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Detalhes da Palavra

外紙

[がいし]
外国の新聞。

Palavras Relacionadas

竹紙 (紙)

の一種として現代に至るまで作られている。薄く破れやすいが墨引が良く、虫に対して丈夫なために書画に用いる紙として文人たちに愛された。 中国において、古くは東晋で竹の産地として知られていた会稽郡の竹紙が著名であった。脆弱性と耐久性の

紙

(1)植物の繊維を水中で密にからみ合わせ, 薄く平面状にのばして乾燥したもの。 中国, 後漢の蔡倫(サイリン)がその製法を発明したといわれる。 絵や文字を書いたり, 物を包んだり, 障子や襖(フスマ)に貼ったりするのに用いる。 和紙はミツマタ・コウゾ・ガンピなどの靭皮(ジンピ)繊維を原料とし, 手すきで作る。 洋紙は木材パルプなどを原料とし, これをくだいて溶かし, サイズ剤・填料(テンリヨウ)・色素などを加え, 抄紙機で機械的に仕上げる。 最近は合成繊維からも作られるようになった。 → パルプ (2)じゃんけんの手の一。 開いたてのひらで示す。 ぱあ。

外外

〔「ほか」を重ねた語〕 (1)そこ以外の別々の場所。 よそ。 ほか。 「はやうありし者どもの~なりつる, 田舎だちたる所に住む者どもなど/枕草子25」 (2)別々にわかれているさま。 「月ごろ, かく~にて/源氏(若菜下)」

紙鳶

竹などで作った骨組みに紙を張り, 糸をつけ, 風を利用して空高く揚げるもの。 春の行事とするところが多かった。 いかのぼり。 いか。 はた。 ﹝季﹞春。 「絵~」「奴(ヤツコ)~」「~合戦」 〔「凧」は国字〕 → 凧揚げ

紙衣

紙で仕立てた衣服。 厚手の和紙に柿渋(カキシブ)を塗って乾かし, もみ柔らげたもので仕立てる。 もとは僧が用いたが, のちに一般の人々も防寒用に着た。 かみぎぬ。 ﹝季﹞冬。 《飯粒で~の破れふたぎけり/蕪村》 <i>~着て川へはま・る</i> 無謀なことをして, 自ら破滅を招くことのたとえ。 紙子着て川へはいる。 <i>~四十八枚(シジユウハチマイ)</i> 胴の前後に二〇枚, 左右の袖に四枚, それに裏をつけて全部で四八枚の紙子紙を要したところから, 紙子をいう。

紙燭

⇒ しそく(紙燭)

紙燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

蝋紙

⇒ ろうがみ(蝋紙)

印紙

国が歳入金徴収の一手段として発行する, 金額を表示した証票。 特定の税金や手数料の納付に使用し, その証明として証書・文書などに貼る。 収入印紙・特許印紙など。

洋紙

パルプを原料とし, 機械漉(ス)き製紙法で作られる紙の総称。 西洋でその製法が考案されたのでいう。 新聞用紙・印刷用紙・包装用紙, 模造紙・ロール紙・板紙など。 ⇔ 和紙 → 紙

半紙

〔もと, 小形の杉原紙を半分に切ったものであったところからいう〕 縦24~26センチメートル, 横32~35センチメートルの大きさに漉(ス)いた, 日本紙。

紙鳶

〔形が烏賊(イカ)に似ていたことから〕 凧(タコ)。 いかのぼり。 関西地方でいう。 「~のぼせし空をも見ず/浮世草子・一代男 1」

続紙

「継(ツ)ぎ紙(ガミ)」に同じ。

濾紙

液体を濾過するときに用いる多孔質の紙。 こしがみ。 濾過紙。

料紙

使用する紙。 書くのに用いる紙。 狭義には装飾加工紙をいう。 用紙。

押紙

「おしがみ(押紙)」に同じ。

笏紙

笏の裏に儀式の式次第などを備忘用に記して貼りつけた紙。 しゃくし。

紙戸

律令制で, 図書寮(ズシヨリヨウ)に属して紙の製作に従った品部(シナベ)。

楮紙

⇒ こうぞがみ(楮紙)