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Detalhes da Palavra

御筆先

御筆先(おふでさき、別名・お筆先)は神のお告げの言葉。またそれを書き記したもの。 天理教における聖典はおふでさき参照。 大本における教典は大本神諭参照。 [脚注の使い方] ^ “御筆先”. コトバンク. 2012年6月10日閲覧。 オートマティスム#霊媒による自動作用

Palavras Relacionadas

御先

(1)相手を敬って「先」を丁寧にいう語。 「どうぞ~にお召し上がり下さい」「私は~へ御飯戴きます/金色夜叉(紅葉)」 〔明治時代までは「お先へ」の形が用いられた〕 (2)(「お先に・お先に失礼します」の形で)相手よりも先に物事を行う時にいう挨拶のことば。 「~, と言って帰る」 (3)将来。 先。 (4)人を手先に使うこと。 また, 人に利用される者。 「~に許り遣はれて/洒落本・南閨雑話」

御先

(1)貴人の外出の際などの先導をすること。 先払い。 前駆(ゼンク)。 「~の松明(マツ)ほのかにて, いと忍びていで給ふ/源氏(夕顔)」 (2)神が, 使者としてつかわす動物。 御先物。

御先追ひ

天皇・神体などの行列の前駆。 「~既に動きぬ/日本書紀(天武下訓)」

海の御先

で、かつてそよぎが雫を怒らせた際、自力で紐を解くことが出来ずに脱水症状で死にかけたことがあった。 三人の中で最初に凪と結ばれた。 御剣 そよぎ(みつるぎ そよぎ) 御先の巫女の1人で、第2位にあたる「守りを司る風の巫女」。高校2年生。眼鏡を掛けている。 普段は凪のことを「龍神」と呼ぶ。生真面目で、

御先祖賛江

『御先祖賛江』(ごせんぞさんえ)は、梶島正樹による日本のアダルトアニメ作品。 梶島正樹が『Space Ofera アッガ・ルター』と同時進行で初めて手掛けた18禁アニメ。天地無用!シリーズと世界観やキャラクターデザインが通ずるものがあり、特殊能力を持ち合わせた一族の末裔である男子高校生が主人公である

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

筆

「ふで」の古語。 「我が毛らはみ~はやし/万葉 3885」

筆

(1)ふで。 (2)ふでをとって書くこと。 また, ふでで書いた文字・文章・絵画。 「貫之の~」 (3)助数詞的に用いて土地の一区画をいう。 「一~の土地」

先先

(1)遠い将来。 行く末。 前途。 「~が思いやられる」「~どうなることか」 (2)出かけて行く方々のところ。 行く先行く先。 「行く~で歓迎をうける」 (3)まえまえ。 ずっと以前。 「~からの準備」

先先

名詞の上に付けて, 「前の前」の意を表す。 前前。 「~日」「~回」

先先

以前。 まえまえ。 前前(ゼンゼン)。 「~より申し上げている通り」

豊国先生瘞筆之碑

 法名を実彩霊」毫と云 遺愛の門人等一陽斎の義子今の豊国と量て 亡師の遺筆数百技を埋て碑」を営み 亡翁の友人等も為に力を助け 桜川慈悲成子をして余か蕪辞を需む 余も」また亡翁の旧識たり 故に固辞することあたわす 其事を記て其乞に答ふ」 文政十一年戊子仲秋 狂歌堂四方真顔撰 窪世祥鐫」 山東庵樵者京山書并篆額

筆記

広辞苑第六版「筆記」 ^ 坂田俊策『NHKカタカナ英語うそ・ほんと』日本放送出版協会、1988年5月20日、41頁。  手書き 写本 直筆、筆跡 口述筆記 日記 筆談 筆記体 職業 書記(古代エジプトでは、書くということは立派な専門職で身分もかなり高かった。) 書道 筆、書道、カリグラフィー 表示 編集

筆順

びき」に準拠することを求めていない。 「筆順指導の手びき」(1958年(昭和33年))の「4.本書の筆順の原則」から、抜粋・編集した。 大原則1……上から下へ 上から下へ(上の部分から下の部分へ)書いていく。 大原則2……左から右へ 左から右へ(左の部分から右の部分へ)書いていく。 原則1……横画が先

一筆

(1)ちょっと書きつけること。 いっぴつ。 「手紙を~書く」「~お願いします」 (2)墨継ぎをせずに一気に書くこと。 いっぴつ。 (3)地面の一区画。 いっぴつ。 <i>~湿・す</i> 女性が手紙の書き出しに使う言葉の一。 「~・し参らせ候(ソロ)」

始筆

新年に初めて毛筆で字を書くこと。 書き初め。 ﹝季﹞新年。

補筆

足りない所を補い書き加えること。 加筆。 「論文を~する」

筆硯

(1)筆と硯(スズリ)。 (2)文章を書くこと。 また, 文章。 「~の業」 (3)書簡で, 文筆家の起居などについていう語。 「~益々御多祥の段」 <i>~に親しむ</i> 文字や文章を書く。 <i>~を新(アラ)たにする</i> 詩や文章の構想・構成・趣向などを一新して書き改める。

右筆

(1)筆をとって文を書くこと。 (2)貴人のそば近く仕えて, 物を書く役。 また, その役人。 書記。 (3)武家の職名。 文書・記録をつかさどる。 (4)文筆の業に従事する者。 文官。 「われ~の身にあらず, 武勇の家に生まれて/平家 1」