{(3)}」に同じ。 ※二※(自動詞) (1)螺旋(ラセン)状になる。 渦状になる。 「頭のつむじが右に~・いている」「流れやらでつたの細江に~・く水は/聞書集」 (2)息がはずむ。 「イキガ~・ク/日葡」 ‖可能‖ まける ︱慣用︱ 管を~・煙(ケム)に~・舌を~・尻尾(シツポ)を~・塒(トグロ )を~・旗を~/長い物には巻かれろ

万巻

多くの書物。 「~の書をひもとく」

下巻

書物を二つまたは三つに分けた場合の, 最後の一まとまり。

初巻

〔「しょがん」とも〕 最初の巻。

万巻

たくさんの書物。 ばんかん。 「~の書」

巻繊

⇒ けんちん(巻繊)

巻軸

(1)文書・書画などを表装して軸に巻いたもの。 巻物。 (2)巻物の軸に近い部分。 すなわち一巻の末尾。 (3)巻中の最も優れた詩・歌・俳句。 (4)歌舞伎評判記などで, それぞれの部門の最高位の役者に与えられる称号。 (5)連判状などの最後に署名すること。 最も重きをなす者が行う。

巻纓

冠の纓を内巻きにして, 夾木(ハサミギ)でとめておくこと。 四位・五位の武官が用いる。 かんえい。 まきえい。 → 纓

巻纓

⇒ けんえい(巻纓)

全巻

(1)(何巻かに分けられている書物などの)すべての巻。 (2)ある巻の全体。

巻数

(1)〔古く書物が巻物であったところから〕 あるまとまった書物の冊数。 (2)映画フィルムや録音・録画テープの本数。

巻首

巻物や書物のはじめの部分。 巻頭。 ⇔ 巻尾