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Detalhes da Palavra

同床異夢

[どうしょういむ]
〔陳亮「与朱元晦秘書」による。 同じ床(トコ)に寝ていても見る夢は異なる意〕
行動をともにしながら意見や考え方を異にしていること。

Palavras Relacionadas

同床

同じ寝床に寝ること。 同衾(ドウキン)。

同異

同じことと異なること。 異同。

異同

〔「同」にはほとんど意味がなく, ただ語調を整える程度のもの〕 異なっているところ。 ちがい。 「諸本の~を調べる」「両者に~はない」

異口同音

⇒ いくどうおん(異口同音)

異口同音

みんなが口をそろえて同じように言うこと。 多くの人の意見が一致すること。 「~に答える」

同工異曲

〔韓愈「進学解」〕 (1)音曲・詩文などの技巧は同じであるが, 趣が異なること。 (2)ちょっと見ると見かけは違うようでも, 内容は同じであること。

同音異字

のことを日本語のカタカナで「シート」と表記するが、この英語は seat [siːt]、一方、切手シートなど一枚の紙や一枚の敷布も日本語のカタカナで「シート」と表記するが、この英語は sheet [ʃiːt] にである。この二つの

同訓異字

たかい:高い・上い・貴い・崇い・尊い・尚い・尭い ひくい:低い・下い・賎い・卑い・矮い つよい:強い・豪い・毅い・剛い・勁い よわい:弱い・懦い はやい:早い・速い・快い・迅い・疾い・捷い おそい:晩い・遅い・慢い・徐い ひとしい:等しい・均しい・斉しい・同しい ひろい:広い・博い・洋い・汎い・寛い・宏い・弘い・曠い・浩い・豁い

異名同音

異名同音(いめいどうおん)とは、平均律において、音名は異なるが、実際の音が同じ音となる複数(一組だけ2つ、他は3つ)の音のことをいう。エンハーモニック(英: enharmonic、仏: enharmonique)とも。 次の12の組合せである。□はピアノの白鍵、■は同じく黒鍵の音である。

同形同音異義語

同形同音異義語(どうけいどうおんいぎご、英語: homonym)は、言語学において同形異義語かつ同音異義語、すなわち綴りと発音が同じにもかかわらず意味が異なる単語群のこと。同綴同音異義語とも。 英単語の場合、left(左)とleft(立ち去った、leaveの過去形)や、stalk(植物の茎)とsta

同綴異義語

同綴異義語(どうてついぎご、別称:同形異義語[どうけいいぎご]、英語:homograph)とは、同じ綴りでありながら異なる意味を持つ語を指して言う、言語学分野等の用語である。 必ずではないが、話される時、異なる発音によって意味が区別されることも時々ある。同綴異義語は同音異義語、同綴異音異義語のいずれかであることがある。

同音異義語

1955年、清瀬一郎文部大臣が「文部省は勧説勧奨する」と答弁したのが「間接干渉」と聞き間違えられ、一時騒動になった。 1981年、北炭夕張新炭鉱ガス突出事故の際に「退避せよ」と「待機せよ」が聞き間違えられ混乱を招いた。 2022年、夏の全国甲子園大会の実況放送において、NHKが、船橋市立船

同形異音語

寒気 - さむけ/かんき 梅雨 - つゆ/ばいう 父母 - ちちはは/ふぼ 名主 - なぬし/みょうしゅ 大事 - おおごと/だいじ 大地震 - おおじしん/だいじしん 背筋 - せすじ/はいきん 見物 - みもの/けんぶつ 墓穴 - はかあな/ぼけつ 生花 - いけばな/せいか 赤子 - あかご/せきし

床

(1)建物で, 根太(ネダ)で地面より高く持ち上げ, 板などを敷いて人が立ったり座ったり, 物を置いたりする平面。 また広く, 建物の空間を水平に仕切る底面で, その上を人が動き, また, 物などを置く所。 (2)古く, 一段高く構えて寝所としたところ。 浜床など。 (3)劇場で, 浄瑠璃を語る太夫や三味線ひきが座る場所。 高座。 ちょぼ床。 (4)川の流れの上に, 料亭などが張り出して設けた納涼のための桟敷(サジキ)。 京都の鴨川・貴船川のものが著名。 床涼み。 川床(カワユカ)。 ﹝季﹞夏。 《おのづから木蔭が~を蔽ひたる/高浜年尾》

床

(1)寝るために設けるところ。 ねどこ。 「~を敷く」「~を延べる」 (2)病気のからだを横たえるところ。 病床。 「~にふせる」「~上げ」 (3)「床の間」の略。 「~飾り」「~柱」 (4)畳の下地。 畳のしん。 (5)ゆか。 「ポムペイにありといふ~にも, かく美しき色あるはあらじ/即興詩人(鴎外)」 (6)苗を植えつけ育てるところ。 苗床。 (7)河川の底。 「川~」 (8)鉄床(カナトコ)のこと。 (9)桟敷。 涼みどこ。 ゆか。 (10)男女の共寝。 また, 閨房のあしらい。 「~上手」 (11)和船の最後部にある床船梁(トコフナバリ)の略。 中央に舵を設けるため舵床ともいう。 (12)「髪結い床」の略。 とこや。 (13)牛車(ギツシヤ)の, 人の乗る上部の部分。 屋形。 くるまばこ。 「御車の~かきおろしておはしまさせ給/栄花(嶺の月)」 <i>~に就・く</i> (1)寝床に入る。 寝る。 就寝する。 (2)病気になって寝る。 <i>~離(ハナ)・る</i> (1)寝床から離れる。 起きだす。 (2)男女の関係が絶える。 「年ごろあひ馴れたる妻, やうやう~・れて, つひに尼になりて/伊勢 16」 <i>~旧(フ)・る</i> 夫婦が長い年月つれそう。 「年ふれどいかなる人か~・りてあひおもふ人に別れざるらむ/拾遺(哀傷)」 <i>~を上・げる</i> (1)寝具をかたづける。 (2)病気が治って病床を離れる。 <i>~を取・る</i> 布団を敷いて寝られるようにする。 <i>~を払・う</i> 病気が治って, 寝ていた布団を片付ける。

床

※一※ (名) (1)ねどこ。 (2)ゆか。 「~ニフス/ヘボン」 ※二※ (接尾) 助数詞。 病院などで, 病人用のベッドの数を数えるのに用いる。

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

夢夢

夢夢ちゃん(むむちゃん)とはパチンコメーカーのSANKYOの製品に出てくる女性キャラクター(声優は深雪さなえ→竹下礼奈)。 初登場は1992年に発売されたフィーバーパワフル。登場当時は他社のパチンコ台でも女性キャラクターが使われていた為特別な扱いはされなかったが、フィーバーパワフルの大ヒットや夢夢

床下

(1)ゆかした。 (2)ねどこの下。 また, ねどこ。 「病を扶けて~に坐す/太平記 27」