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Detalhes da Palavra

慣用句

慣用句(かんようく)とは、習慣として長い間広く使われてきた、ひとまとまりの言葉・文句や言い回しのことで、類語に成句や成語がある。 慣用句とは、二語以上の単語が固く結びつき、全く異なる意味を持つものを指し、言語学的にはイディオムと呼ばれる。慣用句は、会話や文章上で定型句として用いられる。

Palavras Relacionadas

ダークホース (慣用句)

2021年8月24日閲覧。  ^ Tikhomirov, Vladimir (2012年5月22日). “Putin names a technocrat Cabinet” (英語). Equity. オリジナルの2013年7月31日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive

黒い羊 (慣用句)

い羊の品種においては、黒のヘテロ接合を持つ白い羊は、ごくわずかであり、黒い子羊が生まれる可能性は極めて低い。 この言葉は、白い羊の群れの中で、ごく稀に黒い羊が生まれることに由来する。黒い羊毛は染色できなかったため、商業的に忌避されるものであった。また、18世紀から19世紀のイギリスでは、黒色の羊

慣用

一般に用いられること。 普通に使われること。 「世間の~を重視する」「坊主の~する手段を試みるがよい/吾輩は猫である(漱石)」

慣用名

慣用名と紛らわしいことがある。他にも慣用名と紛らわしいものに略称(略号)があり、慣用名よりも普及していて混乱を招く場合がある。 古い慣用名(少なくとも1940年代以前)のなかで、IUPAC命名規則で組織名扱いされているものがあるが、最近命名された化合物は慣用名と組織名とは異なっている。

慣用音

慣用音(かんようおん)とは、音読み(日本漢字音)において中国漢字音との対応関係が見られる漢音・呉音・唐音に属さないものを言う。多く間違って定着したものや発音しやすく言い換えられたものを指す。古くからこの語があるのではなく、言語学的研究が進んだ大正時代以降に呼ばれた言葉である。

JIS慣用色名

この項目では色を扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 JIS慣用色名(ジスかんようしきめい)は、日本産業規格『JIS Z 8102:2001 物体色の色名』付表1に示す慣用色名を指す。 鉱工業製品の物体色の色名のうち、特に表面色の色名について、269色が規定されている。

句句

一句一句。 それぞれの句。 「小歌の詞(コトバ)が, ~珠(タマ)のやうに光つて/油地獄(緑雨)」

米国慣用単位

インチ単位による工具や金具は、メートル法の単位による物と区別して「SAEボルト」や「SAEスパナ」のように呼ばれることがある。SAEとはSociety of Automotive Engineers(自動車技術者協会、現 SAE International)のことで、SAEがアメリカの自動車産業のために金具

慣れ

(1)たび重なってなれること。 習熟すること。 「別に技術はいらぬ。 ~だけだ」「~が怖い」 (2)〔心〕 同じ刺激を繰り返し与えると, それに対する反応がしだいに弱くなりやがて消失すること。

旧慣

古くからの習慣。 昔からのならわし。 旧例。

習慣

(1)長い間繰り返し行われていて, そうすることが決まりのようになっている事柄。 また, 繰り返し行うこと。 「早寝・早起きの~をつける」「悪い~」「この目にて~せしことは, 憶(オモ)ひ出して/西国立志編(正直)」 (2)ならわし。 しきたり。 風習。 慣習。 (3)〔心〕 学習により後天的に獲得され, 繰り返し行われた結果, 比較的固定化するに至った反応様式。 <i>~は自然の如(ゴト)し</i> 〔孔子家語(七二弟子解)〕 長年にわたって身についた習慣は, 生まれついての性質と同じものとなる。 習い性となる。 <i>~は第二の天性(テンセイ)なり</i> 〔キケロ「至善至高論」〕 身についた習慣は, 生まれつきの性質におとらないほどその人の生活に影響するものである。

慣性

〔物〕 物体が外力の作用を受けない限り同じ運動状態を続けようとする性質。 → 慣性の法則

慣行

しきたりとして行われていること。 「~に従う」「~を破る」

慣例

これまで行われてきて習慣のようになったやり方。 ならわし。 しきたり。 「~に従う」

慣習

(1)ある社会で, 長い間にみんなに認められるようになったならわし。 世間のしきたり。 「土地の~に従う」 (2)なれること。 習慣となること。 「風俗に~する/民約論(徳)」

句

※一※ (名) (1)言葉や文章の中の一区切り。 (2)文の中で, ある一つの意味を示す単語のまとまり。 文の成分となる。 「副詞~」「従属~」 (3)詩歌を構成している単位。 (ア)和歌・俳句などで, 韻律上, 一まとまりとなる五音または七音の区切り。 「二~切れ」(イ)連歌・俳諧の発句(ホツク)または付句(ツケク)。 俳句。 「長~(=一七音)」(ウ)漢詩で, 四字・五字・七字などからなる一まとまり。 → 二の句 (4)格言。 慣用句。 ※二※ (接尾) 助数詞。 連歌・俳諧の発句・付句や俳句・川柳などの句を数えるのに用いる。 「表八~」「応募するのは三~まで」

慣らす

(1)繰り返し接してなじむようにする。 なれさせる。 順応させる。 「体を寒さに~・す」「何度も英会話のテープを聞いて耳を~・す」 (2)獣や鳥が人になれるようにする。 《馴》「野生の象を~・す」 (3)なれすぎて無遠慮に扱う。 「人をも~・さず人にも~・されず/十訓 1」 〔「慣れる」に対する他動詞〕

手慣れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

慣らし

(1)ならすこと。 練習。 「~運転」「~に一矢づつ射て見候はん/太平記 17」 (2)ならわし。 習慣。 「宇治勢多~に馬筏を組んで渡して/盛衰記 34」