Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Logo
Página inicial
Lições
Caderno
Dicionário
JLPT Teste
Vídeo
Atualizar
Comentários
Todaii Japanese
Switch language – current: pt
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

História da MarcaPerguntas FrequentesGuia do UsuárioTermos e PolíticaInformações de Reembolso

Rede Social

Logo facebookLogo instagram

Versão do App

AppstoreGoogle play

Outros Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Direitos autorais pertencem à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dicionário

Detalhes da Palavra

和薬

[わやく]
日本で古くから用いられてきた生薬。 和方薬。 民間薬との区別は明確でない。

Palavras Relacionadas

和漢薬

から始まり、その後漢方薬(中薬)が日本に伝来し、その漢方医学の理論を取り入れたものである。 役行者(役小角)が作ったと云われる7世紀末から存在する陀羅尼助丸、後醍醐天皇が命名した歴史書が残っている三光丸(1318年 - )をはじめ、各医薬品製造所では多くの和漢薬が医薬品(現在のリスク区分では指定第2

厚和薬品

「南野薬品株式会社」と業務提携 1964年(昭和39年)末 - 厚生省(現・厚生労働省)の血液業務改革により「日本赤十字血液センター」が中心となり「献血」及び「預血」制度が推進され、大手血液メーカーは順次プラントの縮小を開始 1965年(昭和40年)4月 - 「堺営業所」開設 1965年(昭和40年)7月 - 「ふじや薬品株式会社」設立

興和新薬

興和新薬株式会社(こうわしんやく、英: Kowa Shinyaku Co., Ltd.)は、かつて存在した一般用医薬品及びヘルスケア用品の販売会社。 2019年4月1日に親会社の興和に吸収合併された。 1954年(昭和29年)7月 - 興和新薬株式会社を設立。 2004年(平成16年)4月 -

ウチダ和漢薬

中国天津市に合弁会社「天津新内田製薬有限公司」を設立 2009年5月 - 「牛黄カプセル」を発売 2013年3月 - 天津新内田製薬移転 2014年2月 - 大潟第二工場の名称を新潟工場に変更 2014年9月 - 「原末・牛車腎気丸」を発売 2015年4月 - 「牛黄カプセル・極」を発売 生薬(医療用、一般用、食品)

和歌山薬品

1947年(昭和22年)6月 - 資本金18万円で「松山薬品株式会社」創業 1963年(昭和38年)6月 - 「和歌山薬品株式会社」(和歌山県和歌山市舟大工12)と商号変更 1963年(昭和38年)6月 - 東京都に「大鵬薬品工業株式会社」(大塚製薬と全国の主要卸業者が出資して設立された企業である)設

共和薬品工業

“インド後発薬大手、共和薬品を売却 570億円でファンドに”. 日本経済新聞 (2019年11月11日). 2020年3月3日閲覧。 ^ 会社概要 ^ 共和薬品 消化酵素剤・ベリチーム配合顆粒を自主回収(クラスⅡ) 黒色異物は「人毛」 | ニュース | ミクスOnline ^ 共和薬品に業務停止命令 大阪、未承認の添加剤使用

和薬種改会所

薬種屋仲間に属する121名が原則3名1組として1日交替(全40組)で会所に詰めて会所役人として検査及び改料徴収の任務を行った。 元文3年(1738年)5月に薬種問屋・薬種屋ら薬種業者が真物を覚えて品質が向上したことを理由に廃止されたが、実際は薬種流通の統制につながる和薬種

昭和薬科大学

旧制医学専門学校を起源とする昭和大学、また、旧制女子専門学校を起源とする昭和女子大学とは別法人の運営である。 『 独立と融和 』 困難に立ち向かう独立不羈の精神と、融和の心を大切にしてきた校風を象徴している。 1930年(昭和5年)- 昭和女子薬学専門学校設立。 1945年(昭和20年)-

