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Detalhes da Palavra

御母

[おかか]
自分の妻または他人の妻を親しんで呼ぶ語。

御母

[みおも]
母または乳母を敬っていう語。
「~を取り, 大湯坐(オオユエ), 若湯坐(ワカユエ)を定めて/古事記(中訓)」

Palavras Relacionadas

御母様

(1)他人の妻を敬って呼ぶ語。 おかみ様。 奥様。 (2)母を敬って呼ぶ語。 おかあさま。 〔主に近世に用いられた〕

御母様

貴族・公家などの子弟が使う「母」の尊敬語。 おたたさま。 ⇔ おもうさま 〔対屋(タイノヤ)に住む人の意か。 室町時代, 宮中や貴族の家の幼児語だったという〕

御母様

「おたあさま(御母様)」に同じ。

御母様

母親を敬っていう語。 「おかあさん」より丁寧な言い方。

御母衣ダム

完成当時はその規模から「東洋一のロックフィルダム」、「20世紀のピラミッド」とも称された。高さではロックフィルダムとして日本第五位である。ダムは水を遮る壁である遮水壁(しゃすいへき)が斜めに傾いている傾斜土質遮水壁型ロックフィルダムという型式であり、2009年現在300箇所を超える日本のロックフィルダムにおいては希少な型式である。ダムの堤体積は佐久間ダムの7

教会の御母

教会の御母 (きょうかいのおんはは ラテン語 Mater Ecclesiae、教会の母) は、カトリック教会の マリア神学における聖母マリアの称号の一つである。第2バチカン公会議でローマ教皇パウロ6世により公式に定められた。キリスト教歴史学者のフーゴー・ラーナーによると、この称号は4世紀においてミラ

御御

〔「御御前(オゴゼ)」の転とも〕 妻または娘をいう語。 おご。 「こなたへ遣はしました~が/狂言・岡太夫(鷺流)」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

御御

〔接頭語「お」「み」を重ねたもの〕 尊敬の意を表す。 「~足」「~くじ」

戦略空母建御雷

に洋上進出しての航空機による対地攻撃と派遣陸軍支援」に変更、また艦隊旗艦として通信・指揮系統設備をも充実させている。 …対米戦開戦当初は、前世での金食い虫であった『大和型戦艦』群の建造計画を止め、潜水艦隊や既存艦隊の防御力強化、各種防空戦闘機などの増強により省力戦に徹してきたが、一番のネックであった

母

(1)子供が母を親しんで呼ぶ語。 かあさん。 「ととさまが見えたら~に知らしややと/浄瑠璃・油地獄(上)」 (2)近世, 庶民社会で, 自分の妻または他家の主婦を親しんで, あるいはぞんざいに呼ぶ称。 かかあ。

母

〔上代語〕 はは。 おも。 ⇔ しし 「~にこそ聞えずあらめ/日本書紀(雄略)」

母

(1)はは。 母親。 「泣く子らをおきてそ来ぬや~なしにして/万葉 4401」 (2)うば。 めのと。 「乳飲めや君が~求むらむ/万葉2925」

母

⇒ はは(母)

母

(1)親のうちの, 女の方。 女おや。 実母・継母・養母の総称。 母親。 ⇔ 父 「一児の~となる」 (2)物事を生み出すもととなるもの。 「必要は発明の~」「~なる大地」 〔中古以降近世まで, ハ行転呼音によりハワと発音されたが, 室町末期からハハが復活して勢力を強め, 今日ではハハのみとなった〕

母

〔原題 (ロシア) Mat'〕 ゴーリキーの小説。 1907年刊。 無学な母が, 労働運動をしている息子とその友人たちの影響で次第に階級意識に目覚め, 運動に参加してゆく。 実際の事件に取材した社会主義リアリズムの代表作。

すべての民の御母

御母を模したものであった。 ペアデマンは1905年8月13日にオランダのアルクマール(Alkmaar)市で生まれた。5人の子供の末っ子っで、香料の工場で働く普通の女性であった。始めの56回の御出現は1945年の3月に起こったと表明されている。ペアデマンによると、彼女が聖母の御出

御

〔「おおみ(大御)」が「おおむ(おおん)」「おん」を経て「お」と転じてできた語〕 (1)名詞に付く。 (ア)相手や第三者に対する敬意とともに, 相手のもの, 相手に関するものであることを表す。 「あの方の~帽子」「~子様」(イ)丁寧の意を表す。 上品に表現しようとする気持ちをこめても用いる。 「~茶」「~しるこ」「~値段」 (2)(「阿」「於」とも書く)女性の名前に付けて, 親愛感を添える。 「~菊」「~富さん」 (3)動詞の連用形・名詞に付く。 (ア)「なさる」「になる」「遊ばす」「くださる」「いただく」「だ」などの語を伴い, その動作の主に対する敬意を表す。 「~いでなさる」「~世話になる」「~読みあそばす」「~書きくださる」「~越しいただく」「社長が~呼びだ」(イ)和らげた命令表現をつくる。 目上には使わない。 「~黙り」「そう~し」「早く~はいり」(ウ)「する」「いたす」などの語を伴って, 自分の側の動作について, 動作の及ぶ相手に対する敬意を表す。 「かばんを~持ちいたしましょう」「御注文の品を~届けに上がりました」「先生を~呼びする」 (4)形容詞・形容動詞に付く。 (ア)丁寧・上品に表現する。 「~暑うございます」(イ)相手や第三者に対する敬意を表す。 「さぞ~さびしいことでしたでしょう」「~きれいでいらっしゃる」 (5)(ア)(尊敬の表現を裏返しにして)皮肉やからかいの気持ちを表す。 「~高くとまっている」「とんだ~荷物をかかえこんだ」「~えら方」(イ)謙遜・卑下の気持ちを表す。 「~恥ずかしゅうございます」「~粗末でした」 → ご(御)