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Detalhes da Palavra

故址

[こし]
(1)昔あった建築物の土台石。
(2)昔, 建築物または都などのあった所。

Palavras Relacionadas

柵址

古代の城柵の遺跡。 柵跡。

旧址

歴史上の有名な事件や建築物などがあったあと。 旧跡。 「安土城~」

古址

(1)昔あった建築物の土台石。 (2)昔, 建築物または都などのあった所。

城址

しろあと。

遺址

昔, 建物・城などのあったあと。

李址鎔

光武8年(1904年)2月23日には、外部大臣署理として駐韓日本公使の林権助と日韓議定書に調印し、3月26日には日本国報聘大使として日本へ渡った。 帰国後は、法部大臣・奎章閣学士・判敦寧府事・教育部総監などを経て、光武9年(1905年)には農商工部大臣・内部大臣となった

金秉址

金 秉址(キム・ビョンジ、김병지 、1970年4月8日 - )は、大韓民国の元プロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 韓国代表正ゴールキーパーとして1990年代に活躍。若い頃はフォワードだった。 2015年7月26日、Kリーグクラシック 2015第23節の済州ユナイテッドFC戦で、Kリーグ史

故

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

故

(1)人名や官職名などに付けて, その人がすでに死亡していることを表す。 「~右大将殿」 (2)官職名に付けて, それが以前の官職であることを表す。 前の。 「大夫には~中宮の大夫/栄花(暮待つ星)」

故

〔指示代名詞「か」に動詞「あり」の已然形「あれ」が付いた「かあれ」の転〕 (1)それゆえ。 だから。 そこで。 「二柱の神に…言依(コトヨ)さし賜ひき。 ~, 二柱の神, 天の浮橋に立たして/古事記(上訓)」 (2)すなわち。 ここに。 そこで。 段落などの初めに置いて, 話を起こす時に用いる。 「~尾張の国に到りて/古事記(中訓)」

故

※一※ (副) (1)故意に。 わざと。 わざわざ。 「~つらくあたる」 (2)とりたてて。 とりわけ。 特に。 格別。 「~難しそうな問題を選ぶ」 ※二※ (形動) (1)故意にそうするさま。 わざわざそうするさま。 「~に明るく振る舞う」「~な準備は不要だ」 (2)特別であるさま。 「仏, 神力を以て~に棺の蓋を自然(オノズカラ)に開かしめて/今昔 3」

故

〔「ゆえ」の「ゆ」が他の語と複合して脱落した形〕 「ゆえ(故)」に同じ。 「思ふ~に逢ふものならば/万葉 3731」

故

(1)理由。 わけ。 特別な事情。 「~のない非難を受ける」「~あって放浪の身となる」 → 故に (2)由緒。 いわれ。 「いかにも~ありげなさま」 (3)おもむき。 風情。 「賤しく小さき家なれども~有りて/今昔24」 (4)縁故。 「さるべき~ありとも, 法師は人にうとくてありなん/徒然 76」 (5)故障。 事故。 変事。 「何のつつましき御さまなければ, ~もなく入り給ひにけり/堤中納言(思はぬ方に)」 (6)(形式名詞) 体言や活用語の連体形などに付いて用いられる。 (ア)理由を表す。 …のため。 …だから。 〔「…ゆえに」「…がゆえに」の形でも用いられる〕 「酒の席のこと~大目にみてほしい」「君~に無理な注文もきくのだ」「しばらく留守にする~あとを頼む」「貧しきが~に犯した罪」(イ)前の事柄に対して逆接的な原因・理由を表す。 …なのに。 …であるが。 「ひさかたの天知らしぬる君~に日月も知らず恋ひ渡るかも/万葉200」 <i>~無しとしない</i> 理由がないことではない。 それなりの理由がある。 「父が怒ったのも~ない」 <i>~を以(モツ)て</i> 先行の語句・文の内容を理由として, 後述の事柄が生じる意を表す。 そういうわけで。 ゆえに。

故

原因・理由を示す語。 ため。 ゆえ。 せい。 「九条殿の御遺言を違へさせおはしましつる~とぞ/大鏡(伊尹)」

城址大通り

公園前交差点の間は、国道41号と重複している。富山城址を通過する区間は、富山城の東側の内堀の跡地に建設された。 完成当時は車道部分の中央に高速車道、両側に緩速車道を設け、車道中央部に幅2mの植樹帯が設けられていたが、三八豪雪の際は除雪の障害になるという声があった。また、当時は簡易舗装であった。当初富

故知

昔の人の知恵。 古人の用いた知略。 「~に学ぶ」

故智

昔の人の知恵。 古人の用いた知略。 「~に学ぶ」

典故

よりどころとなる習わし。 典例と故実。

故套

古いしきたり。 旧套。 「~遂に廃するに至る/明六雑誌 4」