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Detalhes da Palavra

抗する

[こうする]
抵抗する。 さからう。 あらがう。
「時流に~・する」

Palavras Relacionadas

抗す

⇒ こうする(抗)

抗弁する女 (クルアーン)

。22の節(アーヤ)から成る。マディーナ啓示に分類される。 ある婦人の離婚に関する不平の訴えが聞き入れられた話と、ムスリム共同体(ウンマ)における不信者や陰謀に対する懲罰が述べられる。 ^ a b 日本ムスリム情報事務所 聖クルアーン日本語訳 日本ムスリム情報事務所 聖クルアーン日本語訳 表示 編集

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

張抗抗

『沙之聚』、1996年、吉林人民出版社 『山野現代舞』、1998年、陝西人民出版社 『滄浪之水』、1998年、江蘇文芸出版社 『風過无痕』、1998年、江蘇人民出版社 『鸚鵡流浪漢』、1998年、重慶出版社 『女人説話』、1999年、江蘇人民出版社 『詩意の触摸』、2001年、当代世界出版社 『我の節日』、2001年、知識出版社

抗

名詞の上について, 「…に抵抗する」「…をおさえる」などの意で複合語を作る。 「~ヒスタミン剤」「~貧血作用」

印する

※一※(他動詞) (1)印を押す。 印刷する。 「此書は~・するに四号活字を以てせり/即興詩人(鴎外)」 (2)跡を残す。 しるす。 「全国各地に足跡を~・する」 (3)光・影などを物の上になげかける。 また心にある印象を与える。 「人の鬼怪を信ずるや幼より其心に~・す/明六雑誌25」 ※二※(自動詞) (1)しるしが残る。 跡がつく。 「馬車の轍(ワダチ)の跡は深く軟かい路に~・して/春潮(花袋)」 (2)光や影が物の上にあらわれる。 「二人の影が明白(ハツキリ)と地上に~・する/忘れえぬ人々(独歩)」

領する

〔「りょうずる」とも〕 (1)自分のものとする。 自分の領地として所有する。 「膨大な山林を~・する地主」 (2)承知する。 「看護婦は医学士の旨(ムネ)を~・して後/外科室(鏡花)」 (3)化け物などがとりつく。 魅する。 「遂にその毒蛇のために~・ぜられて/今昔 14」 (4)宰領する。 とりしまる。 「洲の司, 智感に囚を~・せしめて京に送る/今昔 9」

刻する

(1)石・木などにほりつける。 きざむ。 「石上に弥陀三尊来迎の像を~・す/日本風景論(重昂)」 (2)〔版木をほる意から〕 本を出版する。 「僕曾て書を~・せり/花柳春話(純一郎)」

反する

(1)反対になる。 違ったものになる。 「大方の予想に~・する」「予期に~・して」「利害が相~・する」 (2)違反する。 「協定に~・する行為」 (3)(「叛する」とも書く)そむく。 従わない。 「忠告に~・する」「国王に~・して戦いを起こす」

即する

離れないで, ぴったりとつく。 ぴったりとあてはまる。 「事実に~・して考える」

聾する

耳が聞こえなくなる。 耳を聞こえなくさせる。 「耳を~・する爆音」

註する

(1)本文の語句に意味・典拠などの説明を加える。 注釈を加える。 「難語を~・する」 (2)書き記す。 「下に仕立物師と~・したり/舞姫(鴎外)」

復する

(1)もとの状態に戻る。 かえる。 「旧に~・する」「健康が~・したのを幸ひに/彷徨(潤一郎)」「帝位に~・するを得たり/花柳春話(純一郎)」 (2)もとの状態に戻す。 「気を~・してまた何事かを申せしかを/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (3)復命する。 (4)繰り返す。 反復する。 「夜は夜もすがらこれを~・し給ひ/義経記 2」

諒する

事情をくんで納得する。 諒とする。 「看客(カンカク)此意を~・し/塩原多助一代記(円朝)」

了する

(1)おわる。 また, おえる。 「冉々(ゼンゼン)たる如き心持ちで一局を~・してこそ/吾輩は猫である(漱石)」 (2)さとる。 了解する。 「三四郎は翻訳の意味を~・した/三四郎(漱石)」

刑する

刑罰を加える。 刑に処する。 特に, 死刑にする。

擁する

(1)だきかかえる。 いだく。 「相(アイ)~・して泣く」「僕は里子を~・して泣きました/運命論者(独歩)」 (2)財産や地位を持つ。 「巨富を~・する」 (3)自分の勢力下に従える。 「社員一万人を~・する大会社」「大軍を~・して攻める」 (4)主人としてたてる。 「頼朝の寡婦即ち四世将軍を~・し/日本開化小史(卯吉)」 (5)まわりをとり囲む。 「一本の太い鉄柱を~・して数人の人が立て居て/非凡なる凡人(独歩)」

労する

(1)はたらく。 ほねおる。 苦労する。 「~・せずして一点とる」「執筆に~・して机上に居眠りながら/福翁百話(諭吉)」 (2)はたらかせる。 疲れさせる。 「心身を~・する仕事」 労して功(コウ)なし 骨折っても効果があがらない。 労多くして功少なし。 労多くして益少なし。