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Detalhes da Palavra

形木

[かたぎ]
(1)模様を彫刻した板。 その形を布や紙に刷って染めつけるのに用いる。
(2)版木(ハンギ)。
(3)基準。 型。 手本。
「定めて稽古すべき~もなし/風姿花伝」

Palavras Relacionadas

成形木炭

も出荷されている場合もある。燃え始めに独特の臭気があるが、火がまわれば臭いは収まる。 ハイカロ炭 シナネンなどで扱っている。コーヒー豆の搾りかすを、小さな円柱状に成形し木炭化したもの。黒炭であることから熾火になるまでは若干の燃焼臭がある。比較的簡単に着火でき、バーベキューパーティーなどで便利である。

舟形木棺

弥生時代においても「船底状」の外底面をもつものは舟形木棺と称される。ただし、弥生時代後期後半の丹後・但馬地方を中心に多数の出土例が報告されている舟形木棺については、畿内の舟形木棺1類とは異なる特徴を備えていることから、舟底状木棺の概念が提唱されている。 平手町遺跡(弥生時代、方形周溝墓、愛知県名古屋市)

木目込人形

第二次世界大戦後は木目込雛の名で、ガラスケース入りの雛人形セットが現れ、また型抜きの練り物製が量産されるようになった。 雛人形や七福神といったヒトガタの人形のほか、干支飾りや観賞用の手鞠なども存在する。 五月人形 「兜」 市松人形 市松人形 「立雛」 「まり」 「押絵羽子板」 「干支

割竹形木棺

割竹形木棺(わりたけがたもくかん、わりたけがたもっかん)とは、古墳時代に多くみられる刳抜(くりぬき)式の木棺の一種である。 丸太を縦に二つ割りにして中を刳り抜き、棺身と棺蓋を造り合わせて長大な円筒形の棺としたもので、多くの場合は竪穴式石室に納められる。 この木棺は、古墳に埋葬される首長層や特権階級

木村屋 (山形県)

民吉をモデルとした『小説明治あんぱん男』[要ページ番号]が発売されている。 古鏡 マロン だだちゃ豆右衛門 出羽くるみ餅 楽 古鏡せんべい 潮音堂 琥珀糖 花水晶 のし梅 庄内ゆべし きつねめん Meringue ムラング 山形パンデロー 月の山 ごま福 はんじゅくチーズ Apple Kuchen アップルクーヘン

佐々木明 (造形家)

マグラー ネロンガにウレタン製の棘を張り付けた。 ガボラ マグラーの刺をとって襟巻を着けた。 ジラース 襟巻の部分を、東宝から貸与されたゴジラの着ぐるみに装着。 にせウルトラマン ウルトラマンの衣装を改造。 バルタン星人二代目 新規造形。 ゾフィー ウルトラマンの衣装を改造。 『ウルトラセブン』(1967年、円谷特技プロ、TBS)

形

〔「成り」と同源〕 (1)物の形。 特に人の体の格好。 「~は大きいがまだ子供だ」「その山は…~は塩尻のやうになむありける/伊勢 9」 (2)服装。 また, 髪形・服装などを含めた, 人の姿。 身なり。 「南極にでも行くような~でやって来た」「派手な~」 (3)様子。 状態。 ありさま。 「あそこも爰にも物を談合する~が有たぞ/蒙求抄 2」「二貫目借りた内からする~をして太い事をいふてありかす/浮世草子・禁短気」 (4)名詞・活用語の連体形の下に付いて, それによって制約・決定された状態, それ相応の状態などの意を表す。 「道~に行く」「彼には彼~の意地がある」「山~」「弓~」「人の言う~になる」「短い~にまとまった作品」「背が高ければ高い~の悩みがある」

形

(1)外見に現れたかたち。 かっこう。 《形》「髪の~を整える」「~がくずれる」 (2)相対的な特性によって区別される性質や形態。 タイプ。 《型》「新しい~の車」「~によって分類する」 (3)同種類の物を幾つも作る時, 基にする枠や紙。 ひながた・鋳型・型紙など。 《型》「石膏(セツコウ)を~に入れる」「~を取る」 (4)スポーツ・芸道などで規範とされる一定の体勢や動作。 フォーム。 「柔道の~」「~が決まる」 (5)習慣で決まっている形式。 しきたり。 慣例。 《型》「~を破る」「~のとおりに行う」 (6)借金が返せない時の保証として相手に渡す約束をした物。 抵当。 担保。 《形》「土地を~に借金する」「借金の~に家屋を取る」 (7)前に物事のあったことを示すしるし。 あとかた。 形跡。 「所せく集ひし馬・車の~もなく/源氏(須磨)」 (8)絵図。 「~にかきても見まうきさましたり/源氏(末摘花)」 (9)模様。 「着る物の~にてばし侍るか/仮名草子・伊曾保物語」 (10)うらないの結果。 うらかた。 「告(ノ)らぬ妹が名~に出でむかも/万葉 3488」 (11)銭の文字のある方の面。 銭の表。 ⇔ 縵面 [物類称呼] (12)(「がた」の形で)(ア)名詞の下に付いて, ある物に似たかたちをしていることを表す。 《形》「扇~」「ピラミッド~」(イ)名詞や形容詞の語幹の下に付いて, ある性質・形式をもつことを表す。 《型》「 A ~の血液」「冬~の気圧配置」「ハムレット~」「うるさ~」 <i>~に嵌(ハ)ま・る</i> 一定の形式・習慣に従って特徴がなくなる。 新鮮味がなくなる。 「~・った式辞」 <i>~に嵌(ハ)・める</i> 一定の枠に入れて特徴をなくする。 規格化する。 「子供を~・めてしまう画一教育」 <i>~の如(ゴト)く</i> 決まった形式のとおり。 かたどおり。 「安普請ではあつたが, ~床の間もあつて/平凡(四迷)」

