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Detalhes da Palavra

四分音符

[しぶおんぷ]
全音符を基準にして, その四分の一の長さの音を表す音符。 しぶんおんぷ。

四分音符

[しぶんおんぷ]
⇒ しぶおんぷ(四分音符)

Palavras Relacionadas

六十四分音符

六十四分音符(ろくじゅうしぶおんぷ、アメリカ英語:sixty-fourth note、イギリス英語:hemidemisemiquaver or semidemisemiquaver、ときどきhalf-thirty-second note(Burrowes 1874, 42)と呼ばれる、ドイツ語:Vierundsechzigstel

二分音符

⇒ にぶおんぷ(二分音符)

二分音符

全音符の二分の一, 四分音符の二倍の長さをもつ音符。 にぶんおんぷ。

八分音符

八分音符(八分音符、アメリカ英語:eighth note、イギリス英語:quaver)は、全音符の8分の1の長さで演奏される音符。これは十六分音符の2倍の長さであり、四分音符の半分の長さであり、二分音符の4分の1の長さであり、全音符の8分の1の長さであり、倍全音符

四分音

四分音 play[ヘルプ/ファイル]とは、半音階の通常の音符間の中間の音高であり、(聴覚的にまたは対数的に)全音(長2度)の半分である半音の半分の音程。 「四分音」という用語は、様々な異なる、しかし大きさが非常に似た音程を指しうる。例えば、17世紀や18世紀の理論家の何人かはシャープと異名同音的に区別されたフラット(例:

十六分音符

十六分音符(じゅうろくぶおんぷ、アメリカ英語:sixteenth note、イギリス英語:semiquaver)は、八分音符の半分の長さで演奏される音符。15世紀の記譜法に初めて見られる定量記譜法におけるsemifusaに相当する(Morehen and Rastall 2001)。 16分音符

音符

(1)音楽の個々の音を書き表すために用いる記号で, 形によって音の相対的な長さを, 譜表上の位置によって音高を示す。 俗に「おたまじゃくし」と呼ばれる。 (2)漢字・仮名などの文字に対する補助符号。 濁音符「゛」, 半濁音符「゜」, 長音符「ー」, 促音符「っ」, 反復音符「ゝ」「」「々」など。 (3)漢字で, 字音を示す部分。 例えば「鈴」における「令」の部分。

三十二分音符

三十二分音符(さんじゅうにぶおんぷ、アメリカ英語:thirty-second note、イギリス英語:demisemiquaver、ドイツ語:Zweiunddreißigstel Note)は、全音符の1⁄32の長さで演奏される音符。十六分音符の半分の長さ、六十四分音符の2倍の長さである。

全音符

全音符(ぜんおんぷ、アメリカ英語:whole note、イギリス英語:semibreve)は、楽譜で使われる音符の1つ。4/4拍子において4拍子の長さを持つ。 全音符は二分音符のように中空で楕円形の符頭を持つが、符幹はない(図1参照)。4/4拍子における4拍子に当たり、1小節の長さを占める。

長音符

仮名とともに使われ、直前の仮名で表されるモーラに1モーラ(長音)を加え、直前の仮名の母音をふつうの倍の2モーラにのばすことを表す。その場合、音素の一つとして直前の字と共に一つの音節を構成し、直前の字の母音は長母音となる(ただし、直前の仮名が「ん」の場合は、んを2モーラにのばす)。 その使用を

百二十八分音符

百二十八分音符(ひゃくにじゅうはちぶおんぷ、hundred twenty-eighth note、semihemidemisemiquaver、quasihemidemisemiquaverは、全音符の1⁄128の長さで演奏される音符。長さは64分音符の半分である。5つの旗もしくは桁を持つ。ヒトの聴こえる周波数領域は

四分

四つに分かれること。 また, 四つに分けること。 「財産を四人の子に~する」

四分

十分の四。 よんぶ。 「~六分に分ける」

注音符号

と命名された。当時の字母は39文字で、配列も今とは異なっていた。翌1919年には『国音字典』が刊行され、配列が現在と同様になった。1920年には「ㄛ [o]」から「ㄜ [ɤ]」を分けて40文字になった。 国民革命後の1930年に国音字母は「注音符号」と改められた。読音統一会で定めた標準音は実際の北

倍全音符

倍全音符(ばいぜんおんぷ)または二全音符(にぜんおんぷ)またはブレーベ(アメリカ英語:double whole note、イギリス英語:breve、double note(Baker 1895, 133; Burrowes 1874, 41))は、全音符の2倍の長さの音符。現代の記譜法で使われている

四分木

領域全体を表している。ある部分領域に属するピクセルが全て0あるいは1でない場合、その部分領域はさらに分割される。つまり、各葉ノードは全ピクセルが0あるいは1のブロックを表している。 領域四分木は、平面上のデータの分布を表すのにも使われる。例えば、ある領域

四分律

四分律(しぶんりつ、梵: Dharmaguptaka-vinaya)は、法蔵部に伝わる律。十誦律、五分律、摩訶僧祇律と共に「四大広律」という。四分律は、これら中国および日本に伝来した諸律の中では、最も影響力を持った。中国・日本で律宗の名で総称される律研究の宗派は、ほとんどがこの四分律に依拠する。 [脚注の使い方]

四分暦

四分暦(しぶんれき)は、 中国暦のなかで太陽年の長さを365と4分の1日とする四分法にもとづく暦法のこと。古六暦・戦国四分暦・後漢四分暦などがこれに当たる。 中国暦の一つで、後漢・三国時代に施行されていた暦法。以下詳説する。 四分暦(しぶんれき)は、後漢の章帝の元和二年(85年)より施行された太陰