薬

(1)心身に, 特殊な効果や一定の影響を与えるもの。 特に, 病気や傷などを治したり, 健康を保持したりするために, 飲んだり注射したり塗布したりするもの。 医薬品。 「~を飲む」「~が効く」 (2)化学的作用をもつ物質一般をいう語。 火薬・釉(ウワグスリ)・殺虫剤など。 (3)その場では打撃や衝撃となるが, 結果としてよい影響を与える物事。 「試験に落ちたのもいい~になるだろう」 (4)わいろ。 鼻薬。 (5)「病気」の忌み詞。 <i>~が効(キ)き過・ぎる</i> (注意・叱責などの)効果がありすぎて, かえって悪い結果になる。 <i>~が効(キ)・く</i> (1)薬の効果があらわれる。 (2)人に与えた忠告や罰などの効果があらわれる。 <i>~九層倍(クソウバイ)</i> 薬の定価は原価よりはるかに高く, もうけが大きいこと。 <i>~にしたくも無・い</i> ほんの少しもない。 全くない。 「江戸前物は薬にしたくもねえ/滑稽本・浮世風呂 4」 <i>~にする程</i> きわめて少量であること。 「天候不順で~しかとれなかった」 <i>~人を殺さず、薬師(クスシ)人を殺す</i> 薬が人を殺すのではなく, 医師が薬の使い方を誤って人を殺すのである。 物は使い方を誤ると害になるが, それは使う人に責任があるというたとえ。 <i>~降(フ)・る</i> 薬日(クスリビ)である陰暦五月五日の正午頃に雨が降ることをいう。 その雨を神水として薬を作った。 <i>~掘る</i> 野生の薬草の根を掘り取る。 ﹝季﹞秋。 <i>~より養生(ヨウジヨウ)</i> 病気になってから薬を飲むより, 平素から体を大切にする方がよいの意。

薬

麻薬の隠語。 「~が切れる」

東和薬品 (大阪府)

東和薬品株式会社(とうわやくひん、Towa Pharmaceutical Co., Ltd.)は、大阪府門真市に本社を置く日本のジェネリック医薬品専門の製薬会社である。JPX日経中小型株指数の構成銘柄の一つ。循環器系に強く、直販を軸にしている。 企業キャッチコピーは「くすりのあしたを考える。」。 1951年(昭和26年)

富士フイルム和光純薬

薬品工業の子会社であったが、2017年4月に株式公開買い付け(TOB)により富士フイルム傘下に入った。 主力製品として試薬・化成品・臨床検査薬を製造する、国内試薬メーカー最大手。 1922年(大正11年)、武田長兵衞商店(現・武田薬品工業株式会社)の化学薬品部門を分離し、「武田化学薬品

炸薬

地雷や砲弾、魚雷などに用いられる。これらの爆発の威力は炸薬がいかに速く燃焼するかにかかっており、性能を維持・向上させるために不可欠な要素となる反面、火薬の中でも信管以外によるいかなる衝撃や加熱によっても爆発しない鈍感な性質のものが理想とされる。 創作上では装薬(ガンパウダー)と炸薬(爆薬)の混同が時折見られる事があるが

薬莢

薬莢 左1:ドライゼ銃用紙製薬莢 中:シャスポー銃用紙製薬莢 右:スペンサー銃用(56-50リムファイア弾)]] 現代の銃器は、雷管・発射薬・弾頭がセットになった薬莢を用いる製品が大半を占めている。 薬莢式の銃を発射すると、発射ガスの圧力で薬莢

薬指

和語ではお姉さん指、薬師(くすし)指、医者指といった、薬と関連する用例の他、用例としては新しい紅差し指(紅付け指)、用例としては最も古い名無し指(漢語では無名指との呼び方がある。)がある。方言の分布状況としては西日本で紅差し指系の用例が多く、東日本では薬指系の用例が多い。

薬鋪

くすりや。 薬店。

草薬

草や根を材料とした薬。 また, 薬草。

薬器

(1)薬を入れる器。 (2)茶道具の一。 薄茶を入れる器。 {(1)}を転用したもの。 扁平で裾がすぼみ, 蓋は一文字か少し盛り上がる。

売薬

医師の処方箋によらずに販売される薬。