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Detalhes da Palavra

持病

月発表)によると、医師から診断された持病があるとした労働者の持病の内訳は、腰痛 25.9%、高血圧 22.3%、高脂血症 13.4%、胃腸病 13.1%などとなっている。 ^ 厚生労働省・平成14年労働者健康状況調査 職業病 生活習慣病 慢性疾患 対症療法 原因療法 癪(「持病の癪」) 表示 編集

Palavras Relacionadas

持碁

互いの地が同じである碁。 勝負のない碁。

軍持

〔梵 kuṇḍikā〕 (1)〔仏〕 観音・僧尼などの持つ水瓶(スイビヨウ)。 (2)花瓶(カビン)。 瓶(カメ)。 「尋常の寒梅樹折て~に上れば/太平記 37」

住持

(1)寺の住職。 (2)仏法を守り保つこと。 「仏法を~し, 王法を祈誓し/盛衰記 18」

享持

権利などを受け, 保つこと。 享有。

持ち

〔動詞「持つ」の連用形から〕 (1)品質などが変わらず, 長く使えること。 「~が良い」 (2)負担すること。 受けもつこと。 「費用は自分~」 (3)所有すること。 「家~の娘」「主人~」 (4)碁・将棋・歌合(ウタアワセ)で, 引き分けになること。 持(ジ)。 (5)和船の船首尾の反りのこと。

持仏

〔「念持仏」の略〕 常に身につけ, あるいは, 家に安置しておく仏像。

把持

(1)しっかり持つこと。 かたく握っていること。 「信念を~する」 (2)〔心〕「保持{(2)}」に同じ。

扶持

そばにいてたすけささえること。 ふち。 「官府これを~すること能はず/西国立志編(正直)」

執持

⇒ しゅうじ(執持)

矜持

「きょうじ(矜持)」の慣用読み。

持続

(1)ある状態が保たれること。 また, 保つこと。 中断することなくつづくこと。 「~力」「効果が~する」「関係を~する」 (2)〔哲〕 〔(フランス) durée〕 ベルクソンの用語。 意識の直接の事実として, 何ら反省の加えられぬ直接の時の流れ。

捧持

ささげ持つこと。 「聯隊旗を~するの重任を/肉弾(忠温)」

保持

(1)保ちつづけること。 持っていること。 「第一人者の地位を~する」「選手権~者」 (2)〔心〕 記憶の第二段階で, 記銘された経験内容が量的には減少し質的には変容しながらも残存・維持される過程。 把持。 → 記銘 → 再生

保持

「ほじ(保持)」に同じ。

携持

身につけて持つこと。 たずさえること。 「時計を~する者/新聞雑誌 24」

加持

〔仏〕 〔梵 adhiṣṭhāna〕 (1)諸仏がその不思議な力で衆生(シユジヨウ)を守ること。 加護。 (2)密教で, 仏の大悲の力と衆生の信心が相応ずること。 すなわち仏の力が行者に加えられ, 行者がそれを信心によって感得し, 両者が一体化すること。 (3)神仏の加護を祈ること。 また, その儀式。 初め, 密教の修法をいったがやがて民間信仰と混合した病気・災難の除去などの現世利益を願う祈祷をもいうようになった。

持参

持って行くこと。 持ってくること。 「筆記用具は各自で~すること」

持論

あることに関して前から主張し続けている, その人独自の意見。 持説。 「私の~」

受持

教え, 特に仏の教えを銘記して忘れないこと。 「喜て互に三帰の法文を~しけり/今昔 4」