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Detalhes da Palavra

帝座

[ていざ]
帝王のつく席。 玉座。

Palavras Relacionadas

帝都座

1947年 - 『東郷青児アルバム』で『額縁』の中からモデルが抜け出し踊るシーン。他にも原京子が後期に『額縁ショー』に出演。 1947年 - 演劇公演『春香伝』。 1948年 - 薔薇座公演『堕胎医』。 1948年 -『思い出のアルバム 第一集』で、片山マリが額縁から抜け出し、乳房を露出したまま踊りまわった。

帝国宝珠座

帝国宝珠座(ていこくほうじゅざ、ラテン語: Pōmum Imperiāle [ポームム・インペリアーレ]はドイツ語 Reichsapfel 「帝国の果実(リンゴ)=帝国宝珠」の直訳)は、ドイツの天文学者・暦算家ゴットフリート・キルヒが 『ライプツィヒ学術論叢』 (Acta Eruditorum)

帝

〔「門(カド)」に尊敬の接頭語「み」が付いたもの。 (2)が原義〕 (1)(「帝」と書く)天子・天皇の尊称。 また, その位。 「宇多の~の御いましめあれば/源氏(桐壺)」 → 天皇 (2)門をいう尊敬語。 特に皇居の門。 ごもん。 「大き~を入りかてぬかも/万葉 186」 (3)天皇の居所。 皇居。 また, 朝廷。 「万代(ヨロズヨ)にいましたまひて天の下奏(モウ)したまはね~去らずて/万葉 879」 (4)天子・天皇の治める国土。 国家。 「荒き風波にあはせず平けく率て帰りませもとの~に/万葉 4245」

ザクセン選帝侯の双剣座

この星座は、へび座の頭部とおとめ座の間の、アークトゥルス、てんびん座β星、おとめ座のμ星、τ星に囲まれた領域に、ザクセン選帝侯の紋章に見られる交差した双剣を模して描かれており、構成する星にはそれぞれ J, o, h, a, n, G, e, r, g とヨハン・ゲオルク3世の名前を織り込むなどあからさまな追従が

座

※一※ (名) (1)会合などですわったりこしかけたりする場所。 座席。 「~に着く」「上手(カミテ)に~を占める」 (2)集会や宴会などの雰囲気。 「~が持たない」「~を持たせる」 (3)地位。 「妻の~」「大関の~を守る」 (4)鎌倉・室町時代, 朝廷・貴族・社寺などの保護を受け, 座役を納める代わりに特定の商品の販売・製造や芸能の上演などの独占権をもっていた商工民や芸能団体の同業組合。 「絹~」「大和四~」 (5)江戸時代(ア)貨幣や特殊な免許品を製造・専売した場所。 「金~」「銀~」「枡(マス)~」(イ)歌舞伎・人形浄瑠璃などの興行権の表象。 「佐渡島~」「桐~」 ※二※ (接尾) 名詞に付く。 (1)劇場・映画館などの名に添える。 「歌舞伎~」「スカラ~」 (2)劇団などの名に添える。 「文学~」「俳優~」 (3)星座の名に添える。 「大熊~」「オリオン~」 (4)助数詞。 (ア)祭神・仏像などを数えるときに用いる。 「三~の仏像」(イ)里神楽(サトカグラ)などで, 曲の数を数えるのに用いる。 (ウ)劇場などの数を数えるのに用いる。 「江戸三~」(エ)仏教で, 連続して行われる教理の講義の回数を数えるのに用いる。 「百~法談」(オ)神道で, 祓(ハライ)の回数を数えるのに用いる。 「七~の祓」(カ)高山を数えるのに用いる。 「未登頂の一~」 <i>~が白・ける</i> 会合などで, それまで愉快だった雰囲気がこわされる。 座がさめる。 <i>~が長・い</i> 訪問した先に長居する。 <i>~に堪えない</i> その場にいることにたえない。 いたたまれない。 <i>~に連な・る</i> 同席する。 列席する。 <i>~に直・る</i> すわるべき席につく。 <i>~を組・む</i> あぐらをかく。 「芝の上に扇をうち敷き鎧を脱ぎ捨て~・みて/謡曲・頼政」 <i>~をさま・す</i> (1)一座の興をそぐ。 座を白けさせる。 (2)〔座を冷たくするの意〕 席を立つ。 中座する。 「~・さずの御修法を百日の間行はせらる/太平記 34」 <i>~を占・める</i> (1)座につく。 席につく。 すわる。 (2)ある地位に就く。 「権力の~・める」 <i>~を取り持・つ</i> 同座の人々の気分をなごやかにするように応対する。 <i>~を外(ハズ)・す</i> 会合などの席からしりぞく。 席をはずす。 「関係者以外は~・してください」

座

高く設けられた場所。 「天の石座(イワクラ)」「高御座(タカミクラ)」「御手座(ミテグラ)」など, 複合語中にのみ用いられる。

帝京

天子のいる都。 帝都。

幼帝

幼少の帝。

帝展

帝国美術院の開催した展覧会。 1907年(明治40)に官展として開設された文展(文部省美術展覧会)に代わり, 19年(大正8)以来毎年開催。 37年(昭和12), 帝国芸術院が創設されるとともに新文展と改称。 46年以降日展と改称。

上帝

〔「しょうてい」とも〕 (1)天上にあって, 万物を支配する神。 天帝。 (2)中国のキリスト教で, 神のこと。 一六世紀以来, 「天主」と併用されてきたが, 典礼問題をめぐる論争に際し, 上帝{(1)}と混同されるとして, 1704年教皇によりこの呼称が禁じられた。 なお, 一九世紀のプロテスタント系漢訳聖書の一部は「神」に「上帝」をあてた。

上帝

⇒ じょうてい(上帝)

帝大

「帝国大学」の略。

帝釈

「帝釈天」の略。

廃帝

他から強制されて退位した皇帝・天皇。

大帝

偉大な帝王。 すぐれた帝王。

反帝

「反帝国主義」の略。 「~闘争」

皇帝

「皇帝破陣楽(オウダイハジンラク)」の略。

帝闕

宮城の門。 また, 宮城。 皇居。

明帝

(28-75) 中国, 後漢の第二代皇帝(在位 57-75)。 光武帝の第四子。 儒学を奨励し内政を整備。 匈奴(キヨウド)を征討, 班超を派遣して西域都護を復活した。