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Detalhes da Palavra

収量

[しゅうりょう]
(1)収穫した分量。
「反当たり~」
(2)精製・合成などによって得た目的物質の量。

Palavras Relacionadas

量子収率

光化学反応を起こした原子または分子の個数mと、吸収された光子の個数nとの比m/nを、量子収率(または量子収量)という。なお蛍光・リン光や光電子放出の場合には、放出された光子や光電子の個数をmとして、m/nを量子収率という。量子収率は照射光の波長にも依るが、特に反応の種類・条件に著しく左右される。

吸収線量

線など)や中性子線の場合はそのエネルギーによって生体に与える影響は異なる。そのため、放射線防護の世界に置いては吸収線量ではなく吸収線量に補正係数である放射線荷重係数を掛け合わせた等価線量が用いられる。 吸収線量(臓器吸収線量)が主に用いられるのは、放射線防護の領域外である確定的影響を問題とする場合や

未収収益

未収金」と区別される。簿記では未収収益の貸方は収益が記載される。一方、未収入金の貸方には資産が記載される[要出典]。 経過勘定なので、決算時に計上した未収収益は、翌期首に元の勘定科目に振戻仕訳を行う必要がある。 賃貸契約における賃料の未収分や、債権や定期預金などの未収の受取利息、未収

量

〔「計(ハカリ)」と同源〕 (1)仕事や物事の進み具合。 はかどり。 「~ゆき」 (2)田植え・稲刈りなどの際の各人の分担区域。 「秋の田の我が刈り~の過ぎぬれば/万葉2133」 (3)目当て。 目標。 「いづこを~と君がとはまし/後撰(恋二)」 <i>~が行(ユ)・く</i> 仕事などがはかどる。 <i>~もな・し</i> あてもない。 たよりない。 はかない。 「~・き野辺の露とや消えなまし/赤染衛門集」

量

(1)はかって得られる物の容積・数量・重さなど。 「塩の~を減らす」「酒の~を過ごす」 (2)多いか少ないかという点からおしはかった物事の程度。 「~より質」「仕事の~をこなす」 (3)インド哲学・仏教で, 認識のこと。

質量流量

質量流量(しつりょうりゅうりょう、英: mass flow rate)とは、物象の状態の量のひとつであり、単位時間当たりに与えられた面を通過する物質の質量である。その次元は質量を時間で割ったもので、計量単位は国際単位系では「キログラム毎秒」である。

収容

人や品物を一定の場所や施設に入れること。 「被災者を病院に~する」「千人を~できるホール」

収集

(1)よせ集めること。 「ごみを~する」 (2)趣味や研究などのために, ある種の物や資料をたくさん集めること。 コレクション。 「切手を~する」「~家」

未収

まだ収集・収納していないこと。

検収

送り届けられた品を, 数量・種類などを点検して受け取ること。

収穫

(1)農作物をとりいれること。 とりいれ。 「大豆を~する」「~期」 (2)ある事をして得た有益な結果。 成果。 「みるべき~もなく帰る」

収公

〔「しゅこう」とも〕 領地などを官府がとりあげること。 没収。

段収

一反(約10アール)当たりの作物の収穫量。

収支

収入と支出。 「~相つぐなう」

収縛

罪人などを捕らえてしばること。

収益

(1)利益をえること。 また, その利益。 (2)(会計の上で)利益の源泉になる売上高のこと。

吸収

(1)吸い取ること。 吸い込むこと。 外部にあるものを内に取り込むこと。 「土地が水を~する」「大企業に~される」「知識を~する」 (2)(ア)生体が細胞膜などの膜状物を通して物質を内部に取り入れること。 (イ)消化管壁から血管またはリンパ管へ栄養素および水を取り込むこと。 主に小腸粘膜によって行われる。 「~が悪い」 (3)電磁波や粒子線が物質中を通過するとき, エネルギーや粒子が物質に取り込まれ, その強度や粒子数が減少すること。

西収

〔「東作」にならって日本で作った漢語。 「西」は秋の意〕 秋の, 作物の取り入れ。 さいしゅう。 ⇔ 東作 「春は東作の企てを忘れ, 秋は~の営みを棄ててければ/盛衰記 41」

領収

金などを受け取ること。 「現金で~する」「~証」