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Detalhes da Palavra

地利

[ちり]
〔「じり」とも〕
(1)地勢の有利さ。 地の利。
(2)土地から生ずる利益。 耕作・牧畜・山林・鉱物などの生産物。
(3)地頭の得分, 地主の小作料など, 土地からあがる利益の総称。 地子(ジシ)。

地利

[じり]
⇒ ちり(地利)

Palavras Relacionadas

地の利

有利な地理的条件。 「~を得て発展する」「天の時・~・人の和」 <i>~は人の和(ワ)に如(シ)かず</i> 〔孟子(公孫丑下)〕 どのように土地の形勢が有利であっても, 人心の和合団結の堅固なのには及ばない。

土地利用

のから、農業、林業、治水、学術調査、行政、統計調査、軍事などに及ぶ。 沿道土地利用(えんどうとちりよう roadside land use)とは、都市計画道路等を整備する際に使用する用語で、開発区域および道路の位置づけに従って沿道の土地利用を計画することをいう。 地目 - 土地の用途による区分のこと

草地利用権

⇒ そうちりようけん(草地利用権)

草地利用権

養畜を行う住民または組合員の共同利用のために, 市町村または農業協同組合が土地所有者等との間で設定する牧草地の賃借権。 農地法に規定がある。

水利地益税

水利地益税(すいりちえきぜい)は、地方自治体が、水利事業、都市計画法に基いて行う事業、林道事業その他土地又は山林の利益となるべき事業の実施費用に充てることを目的に、その事業によって特に利益を受ける土地又は家屋に対し課す税金(地方税法703条)。 目的税の一種である。また、受益者負担金的な性質を持つともいえる。

LULU (土地利用)

探りながら、不動産や環境の価値を護ろうとするのである。 LULUと見なされる土地利用の配置と、社会的少数者(マイノリティ)の居住地の分布には、市場のダイナミクスの結果として一定の相関が生じることが示唆されてきた。LULUに関わる外部性(美観への悪影響、好まし

敷地利用権

敷地利用権(しきちりようけん)は、建物の区分所有等に関する法律(区分所有法)によって区分所有権の対象となる専有部分を有する一棟の建物において、当該建物が所在する土地及び区分所有者が建物並びに建物が所在する土地と一体として管理又は使用をする庭、通路その他の土地であって規約により建物の敷地とされた土地

セットバック (土地利用)

クを定める自治体もある。1916年に米国でゾーニングによる土地利用規制が始まる前に設立された米国の自治体のように、セットバックの規定を持たない都市も多い。近年、ゾーニングによる土地利用規制や、前庭の芝生用のセットバックなどを定めた土地開発規制などは、都市におけるスプロール現象、自動車依存、低密集化な

土地利用図

土地利用図(英語: land-use map)とは、土地利用を表現した地図のことである。主題図の代表例である。 土地利用図の中でも最古のものは、オリバー・エドウィン・ベーカー(英語版)による作物分布図の作成とされる。また、1930年から進められた、ダドリー・スタンプ(英語版)によるイギリス全土の土地利用図の作成と刊行も、著名性が高い。

高度利用地区

制限を定める地区」である。 用途地域の指定があるところに重ねて指定され、用途地域の指定を補完する。小規模建築物の建築を抑制するとともに建築物の敷地内に有効な空地を確保することで土地の高度利用に特化した制限を設ける地区に定められる。高度

利

〔「くぼさ」とも〕 利益。 利潤。 「国の為に~有りなむ/日本書紀(推古訓)」

利

〔「子の代」の意〕 貸金の利息。 利子。 「凡そ負債者は…~を収(ト)ること莫れ/日本書紀(持統訓)」

利

〔形容詞「とし(利)」の語幹から〕 するどいこと。 すばやいこと。 多く「利目(トメ)」「利心(トゴコロ)」など複合した形でみられる。

利

利益。 「若し国家に~あらしめ/日本書紀(天武下訓)」

利

(1)もうけ。 利益。 「~にさとい」「~をはかる」 (2)都合のよいこと。 役に立つこと。 「地の~を得る」 (3)優勢であること。 「我に~あらず」 (4)利子。 利息。 「~を生む」 <i>~が乗・る</i> 信用取引や先物取引で, 利益勘定になる。 <i>~に走・る</i> 利益の追求だけに熱心になる。 <i>~を食・う</i> (1)利食いをする。 (2)利子がつく。 「そいつは小言八百に~・つたといふ洒落だの/滑稽本・浮世床(初)」

起利錦利郎

調で3場所連続勝ち越しを続け、同年7月場所には新入幕を果たした。入幕4場所目の1987年3月場所、初顔の千代の富士から金星を挙げる活躍をするも最終的に4勝11敗と大敗。(千代の富士が横綱になってから初顔合わせで負けたのは起利錦のほか小錦と貴乃花(対戦した当時の四股名は貴花田)のみである。)以降も上位

低利

利息の安いこと。 安い利息。 ⇔ 高利

単利

元金だけを対象としてつける利子。 ⇔ 複利