Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

労苦

[ろうく]
骨折ったり心配したりすること。 苦労。
「~に堪える」「技芸は…~するに由て, 進益の功を得べくして/西国立志編(正直)」

Palavras Relacionadas

苦労

物事がうまくいくように, 精神的・肉体的に励むこと。 逆境にあって, つらいめにあいながら努力すること。 また, あれこれ心を用いること。 労苦。 「親に~をかける」「~しただけあって人情の機微に通じている」「大島田に, 埃(ホコリ)がかかるを~にして/当世書生気質(逍遥)」 → 御苦労

御苦労

(1)苦労を丁寧にいう語。 「いつまでも~が絶えませんね」 (2)相手の骨折りをねぎらっていう語。 目上の人には使わないのが普通。 「~, ~。 もう君は帰ってよろしい」 (3)人の努力や骨折りをひやかしたり, やや皮肉をこめていう語。 「雨の中をジョギングとは~なことだ」

苦

(1)つらいことや苦しいこと。 苦労や苦痛。 「~あれば楽(ラク)あり」 (2)〔仏〕 〔梵 duḥkha〕 身心を悩ます状態。 <i>~にする</i> 「苦に病む」に同じ。 「病気を~する」 <i>~にな・る</i> 心配の種になる。 気がかりのもとになる。 「貧乏は~・らない」 <i>~に病(ヤ)・む</i> ひどく気にして苦しみ悩む。 苦にする。 苦を病む。 「些細(ササイ)なことを~・む」 <i>~は楽(ラク)の種(タネ)</i> 苦労はやがて幸福に通ずるもととなるということ。 <i>~もなく</i> 苦労することなく。 簡単に。 たやすく。 「難問を~解く」「何の~勝つ」

苦

〔形容詞「にがい」の語幹から〕 (1)他の語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)にがい意を表す。 「~塩」(イ)にがにがしい, 不快である意を表す。 「~笑い」 (2)憎まれ口。 いやみ。 「必ず後悔さつしやるなと~を放してじろと/浄瑠璃・神霊矢口渡」

戦国小町苦労譚

「黄昏の室町幕府」2018年9月15日初版第1刷発行(同日発売)、ISBN 978-4-8030-1229-3 「逸を以て労を待つ」2019年1月17日初版第1刷発行(同日発売)、ISBN 978-4-8030-1261-3 「黎明、安土時代の幕開け」2019年7月16日

四苦八苦

四苦八苦(しくはっく)とは、仏教における苦(ドゥッカ、dukkha)の分類。 根本的なドゥッカを生・老・病・死(しょう・ろう・びょう・し)の四苦とし 生苦(jāti dukkha) - しょうく。衆生の生まれることに起因する苦しみ。 老苦(jarāpi dukkha) - 衆生の老いていくことに起因する苦しみ。体力、気力など全てが衰退していき自由が利かなくなる。

パパは年中苦労する

『パパは年中苦労する』(パパはねんじゅうくろうする)は、1988年4月8日から7月1日にかけて放送された、TBS制作の田村正和主演のテレビドラマである。『パパはニュースキャスター』に続くシリーズ第2弾。主人公の巽耕作と4人の子供達、恋人との暮らしを描く。 巽耕作、41歳、新進気鋭の

苦み

(1)にがいこと。 にがい味。 「~のある薬」 (2)不愉快な気持ち。 つらい気持ち。 「何の風波もなければ~もない/福翁自伝(諭吉)」 (3)(男の)顔などの, ひきしまっている感じ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

離苦

〔仏〕 人間の苦悩を離れること。

苦味

にがみ。 にがいあじ。

苦役

(1)苦しい肉体労働。 (2)懲役, また徒刑のこと。 (3)旧陸軍で, 兵士に科した懲罰の一。 一定期間, 外出を禁じ, 営内の雑役に当たらせるもの。

憂苦

うれえくるしむこと。 心配して気にやむこと。 「猶更に~し相謀て言ひけるは/経国美談(竜渓)」

苦厄

苦労と災難。 災厄。

苦諦

〔仏〕 四諦(シタイ)の一。 煩悩(ボンノウ)をもつ者の世界に起こることは皆苦であるということ。 苦聖諦(クシヨウタイ)。

生苦

〔仏〕 四苦の一。 生命ができて, 生まれるまでの苦しみ。

惨苦

ひどい苦しみ。 つらい苦しみ。 「~を目(マ)のあたりにする」

苦力

〔中国語〕 肉体労働に従事した, 下層の中国人・インド人労働者。 一九世紀, アフリカ・インド・アジアの植民地で酷使された。 クリー。

苦杯

〔苦い汁を入れた杯の意〕 つらい経験。 自分にとって苦しい出来事。 <i>~を嘗(ナ)・める</i> つらい経験をする。 苦杯を喫する。

苦参

マメ科の多年草。 山野の草地に多い。 高さ約1メートル。 葉は狭卵形の小葉多数からなる羽状複葉。 夏, 茎の先に長い花穂を出し, 淡黄色の花を多数つける。 根を健胃薬や駆虫薬に用いる。 クサエンジュ。