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唐代三夷教

されるようになった。742年(天宝元年)には、玄宗が大将軍で宦官であった高力士に命じ、高宗・玄宗ら五代皇帝の御真影を寺に安置させ、また絹百匹を賜って祭るように指令しており、745年(天宝4年)には大秦国(東ローマ帝国)から、高僧として知られる佶和(ゲワルギス)が長安を訪れた。玄宗はアブラハムやパウロ

Palavras Relacionadas

唐子 (蝦夷地)

)に記された、14世紀初頭の蝦夷島(えぞがしま)に居住していた3集団のひとつ。 「唐子(からこ)」は、中国人を強く意識した名称であり、北海道の日本海側(近世における西蝦夷地)に居住するアイヌとみられる。また、「唐子」名称はのちの「唐太(からふと)」すなわち樺太にもつながる呼称と考えられる。13世紀

代宗 (唐)

した代宗は、宦官である程元振を抜擢、謀反を理由に李輔国を誅殺した。だがこの粛清も、結局は程元振が朝政を掌握したに過ぎず、続いて重用された宦官である魚朝恩の場合も同様であった。このような内廷での粛清は、宦官の権力増大の原因といわれている。 外交面では763年(広徳元年)に、吐蕃の侵攻により長安を一時的

唐三彩

唐三彩(とうさんさい、拼音: tángsāncǎi、三彩とも)は唐代の鉛釉を施した陶器で、主として副葬用に制作された。いわゆる唐三彩は唐代の陶器の上の釉薬の色を指し、後に唐代の彩陶(上絵を施した陶器)を総称する語として使われるようになった。唐代の陶器の釉薬の色は非常に多く、クリーム色、赤褐色、薄緑、

夷

東方の異民族。 野蛮人。 えびす。 <i>~を以て夷を制す</i> 〔後漢書(鄧訓伝)〕 異民族を利用して異民族をおさえる。 敵国をおさえるのに, 他国の力を利用する。 以夷制夷(イイセイイ)。

夷

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

夷

〔「えみし」の転〕 (1)「えぞ(蝦夷){(1)}」に同じ。 「其の国の奥に~と云ふ者有りて/今昔 31」 (2)都から遠く離れた未開の土地の人。 「かかることは, ~・町女などこそいへ/栄花(浦々の別)」 (3)荒々しい武士。 情を解さぬ荒っぽい人。 特に, 東国の武士を京の人から見て言う語。 「~は弓引くすべ知らず/徒然 80」「荒~」「東(アズマ)~」 (4)野蛮な外国人。 蛮夷(バンイ)。 「これは胡国の~の大将/謡曲・昭君」

三教

〔「さんぎょう」とも〕 (1)三つの宗教。 (ア)儒教・仏教・道教。 (イ)神道・儒教・仏教。 (ウ)仏教・神道・キリスト教。 (2)〔仏〕(ア)仏一代の教法を三種に分判したもの。 南中三教(漸教・頓教・不定教), 光統三教(頓教・漸教・円教), 南山三教(性空教・相空教・唯識円教)など。 (イ)「三時教」に同じ。

唐木順三

芸評論賞を受賞。1971年(昭和46年)日本芸術院賞受賞。 1980年(昭和55年)、肺癌により築地の国立がんセンターで死去。76歳没。戒名は雪峰院不期順心居士。 『現代日本文学序説』(春陽堂、1932年) 『近代日本文学の展開』(黄河書院、1939年) 『鴎外の精神』(筑摩書房、1943年、増補版1948年)

三代

(1)父・子・孫の三つの時代。 三世。 「~続いた江戸っ子」 (2)三代目。 第三代。 「~将軍家光公」

夷王

夷王(いおう)は、西周時代の周の王。姓は姫、名は燮。 周の懿王の子として生まれ、太子となった。しかし懿王が死去すると、共王の弟の孝王が周王として即位した。孝王が死去すると、夷王が周王として即位した。 夷王2年、蜀人と呂人が来朝して瓊玉を献じた。 夷王3年、紀侯が斉の哀公について夷王

夷人

未開人。 野蛮人。 えびす。 外国人を蔑視(ベツシ)しても言う。

攘夷

外国人を撃ち払って国内に入れないこと。 「尊王~」

四夷

漢民族が中国の周囲の異民族をさしていう語。 東夷・西戎(セイジユウ)・南蛮・北狄(ホクテキ)の総称。 転じて服従しない四方の民。

蝦夷

「えぞ(蝦夷){(1)}」の古名。 「~を一人(ヒダリ)百(モモ)な人人は言へども抵抗(タムカイ)もせず/日本書紀(神武)」

蝦夷

(1)〔アイヌ語のエンジュ・エンチウ(人, の意)からという〕 古代に, 北関東から東北・北海道にかけて住み, 朝廷の支配に抵抗し服属しなかった人々。 えみし。 えびす。 (2)「蝦夷地(エゾチ)」に同じ。

辛夷

コブシまたはタムシバのつぼみ。 漢方で鎮静・鎮痛薬とする。

辛夷

モクレン科の落葉高木。 山地に多く, 庭木ともする。 葉は倒卵形。 早春, 葉に先だって, 香りのある大きな白色六弁花を開く。 花弁はへら形。 秋, 集合果が開裂して赤い種子が白い糸で懸垂し, 種子はかむと辛い。 蕾(ツボミ)を鎮静・鎮痛剤とし, 香水の原料とする。 コブシハジカミ。 ヤマアララギ。 ﹝季﹞春。

島夷

中国で南方の異民族の呼称。 古くは揚子江流域の住民, 秦漢以後は貴州・雲南の住民をさすなど時代によって対象が異なる。

征夷

辺境の未開人を征服すること。