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Detalhes da Palavra

懐風藻

勝宝8歳に、淡海三船の讒言によって大伴古慈悲が出雲守を解任された時に詠まれたものである。 序文の最後に「余撰此文意者、為将不忘先哲遺風、故以懐風名之云爾」(私がこの漢詩集を撰んだ意図は、先哲の遺風を忘れないためであるので、懐風とこの書を命名した)とあり、先行する大詩人たちの遺「風」を「懐」かしむ詞「藻」集であることがわかる。

Palavras Relacionadas

風懐

風流な気持ち。 みやびやかな心。

竹友藻風

世界童話大系刊行会,1924 希臘詞花抄 新しき村出版部, 1924 世界童話大系 諸国童謡集 翻訳篇・日本篇 世界童話大系刊行会, 1925 泰西閨秀詞藻 浅田清造共訳 世界文献刊行会, 1926 英国童謡集 研究社, 1929、新版「新訳注双書」, 1976 リシダス ミルトン 文教閣, 1934 大騒ぎ

藻

水中に生育する水草・海草・藻類などの総称。

懐

ふところ。 懐中。 「帯しながら~へ入れてじつと抱きしめ/浮世草子・一代男 1」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

クロララクニオン藻

クロララクニオン藻(Chlorarachniophytes)は海産の単細胞藻類である。糸状仮足を持つアメーバ様の体制でありながら、クロロフィルa/bを含む緑色の葉緑体を持ち、光合成を行う。名前のクロララクニオンは代表属である Chlorarachnion に由来する(chloro- '緑色の' +

海藻

海産の藻類。

海藻

海底に定着して生育し, 肉眼で見える緑藻・褐藻・紅藻などの藻類の総称。 ⇔ 淡水藻

藻草

藻(モ)。 水草・海草・藻類など。

紅藻

「紅藻植物(コウソウシヨクブツ)」に同じ。

藻類

水中に生活し, 独立栄養を営む葉状植物の総称。 分類上の明確な群ではない。 緑藻類・褐藻類・紅藻類・藍藻類・ケイ藻類など。 狭義で, 前者三群をいう。

玉藻

藻の美称。 「~沖つ藻/万葉 131」

菅藻

(1)ヒルムシロ科の沈水性の多年草。 北日本の浅海の岩に叢生(ソウセイ)する。 葉は太い根茎から出, リボン状で細長い。 根茎に淡黄褐色の丈夫な繊維がある。 (2)淡水産の藻の一種。 「宇治川に生ふる~を/万葉 1136」

詞藻

(1)文章の修辞。 言葉のあや。 「~に富んだ文章」 (2)詩歌や文章。

褐藻

植物界の一門。 海産で, 緑藻・紅藻とともに狭義の藻類の一群。 葉緑素のほかにフコキサンチンなどのキサントフィルを含み, 黄褐色ないし黒褐色を呈する。 コンブ・ワカメ・ヒジキ・ホンダワラ類などが含まれる。 褐藻類。 褐藻植物。

文藻

(1)文章のあや。 (2)文才。

才藻

才能と文藻。 また, 詩文の才。

藻場

藻場(もば、Seaweed bed, Seaweed forest)とは、沿岸域(大陸棚)に形成された様々な海草・海藻の群落のことである。 海草の藻場 アマモ被子植物の海草類(sea grass)によって形成される。日本の藻場の総面積の約16%を占めている。 海藻の藻場 藻

クリプト藻

藻のチラコイドは他の藻類よりも厚い。フィコシアニンを持つ Chroomonas 属では、細胞は藍藻のような青緑色を呈する。 クリプト藻の葉緑体は紅藻由来であるとされており、取り込まれた紅藻の核はヌクレオモルフとして葉緑体内に残存している。葉緑体膜は4重膜で、不等毛藻やハプト藻