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Detalhes da Palavra

弱含み

[よわふくみ]
〔「よわぶくみ」とも〕
取引で, 相場に先行き下がりそうな気配のあること。
⇔ 強含み

Palavras Relacionadas

含み

〔動詞「含む」の連用形から〕 言葉の表面にあらわれないで, 中に含み込まれている意味や内容。 「~のある言葉」

強含み

〔「つよぶくみ」とも〕 取引で, 相場に先行き上がりそうな気配の感じられること。 ⇔ 弱含み

弱

※一※ (名) よわいこと。 ⇔ 強 ※二※ (接尾) 数量を表す名詞に付いて, 端数を切り上げた数字であることを表す。 足らず。 ⇔ 強 「二か月~」

惚れた弱み

「惚れた弱み」(ほれたよわみ)は、1997年7月9日に発売されたやしきたかじんの26枚目のシングル。 前作から8ヶ月振り、同年9月発売アルバム『PROCESS』の先行シングル。本年を最後にたかじんのオリジナル・アルバムは2014年の急逝迄17年間、発売されることは無かった。 全曲 作詞:及川眠子 惚れた弱み

含漱

うがいをすること。

包含

(1)つつみふくんでいること。 「この詩は深い悲しみを~している」「神は無限の愛なるが故に, 凡べての人格を~すると共に/善の研究(幾多郎)」 (2)〔哲〕 〔implication〕 ⇒ 含意(2)

含む

※一※ (動マ四) つぼみがふくらんでまだ開かずにいる。 ふふむ。 [新撰字鏡] ※二※ (動マ下二) ふくむようにする。 ふくませる。 「時鳥なかぬなげきの杜(モリ)にきていとども声を~・めつるかな/散木奇歌集」

含量

「含有量(ガンユウリヨウ)」に同じ。

含意

〔implication〕 (名) (1)表面にはあらわれない意味を文意に持たせること。 また, その意味。 (2)〔論〕 命題間の関係の一。 任意の命題 p, q について, p が真であれば必ず q が真になる時, p は q を含意するという。 条件。 包含。 内含。

含糊

はきはきしないこと。 煮え切らないこと。 「~のそしりを受ける」

含嗽

うがいをすること。

含識

〔仏〕 〔「衆生(シユジヨウ)」の別訳。 心識を有する者の意〕 感情や意識をもつと考えられる生きもの。 「人間」を意味することが多い。 有情(ウジヨウ)。 含霊(ゴンリヨウ)。

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)口にふくむ。 ふふむ。 「~・んだやうな言語(モノイイ)/夢かたり(四迷)」「~・みたる水をはきすて/宇治拾遺 11」 (2)包む。 中に包みもつ。 「愛嬌を~・んで/浮雲(四迷)」「むつきに~・まれ給へる/狭衣 4」 (3)覆って飾る。 「金銀の金物色色に打ち~・みたる冑きて/平家(三末・延慶本)」 ※二※ (動マ下二) ⇒ くくめる

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)中に包みこんでもつ。 「水を口に~・む」「花芬馥の気を~・み/平家 3」 (2)ある物がその成分・要素としてもつ。 含有する。 「金を~・む鉱石」「税・サービス料を~・んだ料金」「とげを~・んだ言葉」 (3)心の中にこめてもつ。 「憤リヲ~・ム/日葡」「勅命を~・んで頻に征罰を企つ/平家 7」 (4)事情を理解して考慮に入れる。 「この点を~・んで方針を立ててほしい」 (5)ある感情を表情などに表す。 「愁いを~・んだまなざし」 (6)ふくらむ。 「指貫の裾つ方, 少し~・みて/源氏(若菜上)」 〔「含める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ふくめる ※二※ (動マ下二) ⇒ ふくめる 含むところがあ・る 心の中に恨みや怒りをひそかにいだいている。 「彼は僕に何か~・るようだ」

含味

(1)口中に含んでよく味わうこと。 (2)「玩味(ガンミ){(2)}」に同じ。

羅含

受け取った。帰るときに賄賂には全て封をして、その場に置いて立ち去った。 江夏郡太守の謝尚は、羅含とともに世俗の外の世界を好んでおり、「羅君章は湘中の琳琅と謂うべし」と評した。 桓温は羅含を謝尚のもとに派遣して、取り調べさせたことがあった。羅含が謝尚のところに着くと、仕事を放りだして、謝尚と連日飲み明

王含

た。そんな金氏も、70歳を超えると老いと病で衰え、部屋から出なくなった。 ある夕方、金氏の部屋から狼が飛び出て、夜明け前に帰ってきた。そんなことが2夜続いた。次の朝、金氏の食事に鹿粥を出すと、金氏は「生でよこせ」と言い、生で食い尽くした。この事件は家人の話題になり、金氏は恥じ入った

弱い

(1)力や勢いがない。 「~・い者いじめ」「~・い光」「~・い音」「川の流れが~・くなる」 (2)気持ちがしっかりしていない。 勇気に乏しい。 精神的にもろい。 「気が~・い」「意志が~・い」「いざというときに~・い」 (3)丈夫でない。 病気になりやすい。 「からだが~・い」「足の~・いお年寄り」 (4)刺激やはたらきかけに対し, 耐える力に乏しい。 (ア)物理的・肉体的に耐える力に乏しい。 「酒が~・い」「船に~・い」「この布は熱に~・い」「水害に~・い都市」(イ)意志的に耐える力に乏しい。 心が左右されやすい。 「女に~・い」「誘惑に~・い」「少し~・き所つきて, なよびすぎたりしけぞかし/源氏(柏木)」(ウ)弱みがある。 うしろめたい。 「その話をもち出されると~・い」 (5)得意でない。 苦手である。 よく知らない。 よく通じていない。 「数学が~・い」「その方面の事には~・い」 (6)技量が劣っている。 へたである。 「~・いチーム」「碁が~・い」 ⇔ 強い ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 腰が~・心臓が~ 弱い相互作用 素粒子の基本的相互作用の一。 重力相互作用を除いて最も弱く, 強い相互作用の約 105 分の一であるが, レプトンにもハドロンにも普遍的に作用し, β崩壊はその代表例である。 クォークやレプトンの間で, ウイークボソンによって媒介される。 → ウイークボソン 弱き者よ汝(ナンジ)の名は女なり 〔シェークスピアの「ハムレット」から。 母が, 夫の死後間もなく夫の弟と結婚してしまったことを嘆いてハムレットが言った言葉〕 女とは, なんと心弱いものか。 このようにすぐに心変わりしてしまうとは。

老弱

(1)年寄りと幼児。 老人と子供。 (2)年老いて弱い・こと(さま)。 「~な身」