形

(1)視覚や触覚によってとらえられる, 物や人の外見的な姿。 恰好(カツコウ)。 外形。 「髪の~を整える」「~のよい人」「はっきりした~をとる」 (2)内容や実質と対比される一定の外見的な姿。 形式。 「~にとらわれる」 (3)実際とは違う表向きの様式・形式。 恰好。 「ふと立ち寄ったという~にする」「解雇のところを依願退職という~にする」 (4)顔だち。 容色。 「みめ~」「かぐや姫~の世に似ずめでたきこと/竹取」 (5)あとかた。 跡。 「影も~もない」「色々にみだれ咲きたりし花の~もなく散りたるに/枕草子 67」 (6)からだ。 肉体。 「弥陀如来…丈六八尺の御~にて/平家 10」 〔(4)などは「容」「貌」とも書く〕 <i>~あ・り</i> 顔だち・姿が優れている。 「~・る女をいかで集めてみむ/源氏(玉鬘)」 <i>~が付・く</i> まとまりができる。 整う。 <i>~変わ・る</i> 髪を剃(ソ)って僧の姿になる。 出家の姿になる。 「御形も変りておはしますらむが/源氏(橋姫)」 <i>~に影の添う如(ゴト)し</i> ⇒ 影の形に随うが如し(「影」の句項目) <i>~を=改・める(=正・す)</i> 姿勢を正し, 改まった態度をとる。 威儀を正す。

形

⇒ かた(形・型)(12)

木木

たくさんの木。 「~が色づく」

手形・足形

手形・足形(てがた・あしがた)は、手のひらや足の裏を象ったものである。 通常、手のひらや足の裏に墨を塗り、紙の上に押して記録する。他にもさまざまな方式のものがある。 手型・足型とも書くが、この場合、粘土などで象りして凹みのあるレリーフ状にしたものを意味することが多い。

形態形成

に関する機構の完全なる理解をするにはDNAの発見と分子生物学と生化学の発展が必要であった。 形態形成期においてとりわけ重要な分子がいくつかある。モルフォゲンは可溶性の分子であり、拡散して、細胞分化を濃度に応じて決定する信号を伝達する。通常は特定のタンパク質受容体への結合を通じて働くものである。形態形

同形形質

置換が全く考慮されていない。このため、同形形質により誤った類縁関係が推定されてしまうことも多い。 クラディスティックな解釈によれば、ある形質の分布が、好ましい系統仮説に基づいて共通祖先の形質で説明できない場合、すなわち問題となっている形質

阿波木偶人形会館

阿波木偶人形会館(あわでこにんぎょうかいかん)は、徳島県徳島市川内町にある木偶人形に関する施設。 浄瑠璃人形の総合展示場、人形頭の制作課程説明、人形頭のカラクリの仕掛を説明などを行っている他、木偶人形の販売、修理、修復も行っている。 周辺には板東十郎兵衛の屋敷跡である阿波十郎兵衛屋敷がある。 開館時間

木

(1)木質の幹を有する植物。 低木と高木に分ける。 木本(モクホン)。 樹木。 たちき。 「~の枝」 (2)製材した材木。 木材。 「~の箱」 (3)(普通「柝」と書く)芝居や相撲などで用いる拍子木(ヒヨウシギ)。 開幕・閉場などの合図に用いる。 <i>~から落ちた猿(サル)</i> 頼りにするものを失ってどうしてよいかわからないことのたとえ。 木を離れた猿。 <i>~静かならんと欲すれども風止(ヤ)まず</i> 〔韓詩外伝「樹欲静而風不止, 子欲養而親不待矣」〕 親孝行をしようと思うときには, すでに親はこの世にいない。 親が生きているうちに親孝行をせよとの戒め。 風樹の嘆(タン)。 <i>~で鼻を括(クク)・る</i> 〔「木で鼻をこくる」の誤用が一般化したもの。 「こくる」はこするの意〕 ひどく無愛想にもてなす。 木で鼻をかむ。 「~・ったような挨拶(アイサツ)」 <i>~に竹を接(ツ)ぐ</i> 性質の違うものをつなぎ合わせる。 調和がとれぬことのたとえ。 木に竹。 <i>~にも=草(=萱(カヤ))にも心を置く</i> ささいな物事にも恐れおののくさまにいう。 <i>~に餅(モチ)がなる</i> 実際にありえないこと, 話がうますぎることのたとえ。 <i>~に縁(ヨ)りて魚(ウオ)を求む</i> 〔孟子(梁恵王上)〕 方法を誤れば成功できないことのたとえ。 <i>~六(キロク)竹八(タケハチ)塀十郎(ヘイジユウロウ)</i> 木は陰暦六月に, 竹は八月に切るのが最もよく, 塀は一〇月に塗ると長持ちする, ということ。 <i>~を見て森を見ず</i> 事物の末梢的部分にこだわりすぎて, 本質や全体をとらえられないことのたとえ。

木

(1)木。 立ち木。 樹木。 (2)材木。 (3)気のきかない者。 わからずや。 ぼくねんじん。 「~な野郎だとつもられるもお恥しいからね/滑稽本・早変胸機関」

木

(1)木目。 (2)五行の第一。 季節では春, 方位では東, 色では青, 五星では木星に当てる。 十干では甲(キノエ)・乙(キノト)。 (3)七曜の一。 「木曜」の略。

木

〔「木(キ)」の交替形〕 き(木)。 多く他の語と複合して用いられる。 「~立ち」「~の葉」「~の根の根ばふ宮/古事記(下)」