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Dicionário

Detalhes da Palavra

季札

[きさつ]
(前561頃-前515頃) 中国, 春秋時代, 呉王寿夢の末子。 たびたびの譲位を固辞し, 諸国の賢人と交わる。 また, その剣を徐君が欲しているのを知り与えようとしたが, すでに没していたため墓辺の樹にかけて贈り, 生前の約束を果たしたという。

Palavras Relacionadas

季

(1)一年を四つに分けた春・夏・秋・冬のそれぞれの時節。 (2)連歌・俳諧で句に詠み込む四季および四季の景物。 「~のない句」 (3)年月の区分にいう語。 一年を一季, 半年を半季という。

札

甲冑(カツチユウ)の材料となる鉄・革の小板。 鱗(ウロコ)のように数多く並べ重ね, 糸・革でつづる。 こざね。

札

〔「文板(フミイタ)」の転〕 (1)文字・絵・記号などを記して, 人に知らせたり目印としたりする木・紙・金属などの小片。 「値段を書いた~」「売約済みには赤い~を貼る」「休業の~を下げる」 (2)「御札(オフダ)」に同じ。 (3)必要事項を書き記して, 何らかの事実の証明とするもの。 入場券・鑑札・質札・合い札・利札など。 (4)多くの人に告げ知らせる事項を書いて掲げるもの。 高札・立て札など。 (5)カルタ・トランプ・花札などの一枚一枚。 「~を配る」 (6)(「簡」と書く)「日給(ニツキユウ)の簡(フダ)」に同じ。 <i>~が落・ちる</i> 入れ札で, 落札する。 「売色(バイシヨク)を一割入れて~・ち/柳多留 11」 <i>~が付・く</i> 定評がつく。 札付きになる。 「出あるくな~・いてはならぬぞよ/柳多留 10」 <i>~削(ケズ)・る</i> 殿上の日給の簡(フダ)から名前を除かれる。 殿上人の籍を除かれる。 「御返り持て参らずは, ~・らむと仰せられつる物を/宇津保(国譲中)」 <i>~を引・く</i> 江戸の岡場所で, 芸娼妓が休業の場合などに, 娼家に掲げてある名札を引っ込める。

札

※一※ (名) 紙幣。 おさつ。 「~を数える」「~びら」 ※二※ (接尾) 助数詞。 手紙・証文・手形などを数えるのに用いる。 「一~書かせる」

雨季

(1)一年のうちで, 降水量の多い期間。 日本では六, 七月の梅雨期と九, 一〇月の秋雨期がこれにあたる。 (2)熱帯・亜熱帯の, 特に雨量の多い期間。 南アジアの大部分では南西季節風の吹く期間。 → 乾季 (3)〔仏〕 夏の三か月間。 この間の修行を雨安居(ウアンゴ)という。

来季

(1)次の季節。 (2)スポーツで, 次の開催期間。 来シーズン。

冬季

冬の季節。 冬。

春季

春の季節。

節季

(1)季節の終わり。 時節の終わり。 時節。 (2)年の暮れ。 年末。 歳末。 一二月。 ﹝季﹞冬。 (3)勘定の締めくくりをする時期。 普通, 盆と暮れの二回。 「~に帳かたげた男の顔を見ぬを嬉しや/浮世草子・永代蔵 2」

今季

今の季節。 この季節。

季子

末の子。 まっし。 ばっし。

季候

季節や天候。 時節。 時候。

季秋

(1)秋の末。 晩秋。 (2)陰暦九月の異名。

季題

(1)「季語(キゴ)」に同じ。 元来, 発句の中に題として詠まれる季を示す語を季題といい, 発句・連句を通じて用いられる季を表す語を季語とよんで区別していた。 (2)(句会などで)俳句を作る詠題として出された季語。

季刊

雑誌などを春・夏・秋・冬の各季節ごとに年四回刊行すること。 また, その刊行物。 クオータリー。

季末

季節の終わり。 「~大売り出し」

澆季

〔「澆」は軽薄, 「季」は末の意〕 (1)道義の衰え乱れた末の世。 末世。 季世。 「道徳が腐敗したとか~になつたとか歎息する/一隅より(晶子)」 (2)後の世。 後世。 末代。 「~に是をつたへけり/平治(上・古活字本)」

三季

江戸時代, 端午(五月五日)・重陽(チヨウヨウ)(九月九日)・歳暮(一二月二一日)の三つの礼日。 三節。

年季

(1)奉公人を雇うときに約束した年限。 一年を一季とし, 普通10年を限度とする。 (2)「年季奉公」に同じ。 「いまだ~の小者(コモノ)あがり/浮世草子・織留 6」 <i>~が明・ける</i> 年季奉公の年限が終わる。 <i>~がはいっている</i> 長年そのことに携わっていて, 熟練している。 <i>~を入・れる</i> ある仕事を長年修練する。 修練を積む。